イベント講演者一覧
興味・関心のあるカテゴリで絞り込みが可能です。
- #すべて
- #AI(人工知能)
- #DX(デジタルトランスフォーメーション)
- #DX(デジタル・トランスフォーメーション)
- #EC/D2C
- #ESG/SDGs
- #Femtech(フェムテック)
- #Fintech
- #M&A・事業投資
- #MaaS
- #Sales(営業)
- #Web3
- #Well-being(ウェルビーイング)
- #まちづくり
- #イノベーション
- #エンジニアリング/プロダクト
- #カスタマーサクセス
- #キャリア
- #クラウド
- #クリエイティブ
- #グローバルビジネス
- #コミュニティ
- #コンテンツ
- #コンプライアンス
- #コーチング
- #サイバーセキュリティ
- #シェアリングエコノミー
- #スタートアップ
- #スポーツビジネス
- #スモールビジネス
- #ダイバーシティ
- #データ活用
- #バックオフィス
- #ビジネスマインド
- #ファッション
- #ブランド
- #プラットフォーム
- #マーケティング
- #メタバース
- #リーダーシップ
- #事業継承
- #人事戦略(HR)
- #企業変革(CX)
- #健康管理
- #働き方改革
- #動画ビジネス
- #地方創生
- #外食産業
- #宇宙ビジネス
- #小売業DX
- #市場開拓
- #広報・PR
- #教育
- #教育・研究
- #新規事業
- #法務
- #現場DX(デジタルトランスフォーメーション)
- #社会変革
- #経理
- #自治体DX
- #製薬業DX
- #製造業DX
- #資産形成
- #農業ビジネス
- #金融業
- #雑談
- #顧客体験(CX)
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
北村重幸 氏
日産自動車株式会社
人事本部 ゼネラルマネジャー グローバルHRビジネスパートナー
変化とリーダーシップ – “Nissan Ambition 2030”を支える組織人事のアプローチとこれから求められるマインドセット –
今、「人的資本経営」が注目を集めています。経済産業省の定義によると、人的資本経営とは、人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方、ということです。企業における構造改革や価値創造の起点として、非財務資本である「人材」に着目した企業における投資や取組みを強化していこうという考え方です。
本セッションでは、人的資本経営が大切だ、とした時に何をもってヒトへの投資とするのか?を考えていきます。人的資本経営の中で議論されている枠組みを整理しながら、特に構造改革や価値創造の起点となる、組織と個の関係性や人材の成長について、取り扱っていきます。“企業変革における人材育成はどうあるべきか?”や“ヒトが成長するとはそもそもどのようなことなのか?”、“これからの時代に求められるマインドセットとは?”、という各種の論点について、2名のゲストスピーカーにお話を伺います。
当日は、日産自動車株式会社人事本部のゼネラルマネージャーである北村重幸様と慶應義塾大学SFC研究所上席所員であり、自らも企業変革や多くの経営リーダー育成に関わってこられた、小杉俊哉様をお招きしています。“人材を資本”と捉える経営における、人材育成と組織開発の要諦を日産自動車の事業構造改革計画「Nissan NEXT」、長期ビジョンである「Nissan Ambition 2030」にも触れながら、深堀していきます。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
田中里子 氏
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
HR戦略室 室長
組織カルチャー変革のその先へ – 自律分散型組織マネジメントへの取り組み事例 –
速度の早まる環境変化に対応するべく、多くの企業が、事業だけでなく組織カルチャーの変革に取り組まれています。しかし、「カルチャー」を変えることが、経営にどのようなインパクトをもたらすのでしょうか。 GMOグローバルサイン・ホールディングス様は、経営会議体から部門運営、人事制度まで、柔軟な変化を可能にする「自律分散型組織」への変革の真っ最中です。その変革を推進するHR戦略室室長兼HRリードの田中様に、お取り組みをご紹介していただきます。「カルチャー変革」というお題目にだけに留まらない、自律した個と柔軟な組織づくりの両立を考える経営者・人事の皆様にぜひご参加いただきたいセッションです。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- 会長
韮原光雄 氏
HRD株式会社・プロファイルズ株式会社
会長
HRDグループ 創業30年の軌跡と人材育成業界の未来
HRDグループは、米国で普及していたHuman Resource Development(人的資源開発)の考え方を日本に定着させる決意を込めて、1993年に創業されました。
以来多くの大手企業経営者、人事部門長、人材育成責任者の方々、またプロの組織・人材コンサルタント、研修事業者・講師やコーチの皆様からご愛顧とご指導を賜り、これまでに120万人を優に超える人材の育成に携わって参りました。
いま、企業における人材は、創業時に普及を目指した「人的資源」という捉え方から「人的資本」という投資対象へと大きく変わる転換点を迎えています。
本セッションは、2023年に創業30年を迎えるHRDグループの軌跡をたどりながら、この30年の日本の人材育成業界の発展の歴史を振り返った上で、組織・人材開発に関わる業界の向かうべき未来についてお話します。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 海外講演者
- 教育・研究機関
- 教授
アニータ・エルバース 氏
ハーバード・ビジネススクール
リンカーン・フィレーン記念講座教授
【特別講演】リーダーとスーパースターの正体 – F1最強チームやビヨンセから学ぶリーダーシップ –
