株式会社マネーフォワード 執行役員 グループCAO(Chief Accounting Officer) 公認会計士
※ プロフィールの引用元は「脱!表計算ソフト、業務標準化で挑む グループ会社・海外拠点の急増に耐えうる経理体制の作り方」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
経理歴25年、IT企業部長が語る 恒久的なDXに耐えうるためにいま経理部門がとるべき選択とは? ~インボイス制度施行後に考える、電子帳簿保存法と今後について~
経理部門の実務、経営どちらの視点も踏まえた、今後のベストな選択とは? 直近、インボイス制度施行後の実務や電子帳簿保存法の最低限対応で想定されることから耳にする機会が増えたデジタルインボイスの世界観、今後AI化に取りこのされないDXまで。経理歴25年、これまで多くの変革を成し遂げてきたマネーフォワード経理部門責任者の松岡が考える、経営のためにも、いま経理部門が取るべき対応についての40分。
マネーフォワードの経理DX化の舞台裏を大公開 〜失敗・成功事例から学ぶ、業務効率化で押さえるべきポイント〜
経理業務のDX化は企業の競争力を向上させる重要な鍵となっています。本セッションでは、マネーフォワードで経理本部本部長を務める松岡が登壇し、業務効率化で押さえるべきポイントを徹底解説します。前半では、他社事例を踏まえDXの失敗につながるポイントをご紹介。後半では、マネーフォワードがどのように経理プロセスをDX化し、業務効率化を実現したのかお話しいたします。
企業価値の向上に向けて、データドリブン経営に欠かせない経理DXとは?
変化の激しくビジネスの将来予測が困難な市場の中で、企業の持続的成長を実現するための意思決定の高速化・高度化は欠かせません。そのためには、経営判断の根幹となる財務情報を適切に素早く知る必要があります。本セッションでは、弊社経理部長より経理DXを通して月次決算を月199時間短縮した際のポイントをご紹介いたします。
~意思決定高速化へのワンピース~ 経理DXで叶える企業価値の向上とそのポイントとは?
ビジネスの将来予測が困難なVUCAの時代を迎え、企業の中核を担う経営企画の役割がこれまで以上に高まっています。変化の激しい市場の中で、企業の持続的成長を実現するための意思決定の高速化・高度化は欠かせません。そのためにも、経理のDX財務情報を適切に素早く知る必要があります。本セッションでは、弊社経理部長より実際に月次決算を月199時間短縮した際のポイントをご紹介いたします。
チームで取り組む業務改善 〜改善案がでやすい組織の作り方〜
ミスが許されない経理部は、保守的な組織の代表のように言われがちです。しかし、従来の減点法になりがちな守りの経理から経営に寄与していく攻めの経理に向けDXが求められている昨今、どうやって経理部を改善が進みやすい組織に変革できるのでしょうか。本日は、ソニーとマネーフォワードの経理部で24年改善活動を行ってきた松岡が、その変革のポイントを3つに絞り、ご紹介いたします。 具体的な手法論だけでなく、経理部門のミッション策定から、人材マネジメントの手法である「FFS理論」を用いたDXの失敗リスクへの考え方など、「改善し続けられる組織の実現」のために多角的な観点から向き合ってきた知見を凝縮しております。ぜひご視聴ください!
変革を恐れない。変革し続ける経理部門のDX化とは
電子帳簿保存法やインボイス制度対応が注目される中、財務・経理部門では会計・財務・経営の視点で、企業価値向上に繋がる情報提供が求められます。経理業務システムの自動化が加速し、変革への好機を迎えました。本セッションでは、弊社の経理歴24年のマネーフォワード現役経理部長が、経理業務全般を紙の管理から電子化した事例についてお話しします。
法制度対応で経理DXを実現! コロナ明け増えた経費精算も効率化
コロナ禍が明け、出社や出張などが日常に戻りつつある企業も多いのではないでしょうか。経理現場では、領収書回収、申請時の問合せ対応、承認処理など経費精算業務が逼迫していませんか? 本セミナーでは、電帳法とインボイス制度の対応に伴いDX化を実現させた内容や効率化のポイントを当社の事例を交えて解説します。
企業価値の向上に欠かせない経理部門のDXとは? ~最高の経営に繋がる経理情報の提供~
本講演では「最高の経営をめざして」のイベントテーマに沿って、経理財務領域の観点から企業価値の向上に繋がる経理業務のあり方について自社事例も含めた内容をお届けする。さらに、「経理業務のDX化が経営に与える影響」「経理情報を正確かつ迅速に反映させるコツ」にも焦点を当ててお話しする。企業経営に関わる方のみならず、経理部門の方にもお役立ていただける内容かと思うので是非ご覧いただきたい。
業務効率化も法対応も叶えるバックオフィスとは? ~月次決算199時間短縮した理由!~
インボイス制度の開始や電子帳簿保存法の改正ももう目の前です。 すでに対応をされている、現在対応を考えている企業も多いのではないでしょうか。 一方でシステムを入れて対応をしたけれども、工数が増えたり運用が追いつかなかったりでご負担を感じているというお声もお聞きします。 そこで本セッションでは、法令対応のみならず業務効率化も実現した弊社事例について経理本部長自らポイントを説明します。
インボイス制度徹底解説 基礎編 制度概要と対応のポイント インボイス制度徹底解説 応用編 実践で見えた課題と対策
2023年10月のインボイス制度開始に向け、事業者には様々な対応が求められています。経理担当者の中には「実務の現場はどう変わるのか?」「どのような準備が必要になるのか?」等の疑問・関心をもつ方も少なくありません。 本講演の前半セッションは基礎編としてインボイス制度の概要・目的・背景等について触れていただき、インボイス制度が始まると何が変わり、経理業務へどのような影響がおこるのか解説いただきたきます。 後半セッションでは応用編として、実際にインボイス制度への対応をすすめている企業を交えた対談セッションを想定しております。「どのような手順で対応していくべきか」「システム対応など、対応に着手して見えた課題」など、インボイス制度に対応していく上での壁やその乗り越え方について、ご講演いただきます。