株式会社キーエンス データアナリティクス事業グループ マネージャ
新卒でキーエンスに入社後、コンサルティングセールス・人事採用を経て、データをフル活用したマーケティング・営業推進・販促活動に10年以上、従事。現在は、キーエンスの高収益を支える「データ活用ノウハウ」を基に開発した『データ分析プラットフォームKI』を幅広く展開中。各種イベントなどでの講演多数。
※ プロフィールの引用元は「BtoB Marketers' Summit」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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キーエンスの高収益を支える『データ活用 7つのヒント』(特別版)
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1人あたり収益が高い企業の営業は何をしているのか~営業プロセスの工夫とデータドリブンな顧客体験~
企業の生産性を測る指標の一つに「従業員1人あたりの収益」があります。 この指標が高い企業は、その高い収益から事業成長のための投資を行い、従業員への還元も行うことができます。ではこうした企業において、収益に対して重要な役割を果たす営業はどのような工夫をしているのでしょうか。 本講演では、プロセス管理を徹底することで再現性の高い営業を実現しているキーエンスと、データドリブンな営業で生産性向上を実現するセールスフォース・ジャパンの2社にご登壇いただきます。 高い営業生産性を実現したい方、市場価値の高い営業パーソンを目指したい方は必見の内容です。
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法人営業におけるデータ活用の現状と今後のトレンド
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キーエンス「データ人材育成」大切にしている4つのこと
キーエンスの社名の由来は、Key of Science。営業利益率50%を超える高収益は、科学的で合理的なデータ活用が支えています。特に大切にしているのは、ビジネス部門の1人1人が、主体的にデータを分析・活用し、データを基に意思決定し、ビジネスを動かしていく風土づくり・人づくり。このセッションでは、キーエンスが「データ人材育成」において大切にしている考え方を4点に凝縮し、ご紹介します。
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6つのキーワードで見る、キーエンス ~数字・時間・言葉・仕組み・計画・データ~
キーエンスの社名の由来は、Key of Science。営業利益率50%を超える高収益は、科学的で合理的な経営が支えています。ただ、特別な飛び道具があるわけではありません。「当たり前のことを当たり前に実践できる」ように、日々知恵を絞り、試行錯誤を続けています。今回は、お題としていただいた6つのキーワードを基に、キーエンスのほんの一片ですが、ご紹介します。皆様の経営や日々のお仕事の、ちょっとしたヒントになれば幸いです。
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営業利益率55.4%を支える「データ人材育成」 20年の歴史
キーエンスの社名の由来は、Key of Science。営業利益率50%を超える高収益は、科学的で合理的なデータ活用が支えています。特に大切にしているのは、ビジネス知識を持ったビジネス部門が中心となり、主体的にデータを分析・活用し、データを基に意思決定し、ビジネスを動かしていく組織づくり・人づくりです。しかし、過去20年にわたる試行錯誤の歴史は、順風満帆なものではありませんでした。「データ活用」をどのように組織に浸透させていったか?ぶつかった壁は何か?データ人材育成で大切にしていたこと何か?など、当時のエピソードを交えながら、生々しい体験をご紹介します。
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キーエンスの高収益を支える『データ活用 7つのヒント』(特別版)
キーエンスの社名の由来は、Key of Science。営業利益率50%を超える高収益は、科学的なデータ活用が支えています。 そこで、本セッションでは、データ活用を「ためる」「つかう」「うごかす」の3工程に分け、 キーエンスが長年試行錯誤を続ける中で、大切にしてきたコダワリを7つだけ厳選し、具体的にご紹介します。 抽象論や商品紹介は聞き飽きたという方に、何か1つでもヒントになれば幸いです。
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「誰でも売れる」を創るイネーブルメントとデータ活用
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営業利益率55.4%超を支える「データ人材育成」 20年の歴史
キーエンスの社名の由来は、Key of Science。営業利益率50%を超える高収益は、科学的で合理的なデータ活用が支えています。特に大切にしているのは、ビジネス知識を持ったビジネス部門が中心となり、主体的にデータを分析・活用し、データを基に意思決定し、ビジネスを動かしていく組織づくり・人づくりです。しかし、過去20年にわたる試行錯誤の歴史は、順風満帆なものではありませんでした。「データ活用」をどのように組織に浸透させていったか?ぶつかった壁は何か?データ人材育成で大切にしていたこと何か?など、当時のエピソードを交えながら、生々しい体験をご紹介します。
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営業利益率55.4%を支えるキーエンスのデータ活用 ~4つの誤解~
キーエンスの社名の由来は、「key of science」。データを活用した経営の科学が、営業利益率50%を超える高収益の源泉です。・・・というと、何か特別なデータで、特別な手法で、特別なデータ活用をしているのでは?とよくご質問いただきます。本セッションでは、よく聞かれる「キーエンスのデータ活用、4つの誤解」と、実際はどうか?のリアルをご紹介します。データ活用・DXを進めるヒントになれば幸いです。
柘植朋紘氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。