ーー世界最高峰のモータースポーツ、Formula1で2021年に史上初の8年連続優勝を果たしたメルセデスチーム。2013年にそれまでの常識と異なるプロモーション戦略を展開し、グラミー賞などの各賞を総なめにしたビヨンセ。アーティストとして一流であるだけでなく、実業家としても知られるファレル・ウィリアムズ、Jay-Z、グウィネス・パルトロウなどのトップスターたち。世界トップのアスリートとして過ごした現役引退後に、スポーツビジネス実業家として知られるロジャー・フェデラーやジェラール・ピケ。
ハーバード大学ビジネススクール(HBS)のアニータ・エルバース教授は、こうしたエンタメ・スポーツ・メディア業界で、世界最高レベルの傑出したパフォーマンスを発揮するリーダーやチームについて研究しています。上記の数々のスーパースターたちも、エルバース教授の研究対象に含まれ、実際にハーバード大学ビジネススクールでのケースメソッド形式の授業で取り扱われています。 「イノベーションのジレンマ」等の著作で日本でも有名なクレイトン・クリステンセン教授(HBS)は、エルバース教授が研究成果をまとめた著作について、”3度は読むべき価値のあるもの”と絶賛しています。
本セッションは、日本のビジネス界の皆さんに向けた特別講演となります。
数々のスーパースターたちの採っている戦略や、行動・マインドセットといった人物像を元に、未来の人的資本経営やタレントマネジメントのあり方をどうしていくべきなのか、エルバース教授の知見を共有します。
見逃し再配信や、後日の切り抜き動画の公開なども一切なく、この日時のライブで一度切りの配信となります。ぜひお見逃しのないようにご覧ください。
【本セッションで取り上げる傑出したリーダーとスーパースター】
・トト・ヴォルフ(メルセデスF1チーム代表CEO・2014-21年までF1史上初の8年連続チーム優勝を達成)
・アレックス・ファーガソン(元マンチェスターユナイテッド監督 )
・ビヨンセ(歌手)
・ファレル・ウィリアムズ(歌手)
・シャキーラ(歌手)
・Jay-Z(歌手)
・トム・クルーズ(俳優)
・グウィネス・パルトロウ(俳優)
・ロジャー・フェデラー(テニス選手)
・ノバク・ジョコビッチ(テニス選手)
・ラファエル・ナダル(テニス選手)
・カカ(サッカー選手 元ブラジル代表)
・ジェラール・ピケ(サッカー選手 元スペイン代表・FCバルセロナ)
・ダニー・アルヴェス(サッカー選手 元ポルトガル代表)
・ルイス・ハミルトン(メルセデスF1チーム・ドライバー)
・トム・ブレイディ(NFL選手)
・リース・ウィザースプーン(俳優)
・LL・クール・J(ヒップホップ・シンガー、俳優)
・レブロン・ジェームズ(NBA史上最高の選手の一人とされる)
・ヤニス・アデトクンボ(NBA選手 2020年に史上3人目となるMVPと最優秀守備選手賞を同時受賞)
・ドウェイン・ウェイド(元NBA選手 マイアミ・ヒート)
・ドウェイン・ジョンソン(俳優・元プロレスラー・映画プロデューサー)
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
西川昌邦 氏
アルヒ株式会社
人事部長 兼 秘書室長
人事のリスキリング – 企業人事対談から紐解く経営パートナーとしての人事のあり方 –
今後、人的資本経営を推進していくにあたって、人事の役割はより重要になり、人事自体の「リスキング」が求められています。
これからの経営を支える人事には、経営者の勘や経験による意思決定の精度向上をサポートするための、客観的人材データの活用能力・知見が必要です。
このセッションでは、人材アセスメントの知見を活用しながら、会社の変革・人材の選定・育成を推進している実践者のお二人に、対談形式でそのポイントを紐解いていただきます。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 他所属
- その他職名
中西健太郎 氏
カリスマメイカー
カリスマの育て方 – 芸能界トップ指導者がスターだけに教えている感情を動かす技術 –
テレビや映画、音楽シーンなど芸能界で輝くトップスターのような影響力を職場で行使することができたら、どのようなビジネス成果が得られるでしょうか。トップセールス、部下が最も慕う上司、業界を代表するカリスマ経営者 ... といったビジネス界のスターになるのではないでしょうか。
実は芸能界のスター達もたった一人でそのパフォーマンスを発揮しているわけではありません。
本セッションでお話頂く中西健太郎氏は、数々の芸能界のスターの育成やパフォーマンス向上を支援したり、キー局アナウンサー向けに、視聴者に伝わるコミュニケーションのあり方を指導するなどしています。
芸能界で豊富な経験をお持ちの中西氏に、ビジネス界でも簡単に応用できるプレゼンテーションのメソッドや技術について、お話を伺います。
2023年をリーダーとして飛躍の年にしたい方はもちろん、顧客や社員の心を動かしたい経営者、研修や採用説明会の担当者、プロの研修講師やコーチの方など、あらゆるビジネスマンにとって大きな学びの機会となります。ぜひご参加ください。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
江藤悦子 氏
イオン株式会社
ダイバーシティ推進室長兼経営人材・人事システムリーダー
次世代を担う女性リーダー成長の軌跡 – 創業者の理念を現代の組織マネジメントに落とし込む –
パンデミックによって引き起こされた小売・流通業界を取り巻く環境変化の波の中、同社において次なる未来を担うリーダーの発掘と育成は急務となっています。創業以来語り継がれてきた、組織風土や人づくりの理念やビジョンをどのように現在のリーダーたちは体現していくことができるでしょうか。
グループ企業各社から選抜された経営候補人材のプールを構築し、次なる経営者の輩出への取り組みを進める同社において、本セッションでは次世代を担う女性リーダー成長の軌跡と、人的資本経営の観点においても極めて重要とされる多様性の実現やリーダー育成の本質に迫ります。時代を超えても普遍的で色あせない創業者の理念を、この現代において体現することは、どんな価値や可能性を秘めているのか?人が育つとはどういうことなのか?女性リーダーの変容にフォーカスをあてて迫っていきます。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
