株式会社リンクアンドモチベーション マネジャー
※ プロフィールの引用元は「SPEAKS 人事を変革し、ビジネスの未来を変える「HRリーダーズサミット」」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
管理職6万名のデータを紐解く 離職率改善のための 「マネジャー育成」の秘訣とは?
2023年3月より、有価証券報告書を発行する大手企業4000社に対して人的資本開示の義務化が決定し、開示項目にある「従業員の離職率」を含む人的資本の可視化が進んでいます。 ただ現状は本音の退職理由5割が「職場での人間関係」とデータが出ていたり、価値観の多様化によりマネジメントの複雑性が増していたりと、組織づくりの難易度は高まるばかりです。そんな中持続的企業価値向上に一番影響するのは「マネジャーを正しく育成」する事だと考えます。 これまでに約9,660社289万人に対してエンゲージメント調査を行ってきた国内最大級の実績やデータから、より普遍的に、皆さまが陥りやすい壁や解決策をお伝えします。
アジア・日本初!ISO30414認証取得企業が語る 「人的資本経営」を実践するための3つのポイント
2023年3月より有価証券報告書を発行する企業に対して多様性、人材育成などの7つの観点から人的資本の開示を義務化することが決定し、多くの企業で人的資本の可視化が進んでいます。こうした中、「多様性とエンゲージメントの両立」や「中長期的な人材育成方針の開示」を目指して、マネジャー育成方針を見直す企業が増えています。本講演では、ISO 30414をアジアで初めて取得した弊社が「多様性を束ねるマネジャー育成」についてお伝えします。
アジア・日本初!ISO30414認証取得企業が語る「人的資本経営」推進3つのポイント 〜エンゲージメントを起点とした実践事例を公開〜
2023年3月以降、有価証券報告書を発行する大手企業4000社に対して人的資本の開示を義務化することが決定し、人的資本経営への注目が高まっています。 本セミナーでは、世界で5番目、アジア初のISO 30414認証取得企業である弊社が、人的資本経営の実践に向けて最重要だった「従業員エンゲージメント」向上のポイントをお伝えいたします。
本音の退職理由の5割にのぼるのは、“職場環境”!? 改善のカギとなる「マネジャー育成」に欠かせない4つの視点とは 〜国内最大規模289万人のエンゲージメント調査結果から見えた解決策〜
2023年3月より、有価証券報告書を発行する大手企業4000社に対して人的資本の開示を義務化することが決定し、開示項目の中には「従業員の離職率」も含まれ多くの企業で人的資本可視化の動きが進んでいます。 ただ現状は本音の退職理由5割が「職場での人間関係」だとデータが出ていたり、 価値観の多様化によるマネジメントの複雑性の増加が起こっていたりと、組織づくりの難易度は高まるばかりです。 そのような環境下持続的企業価値向上に一番インパクトするのは「マネジャーを正しく育成」する事だと考えます。 これまでに約9,660社、289万人に対してエンゲージメント調査を行ってきた国内最大級の実績やデータから、 より普遍的に、皆さまが陥りやすい壁や解決策を整理しお伝えできればと存じます。
アジア初!ISO30414認証取得企業が語る エンゲージメント可視化を起点とした「人的資本経営」実践サイクルとは?
2023年3月以降、有価証券報告書を発行する大手企業4000社に対して人的資本の開示を義務化することが決定し、人的資本経営への注目がより一層高まっています。 本セミナーでは、世界で5番目、アジアで初めて「ISO 30414」を認証取得した弊社が、人的資本経営の実践に向けて最重要ポイントだった「従業員エンゲージメント」向上のポイントをお伝えいたします。 これまでに約9,660社、289万人に対してエンゲージメント調査を行ってきた国内最大級の実績やデータから、より普遍的に皆さまが陥りやすい壁を整理しお伝えできればと存じます。
~国内最大級 9,360社 269万人のデータから考える~ 売上伸長や離職防止にも関わる重要指標! 「従業員エンゲージメント」を高める2つの秘訣
2018年 12月に国際標準化機構(ISO)が発表した「ISO 30414」をきっかけに、企業における”人的資本経営”への関心が高まっています。その流れでより重要性が増しているのが「従業員エンゲージメント」です。 企業と従業員の相思相愛度合いを表す「従業員エンゲージメント」ですが、 リンクアンドモチベーションと慶應義塾大学岩本研究室との共同研究結果より、 売上伸長率や従業員の離職率との相関があることもわかっています。 当社では、これまでに約9,360社、269万人に対してエンゲージメント調査を行ってきた国内最大級の実績やデータから、エンゲージメントとは何か、高めるためのポイントはどこかを解説いたします。
人的資本経営における「エンゲージメント」向上3つのポイント ~アジア・日本初!ISO30414認証企業が徹底解説!~
人材版伊藤レポートの発表から「人的資本経営」への注目度合いも高まっており、 新しい資本主義の中核にも「人への投資」が据えられるなど、 企業の生き残りをかけて必要なテーマとしての認識が高まっています。 一方で、その実践は難しく、お悩みの声を多く頂いています。 そこで本セミナーでは、世界で5番目、日本・アジアで初めて「ISO 30414」を認証取得した弊社が、 人的資本経営の実践に向けて最重要ポイントだった「従業員エンゲージメント」に関して、向上のポイントをお伝えいたします。 企業と従業員の相思相愛度合いを表す「従業員エンゲージメント」。 「従業員エンゲージメント」は、リンクアンドモチベーションと慶應義塾大学岩本研究室との共同研究結果より、 売上や純利益の伸長率との相関があることもわかっています。 また当社では、これまでに約8,740社、237万人に対してエンゲージメント調査を行ってきた国内最大級の実績やデータから、より普遍的に皆さまが陥りやすい壁、解決策を整理しお伝えできればと存じます。
業績向上の鍵は「従業員エンゲージメント」にあり ~8,010社のデータを紐解く~
持続的企業成長や、労働生産性向上のための最重要課題として、 企業と従業員の相思相愛度合いを表す「従業員エンゲージメント」が近頃、益々注目を浴びております。 「従業員エンゲージメント」は、売上や純利益の伸長率との相関もございます。 (※慶應義塾大学岩本研究室との共同研究結果より) そこで本セミナーでは、約8,010社、203万人のデータを基に、エンゲージメント向上におけるポイントをご紹介します。
これからの時代の、企業価値を高める 「人的資本経営」実践に向けた3つのポイント
変革の時代において持続的に企業成長をさせていくためには、「人的資本」を軸にした経営、そして自律的な組織が求められます。 本セッションでは、人的資本経営の実践、そして新たなビジネスモデルへの適応を可能とする「人材マネジメント」についてお伝えします。
国内最大級データベースから分かった エンゲージメント向上の落とし穴と解決策とは?
持続的企業成長や、労働生産性向上のための最重要課題として、企業と従業員の相思相愛度合いを表す「従業員エンゲージメント」が近頃、益々注目を浴びております。 「従業員エンゲージメント」は、売上や純利益の伸長率との相関もございます。 (※慶應義塾大学岩本研究室との共同研究結果より) そこで本セミナーでは、約7,350社、183万人のデータを基に、エンゲージメント向上におけるポイントをご紹介します。