水谷壽芳 氏
HRDグループ・プロファイルズ株式会社 ディレクター パフォーマンスコンサルタント
エネルギーに”新しい風”、戦略人事にも“新しい風” – カーボンニュートラル実現を目指すINPEX社が仕掛ける、大変革を生き抜く人材を生み出すキャリア開発 –
地球規模の課題である気候変動問題の解決に向けて、日本政府は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指すことを宣言しました。日本国内だけでなく、世界各国で様々な取組が着手される中、エネルギー開発の大手企業である、INPEX社もチャレンジを続けています。
長らく「国際石油開発帝石」の名で親しまれてきた同社は、2021年に社名をINPEXへと変更しました。この社名変更は、経験豊富な既存事業(石油・天然ガス開発)に加え、2050年のネットゼロカーボン社会を展望した新たな事業分野への挑戦を明確に示した、と捉えることができます。このような変革の中で、同社が仕掛ける新しい組織人事の考え方や自律的な社員を育成することを目的とした人材データを活かしたキャリア開発の取り組みをご紹介いただきます。事業と人事部門の懸け橋となる2名のHRBPが中心となって巻き起こす組織人事における“新しい風”について、詳しくお話を伺います。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
高橋明希 氏
株式会社INPEX
総務本部人事ユニット人材マネジメントグループ
シニアHRBP
エネルギーに”新しい風”、戦略人事にも“新しい風” – カーボンニュートラル実現を目指すINPEX社が仕掛ける、大変革を生き抜く人材を生み出すキャリア開発 –
地球規模の課題である気候変動問題の解決に向けて、日本政府は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指すことを宣言しました。日本国内だけでなく、世界各国で様々な取組が着手される中、エネルギー開発の大手企業である、INPEX社もチャレンジを続けています。
長らく「国際石油開発帝石」の名で親しまれてきた同社は、2021年に社名をINPEXへと変更しました。この社名変更は、経験豊富な既存事業(石油・天然ガス開発)に加え、2050年のネットゼロカーボン社会を展望した新たな事業分野への挑戦を明確に示した、と捉えることができます。このような変革の中で、同社が仕掛ける新しい組織人事の考え方や自律的な社員を育成することを目的とした人材データを活かしたキャリア開発の取り組みをご紹介いただきます。事業と人事部門の懸け橋となる2名のHRBPが中心となって巻き起こす組織人事における“新しい風”について、詳しくお話を伺います。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
名久井康宏 氏
NECマネジメントパートナー株式会社
人材開発サービス事業部
エキスパート
人事のリスキリング – 企業人事対談から紐解く経営パートナーとしての人事のあり方 –
今後、人的資本経営を推進していくにあたって、人事の役割はより重要になり、人事自体の「リスキング」が求められています。
これからの経営を支える人事には、経営者の勘や経験による意思決定の精度向上をサポートするための、客観的人材データの活用能力・知見が必要です。
このセッションでは、人材アセスメントの知見を活用しながら、会社の変革・人材の選定・育成を推進している実践者のお二人に、対談形式でそのポイントを紐解いていただきます。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
韮原祐介 氏
HRD株式会社・プロファイルズ株式会社
代表取締役
人的資本経営への取り組み方と 2023年の事業×組織×人材戦略 – 経営戦略策定の手引き(2023年版)-
本セッションでは、昨今話題の「人的資本経営」に企業はいかに取組み、相互に連動した事業戦略・組織戦略・人材戦略をどのように構築していけばよいのかを中心に解説します。
「人材版伊藤レポート2.0」は、経営戦略と人材戦略の連動の重要性を説き、その実現のための一丁目一番地にCHRO(最高人事責任者)の設置を挙げていますが、本セッションではそうした形式的議論よりも、実効的に戦略を連動させることを重視した議論を展開する予定です。
2022年1月初旬に発行した拙稿「経営戦略策定の手引き(2022年版)~事業×組織×人材の戦略統合による新時代の企業成長論」は、お陰様で多くの業界有識者の方々や人材版伊藤レポート研究会関係者の方にもお読み頂きました。
本セッションではさらに、業界を問わず共通した最新の経営環境を踏まえ、2023年にどのように組織と人材の戦略が組み込まれた経営戦略を策定すればよいのか解説します。
特に、ロシアによるウクライナ侵攻以後、激変する世界情勢の中で、経験したことのない未知の経営環境に直面していく可能性を踏まえ、どのように組織と人材の戦略を構築すべきかが2023年以降の経営上の重要なポイントとなっていくことを指摘します。
本カンファレンスは、「人的資本経営のその先へ」をテーマとして各セッションを展開していきますが、本セッションにおいては、日本に人的資本経営が真に定着した先に何が待っているのかについても展望をお話したいと思います。
各社の戦略責任者や人事責任者の方々、人材育成に関わる方々に是非ご覧頂き、今後のご参考として頂ければ幸いです。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
久保田智行 氏
HRDグループHRD株式会社 執行役員シニアコンサルタント
「働きがい」が本当に「ビジネスの成功」に 繋がるのかを考える – 経営と人事は、どうやって社員一人一人にとってのベストカンパニーをつくるのか –
社員エンゲージメントを高めると、本当にビジネスは成功するのだろうか?
課題を特定して、適切なアクションを取っているのに、なぜ社員エンゲージメントが上がらないのだろうか?
社員エンゲージメント向上に取り組む一方、「働きがい」を社員に押し付けているのでは?との声もあり、自己矛盾・・・
本セッションでは、これらの悩みや矛盾をひも解き、本質的な社員エンゲージメントにどのように取り組んだらよいか、米製薬大手アッヴィ社の5ヵ年計画「Road to the Best」を例に挙げながら、目から鱗のアプローチを共有します。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
高西哲朗 氏
株式会社INPEX
総務本部人事ユニット人材マネジメントグループ
HRBPチームリーダー
エネルギーに”新しい風”、戦略人事にも“新しい風” – カーボンニュートラル実現を目指すINPEX社が仕掛ける、大変革を生き抜く人材を生み出すキャリア開発 –
地球規模の課題である気候変動問題の解決に向けて、日本政府は2050年までに温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする、カーボンニュートラルを目指すことを宣言しました。日本国内だけでなく、世界各国で様々な取組が着手される中、エネルギー開発の大手企業である、INPEX社もチャレンジを続けています。
長らく「国際石油開発帝石」の名で親しまれてきた同社は、2021年に社名をINPEXへと変更しました。この社名変更は、経験豊富な既存事業(石油・天然ガス開発)に加え、2050年のネットゼロカーボン社会を展望した新たな事業分野への挑戦を明確に示した、と捉えることができます。このような変革の中で、同社が仕掛ける新しい組織人事の考え方や自律的な社員を育成することを目的とした人材データを活かしたキャリア開発の取り組みをご紹介いただきます。事業と人事部門の懸け橋となる2名のHRBPが中心となって巻き起こす組織人事における“新しい風”について、詳しくお話を伺います。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
渡辺健堂 氏
株式会社エグゼクティブ・ボード
代表取締役社長
組織成長を加速するエグゼクティブ採用最前線 – いま業界トップ企業が本当に欲しい人材と実現したい組織の姿 –
ビジョンや戦略を実現するための組織作りに人材育成は欠かせません。企業の人事部で社員育成にあたる方々や研修事業者の方々は、こうした組織作りのための人材育成に日々邁進されていることと思います。
しかし、こうした社内人材の育成ではどうしても作り出せない、どうしても間に合わない人材について、人材サーチ会社を通じた採用によって新たな組織への生まれ変わりを企図することも既に珍しくなくなってきました。
本セッションでお話を伺う渡辺健堂氏が代表を務めるエグゼクティブ・ボード社は、数々の大手企業で社長特命での希少人材の採用と組織作りを支援しています。
多くの企業トップがこぞって本音の悩みを打ち明けるエグゼクティブ・ボード社に、いまどのような人材獲得・組織作りの相談が寄せられているのでしょうか。エグゼクティブサーチ業は秘匿性が非常に高く、公開講演でお話を聞く機会はほとんどありません。企業の組織作り、人材作りに関わる方にとって貴重な機会となります。ぜひご参加ください。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
加藤友希 氏
株式会社セルム
執行役員
経営と現場をつなぐ人事へ – これからの経営戦略実現を支える人事の挑戦 –
企業経営において人の重要性が高まる中、人事への要求も高まりを見せています。人的資本である「ヒト」というアセットをどのように輝かせることができるのか?変化するビジネス環境にあわせた適材適所の実現や、一人一人に隠されたポテンシャルを最大化するには?
高まる経営サイドからの要求に対し、人事部門は外部パートナーの力も借りながら、どのようにその実現に取り組んでいるのでしょうか?本セッションでは、三井住友海上火災保険様における人事変革への取り組みと、これを支えるセルム様による支援のあり方や、同社における数々の企業コンサルティングの成功ケースを紹介していきます。科学的なアプローチも取り入れながら現場の人材を掌握し、経営のニーズにこたえる組織・人事をデザインしていきたいと考える企業人事にとって、多くの気づき得ていただくことができるセッションです。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
丸山紀子 氏
三井住友海上火災保険株式会社
人事部 部長 能力開発担当
経営と現場をつなぐ人事へ – これからの経営戦略実現を支える人事の挑戦 –
企業経営において人の重要性が高まる中、人事への要求も高まりを見せています。人的資本である「ヒト」というアセットをどのように輝かせることができるのか?変化するビジネス環境にあわせた適材適所の実現や、一人一人に隠されたポテンシャルを最大化するには?
高まる経営サイドからの要求に対し、人事部門は外部パートナーの力も借りながら、どのようにその実現に取り組んでいるのでしょうか?本セッションでは、三井住友海上火災保険様における人事変革への取り組みと、これを支えるセルム様による支援のあり方や、同社における数々の企業コンサルティングの成功ケースを紹介していきます。科学的なアプローチも取り入れながら現場の人材を掌握し、経営のニーズにこたえる組織・人事をデザインしていきたいと考える企業人事にとって、多くの気づき得ていただくことができるセッションです。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
一柳達也 氏
アッヴィ合同会社
人事本部本部長
「働きがい」が本当に「ビジネスの成功」に 繋がるのかを考える – 経営と人事は、どうやって社員一人一人にとってのベストカンパニーをつくるのか –
社員エンゲージメントを高めると、本当にビジネスは成功するのだろうか?
課題を特定して、適切なアクションを取っているのに、なぜ社員エンゲージメントが上がらないのだろうか?
社員エンゲージメント向上に取り組む一方、「働きがい」を社員に押し付けているのでは?との声もあり、自己矛盾・・・
本セッションでは、これらの悩みや矛盾をひも解き、本質的な社員エンゲージメントにどのように取り組んだらよいか、米製薬大手アッヴィ社の5ヵ年計画「Road to the Best」を例に挙げながら、目から鱗のアプローチを共有します。
HRD Next 2023 - 人的資本経営のその先へ -
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
福島竜治 氏
HRDグループ・プロファイルズ株式会社 ディレクター 重要顧客担当
経営と現場をつなぐ人事へ – これからの経営戦略実現を支える人事の挑戦 –
企業経営において人の重要性が高まる中、人事への要求も高まりを見せています。人的資本である「ヒト」というアセットをどのように輝かせることができるのか?変化するビジネス環境にあわせた適材適所の実現や、一人一人に隠されたポテンシャルを最大化するには?
高まる経営サイドからの要求に対し、人事部門は外部パートナーの力も借りながら、どのようにその実現に取り組んでいるのでしょうか?本セッションでは、三井住友海上火災保険様における人事変革への取り組みと、これを支えるセルム様による支援のあり方や、同社における数々の企業コンサルティングの成功ケースを紹介していきます。科学的なアプローチも取り入れながら現場の人材を掌握し、経営のニーズにこたえる組織・人事をデザインしていきたいと考える企業人事にとって、多くの気づき得ていただくことができるセッションです。
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
森脇匡紀 氏
ウイングアーク1st株式会社
執行役員 営業本部 本部長
“データで見せる”企業の価値
自社の実績や活動、状態を外部に提示するためには、収集データや、集約・分析方法、考察の観点を定義する必要がある。これらを実現して初めて、「誰が見ても明確な企業価値の提示」のスタートラインに立つ。このセッションでは、企業価値をデータで示すとはどういうことか、実際の取り組み事例とともに、これらを実現するための方法について討議する。
「どんな話が聞けるのか?」
・データ活用先進企業の取り組み事例やプロジェクトの進め方について
・企業価値をデータで示す とはどういうことなのかの解説
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
金谷元気 氏
akippa株式会社
代表取締役社長 CEO
全体最適観点から発想する事業の“パラダイムシフト”
どんな事業でも根本にあるのは「ニーズとサービスのマッチング」。何もないところに新たなものを生み出すという視点から一旦離れ、市場全体を俯瞰し、どことどこをつなぐと需要が満たされるのか(新たなビジネスが生まれるのか)という視点で、事業をパラダイムシフトする発想やスキル、人材について討議する。
「どんな話が聞けるのか?」
・新規事業構築における発想について
・新規事業を立ち上げるために必要な組織の構造や人材について
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- ディスカッション
- 教授
竹林一 氏
京都大学経営管理大学院
客員教授
オムロン株式会社
イノベーション推進本部 シニアアドバイザー
全体最適観点から発想する事業の“パラダイムシフト”
どんな事業でも根本にあるのは「ニーズとサービスのマッチング」。何もないところに新たなものを生み出すという視点から一旦離れ、市場全体を俯瞰し、どことどこをつなぐと需要が満たされるのか(新たなビジネスが生まれるのか)という視点で、事業をパラダイムシフトする発想やスキル、人材について討議する。
「どんな話が聞けるのか?」
・新規事業構築における発想について
・新規事業を立ち上げるために必要な組織の構造や人材について
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
城戸大輝 氏
ジョーシス株式会社
セールス&マーケティング マネージャー
全体最適観点から発想する事業の“パラダイムシフト”
どんな事業でも根本にあるのは「ニーズとサービスのマッチング」。何もないところに新たなものを生み出すという視点から一旦離れ、市場全体を俯瞰し、どことどこをつなぐと需要が満たされるのか(新たなビジネスが生まれるのか)という視点で、事業をパラダイムシフトする発想やスキル、人材について討議する。
「どんな話が聞けるのか?」
・新規事業構築における発想について
・新規事業を立ち上げるために必要な組織の構造や人材について
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
藤城克也 氏
小林製薬株式会社
グループ統括本社
業務改革センター・センター長
“データで見せる”企業の価値
自社の実績や活動、状態を外部に提示するためには、収集データや、集約・分析方法、考察の観点を定義する必要がある。これらを実現して初めて、「誰が見ても明確な企業価値の提示」のスタートラインに立つ。このセッションでは、企業価値をデータで示すとはどういうことか、実際の取り組み事例とともに、これらを実現するための方法について討議する。
「どんな話が聞けるのか?」
・データ活用先進企業の取り組み事例やプロジェクトの進め方について
・企業価値をデータで示す とはどういうことなのかの解説
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
田口紀成 氏
株式会社コアコンセプト・テクノロジー
取締役CTO 兼 マーケティング本部長
DXで目指す“デジタルツイン”の世界
市場課題としての「労働人口の減少」「業務の属人化」。これらの解決としてデジタルの活用が叫ばれているわけだが、その活用方法は現場によって全く異なる。このセッションでは、まずDXで目指すべき姿として “ デジタルツインの世界 ” を例に挙げ、今後どのような企業体に変革していくべきなのか、製造・建設業界の変革に特に注力する3名が討議する。
「どんな話が聞けるのか?」
・デジタルツインとはそもそもどういった世界観なのか?
・デジタルツインを実現することで劇的に変わる産業やその特性とは?
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
吉田光伸 氏
株式会社ミスミグループ本社
常務執行役員 兼 ID企業体 企業体社長
DXで目指す“デジタルツイン”の世界
市場課題としての「労働人口の減少」「業務の属人化」。これらの解決としてデジタルの活用が叫ばれているわけだが、その活用方法は現場によって全く異なる。このセッションでは、まずDXで目指すべき姿として “ デジタルツインの世界 ” を例に挙げ、今後どのような企業体に変革していくべきなのか、製造・建設業界の変革に特に注力する3名が討議する。
「どんな話が聞けるのか?」
・デジタルツインとはそもそもどういった世界観なのか?
・デジタルツインを実現することで劇的に変わる産業やその特性とは?
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
安井卓 氏
株式会社LIXIL
常務役員 Marketing部門 リーダー
“データで見せる”企業の価値
自社の実績や活動、状態を外部に提示するためには、収集データや、集約・分析方法、考察の観点を定義する必要がある。これらを実現して初めて、「誰が見ても明確な企業価値の提示」のスタートラインに立つ。このセッションでは、企業価値をデータで示すとはどういうことか、実際の取り組み事例とともに、これらを実現するための方法について討議する。
「どんな話が聞けるのか?」
・データ活用先進企業の取り組み事例やプロジェクトの進め方について
・企業価値をデータで示す とはどういうことなのかの解説
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
八子知礼 氏
株式会社INDUSTRIAL-X
代表取締役CEO
Conference X in 東京の開催挨拶と、DXの市場動向について
講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
及川洋光 氏
清水建設株式会社
デジタル戦略推進室 DX推進部 部長
兼 エバンジェリスト
DXで目指す“デジタルツイン”の世界
市場課題としての「労働人口の減少」「業務の属人化」。これらの解決としてデジタルの活用が叫ばれているわけだが、その活用方法は現場によって全く異なる。このセッションでは、まずDXで目指すべき姿として “ デジタルツインの世界 ” を例に挙げ、今後どのような企業体に変革していくべきなのか、製造・建設業界の変革に特に注力する3名が討議する。
「どんな話が聞けるのか?」
・デジタルツインとはそもそもどういった世界観なのか?
・デジタルツインを実現することで劇的に変わる産業やその特性とは?
Conference X in 東京 “Industrial Transformations ~日本の産業構造を変革せよ~ ”
- 国内講演者
- 教育・研究機関
- 教授
白坂成功 氏
慶應義塾大学大学院
教授
DXのその先の未来“産業の構造が変わる”
デジタル化の本質は、今まで繋がっていなかったものが繋がることで新たな共創領域が生まれることや、既存産業がさらに細分化されることで様々なプレイヤーの参入が生まれるなど、これまでの産業構造が大きく変わるところにある。外的な変化を乗りこなし、常に進化していく産業構造の理想形とは?また、新たなステージとしての宇宙への可能性について提言する。
「どんな話が聞けるのか?」
・デジタル化がもたらす産業構造の変革について
・宇宙に関するビジネスの可能性について
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
横井朗 氏
株式会社Deepwork
代表取締役
“インボイス制度”と“電子帳簿保存法”に対応し、請求書の“受取”も“発行”も自動化する『invox』
2023年10月にインボイス制度が導入され、2024年1月から電子帳簿保存法の改正による電子取引情報の電子保存が本格的に義務化、面倒な法対応が続きます。
invoxなら、それらの法対応を業務フローやシステムの変更を最小限に抑えて低コストで実現でき、請求書の“受取”や“発行”の入力作業も自動化します。
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
簗隼人 氏
株式会社LayerX
バクラク事業部 プロダクトマーケティング・マネージャー
最新の税制解説付き!インボイス制度が、請求書処理・経費精算業務に与える影響と効率的な対応方法とは?
インボイス制度において、適格請求書の発行は重要ですが、実務上の影響が大きい請求書処理や経費精算について、まだ検討が済んでいない方も多いのではないでしょうか?
本セッションでは、最新の税制解説を交えながらインボイス制度が経理実務に与える影響や法律上の論点を解説し、弊社の提供する「バクラク」シリーズを活用した効率的な法制度への対応方法をご紹介します。
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
源栄公平 氏
株式会社インフォマート
クラウド事業推進部門 事業推進2部 部長
\ピンチをチャンスに/ インボイス制度導入前に知っておきたい! 確実に増える経理業務を負担ではなく業務効率化させる方法とは?
インボイス制度により、企業における経理業務は激変するとともに、煩雑化することが予想されています。しかし、正確な情報を把握・整理できていると、負担ではなくむしろ業務効率化のチャンスとなります。
当セミナーでは、"請求書のデジタル化"による失敗しない新制度対応と業務効率化の進め方をわかりやすく解説します。
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
石原遼太 氏
株式会社ラクス
クラウド事業本部 楽楽販売事業部 プロモーション課マネージャー
まだ「転記」していませんか?法制度改正を見据えた経理・バックオフィスのDX
「請求書を作成するために、手作業で転記している」「どの見積情報が正しいかわからず、請求書作成に時間がかかる」…といったお悩みはありませんか?
法制度改正を控えた今、「ミスのない請求書の作成・保管」が求められています。本講演では、楽楽販売で実現できる経理業務の効率化とともに、法制度対応方針についてお話いたします。
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
岡本創 氏
マネーフォワードケッサイ株式会社
ケッサイカンパニー営業本部
営業部部長
経営の鍵を握る「企業間決済」 キャッシュフローを改善させる決済手段の進化とは ~新しい決済のリーディングカンパニー3社が語る~
企業間決済に関して多くの企業が抱えている課題や、そのソリューションとして進化している決済手段について、ディスカッション形式で最新情報をお届けします。
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
川本圭祐 氏
株式会社ROBOT PAYMENT
取締役
経営の鍵を握る「企業間決済」 キャッシュフローを改善させる決済手段の進化とは ~新しい決済のリーディングカンパニー3社が語る~
企業間決済に関して多くの企業が抱えている課題や、そのソリューションとして進化している決済手段について、ディスカッション形式で最新情報をお届けします。
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
及川哲哉 氏
株式会社ラクーンフィナンシャル
Paid推進部長
執行役員
経営の鍵を握る「企業間決済」 キャッシュフローを改善させる決済手段の進化とは ~新しい決済のリーディングカンパニー3社が語る~
企業間決済に関して多くの企業が抱えている課題や、そのソリューションとして進化している決済手段について、ディスカッション形式で最新情報をお届けします。
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
木村慎 氏
株式会社インフォマート
取締役
~インボイス制度は経理だけの課題ではない!~ 来年のインボイス制度対応に向け、 経営層と経理は、どうコミュニケーションを取ればいいのか
インボイス対応を経営課題として捉え、全社で取り組んでいくためのポイントをディスカッション形式でお伝えします。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
安田淳 氏
株式会社ミツボシコーポレーション
DX推進部 シニアマネージャー
「人」を活かすデジタル化 ~アナログな広島の中小企業による効率化の進め方~
まだまだアナログの部分が多く残る服飾業界。地方ではデジタルへの抵抗感が多い企業も少なくありません。
広島県福山市に本社を置き、服飾資材卸や製造を手掛けるミツボシコーポレーションは、そのような業界でDXに取り組んでいます。同社は、アナログだった環境だからこそ、はたらく人に寄り添いながら、デジタル化や効率化を進めてきました。
「社内でもっとデジタル化を進めたい」「うちの会社にデジタルは合わない」と考えている方には必見のセッションです。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
早﨑幸太郎 氏
株式会社イーソーコドットコム
代表取締役
シン・物流、マニュアル化が定着する人財育成とは
99.8%が中小企業と言われる物流業界。業界の生産性を上げるためにDX化は必須となります。
DX化を推進するための人材が枯渇する中、イーソーコグループは、シン・物流として新しい物流業界の在り方を提案。
物流に+α(物流不動産ビジネス)を取り入れ、ブランド名を「e-Teach」とし、マニュアルを作成できる人財から仕組みを作り、標準化、平準化、見える化を実現することで、労働生産性を高めております。
導入時のハードルをいかにして乗り越え、仕組みを定着させたのかを具体例を交えご説明させていただきます。
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 役員
藤田豪人 氏
株式会社ROBOT PAYMENT
執行役員
フィナンシャルクラウド事業部長
~インボイス制度は経理だけの課題ではない!~ 来年のインボイス制度対応に向け、 経営層と経理は、どうコミュニケーションを取ればいいのか
インボイス対応を経営課題として捉え、全社で取り組んでいくためのポイントをディスカッション形式でお伝えします。
第6回 日本の経理をもっと自由にカンファレンス2022
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 社長
横井朗 氏
株式会社Deepwork
代表取締役
~インボイス制度は経理だけの課題ではない!~ 来年のインボイス制度対応に向け、 経営層と経理は、どうコミュニケーションを取ればいいのか
インボイス対応を経営課題として捉え、全社で取り組んでいくためのポイントをディスカッション形式でお伝えします。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- その他職名
苅込春香 氏
TMES株式会社
DX推進部
ツールの効果的活用と属人化解消への取組
管理・メンテナンスを生業とする業態では、お客様から様々なタイミングでリクエストが届き、適切な対応を求められます。業界によっては、業務の集中や属人化が常態化することも少なくありません。
本セッションでは、多くの企業の施設のマネジメントを請け負うTMES様にお越しいただき、ビル・施設管理業務をテクノロジーを使ってどう効率化し、属人化回避を進めているのかを伺います。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
和田茂樹 氏
株式会社ルミカ
製造チームリーダー
会社の使命は、「世の中にないモノを生み出す」。その製造を支え、持続する工夫とは
ルミカという社名は聞いたことがなくても、国内シェアトップクラスの「ルミカライト」「大閃光」や「ケミホタル」という製品はご存じかもしれません。釣りに始まり、ライブやコンサート、防災、学習教材、ペット事業、撮影補助機材・・・と福岡から様々な分野に製品を展開する当社の経営理念は「発見と創造」。
世の中にないモノを生み出すための工夫と改善は商品開発や製造工程だけに限りません。間接部門でも正確さ、スピード、専門性を高めていくことが求められます。新しいものを取り入れながら、業務改善を進め、属人化の解消も図ることで、一人ひとりが理念を体現できる状態を目指します。Teachme Bizの導入もその一環です。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
古賀朱紀子 氏
株式会社ルミカ
管理部 管理部長
会社の使命は、「世の中にないモノを生み出す」。その製造を支え、持続する工夫とは
ルミカという社名は聞いたことがなくても、国内シェアトップクラスの「ルミカライト」「大閃光」や「ケミホタル」という製品はご存じかもしれません。釣りに始まり、ライブやコンサート、防災、学習教材、ペット事業、撮影補助機材・・・と福岡から様々な分野に製品を展開する当社の経営理念は「発見と創造」。
世の中にないモノを生み出すための工夫と改善は商品開発や製造工程だけに限りません。間接部門でも正確さ、スピード、専門性を高めていくことが求められます。新しいものを取り入れながら、業務改善を進め、属人化の解消も図ることで、一人ひとりが理念を体現できる状態を目指します。Teachme Bizの導入もその一環です。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- 管理職
吉岡隆富 氏
株式会社光洋
デジタル戦略推進室 室長
現場の生産性を上げる全社規模のマニュアル活用
多店舗での店舗運営において、マニュアルはどのように活用すべきで、どのような形で生産性に貢献できるのでしょうか?
本セッションでは、2018年からTeachme Bizを導入し、イオングループのSM事業で、京阪神地区を中心に3ブランド、80店舗のスーパーマーケットを運営する光洋様をお招きします。同社が、店舗運営の改善から、スタッフの登用にまで幅広くマニュアルを活用してきた背景や、その運用の工夫を伺います。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- 社長
小川尊也 氏
株式会社一の湯
代表取締役社長
宿泊業の常識に挑む経営者が駆使する、チェーン理論とクラウドマニュアル
日本の様々なチェーンストアに影響を与えてきたチェーンストア理論。その理論は流通業にとどまらず、多くの経営者に支持され、生産性向上を実現しています。
本セッションでは、箱根で10施設を運営し、宿泊業の常識に挑戦し続ける株式会社一の湯の小川社長をお招きします。同社は、チェーンストア理論を温泉旅館業の経営に適用し、社内だけでなくお客様向けにもマニュアルを活用して生産性向上を実現されています。今回は、その取り組みや背景にある考え方を詳しく伺います。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 国・地方公共団体
- 管理職
菅原太樹 氏
石狩市
総務部 行政改革・DX推進課 主査
電子マニュアルから始まる行政オペレーション改善の実態と裏側
定型業務が多いほどオペレーション改善のインパクトは大きい一方で、改善自体にかかる推進力や工夫も求められます。地域に根づく業務の良さを生かしつつ、効率化を両立しようと奮闘するご担当者も多いのではないでしょうか。
本セッションでは、Teachme Bizの導入を推進されてきた北海道の石狩市役所様をお招きし、どのように定型業務のマニュアル化をしてきたのか、活用が進んで実感する改善効果をお伺いします。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
針替崇行 氏
TMES株式会社
技術本部 研修企画部長 兼 デジタル革新本部 DX企画・開発部 担当部長 兼 データサイエンス室長
ツールの効果的活用と属人化解消への取組
管理・メンテナンスを生業とする業態では、お客様から様々なタイミングでリクエストが届き、適切な対応を求められます。業界によっては、業務の集中や属人化が常態化することも少なくありません。
本セッションでは、多くの企業の施設のマネジメントを請け負うTMES様にお越しいただき、ビル・施設管理業務をテクノロジーを使ってどう効率化し、属人化回避を進めているのかを伺います。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
鈴木順一 氏
株式会社オートアールズ
人事教育部 部長
「マニュアル教育」で売上が196%に!?その設計と方法とは
時代の常識、受け入れられる商品も目まぐるしく変わる中、チェーンストア運営における教育はどのように変わっているのでしょうか。
本セッションでは、カー用品専門店でスタッフへの教育改善により売上アップを実現したベイシアグループのオートアールズ様、そして同社の支援をされているアッシュ様をお招きし、どのように教育プログラムを見直し、販売スキルの属人化を解消したのかを伺います。
“Human Productivity Conference 2022” ~ヒトの生産性について考える1日 2nd~
- 国内講演者
- 民間企業
- ディスカッション
- 管理職
中田智久 氏
株式会社 常陽銀行
コンサルティング営業部 次長
経産省 × 地銀で語る、地域デジタル実践の姿とこれから
事業承継、労働人口の減少など、長期的なトレンドは各地での事業運営にも大きな影響を与えています。その影響を軽減する手段の一つがデジタルの活用である一方、デジタルツールは魔法の杖ではないというのも事実です。
本セッションでは、経済産業省の商務情報政策局で日本の事業者のデジタル活用を支援している奥村様と、現地企業のデジタルを使った経営改善を進めている常陽銀行の中田様をお招きし、地方でのデジタル活用の実際と今後の指針についてお話いただきます。
