ソフトバンク株式会社 / 常務執行役員 兼 CHRO
げんだ やすゆき/1998年入社。営業を経て2008年より人事領域を担当。現在、SBイノベンチャー株式会社 代表取締役社長等を務めるほか、公益財団法人 孫正義育英財団の事務局長も兼務。
※ プロフィールの引用元は「日本の人事部「HRカンファレンス2026-春-」」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
「戦略人事」の実践論――人事部の体制づくりと経営・現場の巻き込み方
「戦略人事」の重要性は認識していても、実態が伴わない企業は少なくありません。本セッションでは、「戦略人事」を提唱し続けてきた守島氏と、CHROとして最前線で実践する東氏・源田氏が登壇。最新の『日本の人事部 人事白書』のデータも交えながら、「人事部の体制づくり」「経営層の巻き込み」「現場の巻き込み」という三つの壁をどう乗り越えるかを、研究者と実務家のトップが徹底的に議論します。 推奨: 戦略人事の重要性は認識しつつも、実践の仕方がわからない方へ.
令和の人事キャリアを考える ~激動の時代をどう生き抜くか〜
ソフトバンク流 デジタル人材を育てる一歩先の人事戦略
挑戦を続けるソフトバンクの裏側~事業戦略と連動した人材戦略とは~
多様な人材が活躍する文化醸成や仕組み作りは事業成長に繋がってこそ、真の効果を発揮します。本講演では、ソフトバンク源田氏をお招きし、同社のこれまでの事業変革・成長過程において、どのように「人事ポリシー」を発揮し、人材戦略を推進してきたのかを振り返ります。更には同社が掲げる成長戦略「Beyond Carrier」と人事戦略の連動性をひも解くことで、人事部門が今後取るべきアクションを考えていきます。
ソフトバンクに見る、真の女性活躍に必須の要素 経営層のオーナーシップから現場への落とし込み方まで
女性管理職登用から真の多様性推進で価値を発揮するまでには幾つかの障壁があります。本講演は、ソフトバンクの事例を通じ、そのハードルの越え方を考えます。社長をトップとした女性活躍推進委員会の設置背景や人材データの活用方法、そして経営層のオーナーシップ発揮から変化が起き始めた現在に至るまで、事務局として各プロセスの渦中にいた源田氏から詳細を伺い、他社でも活かせる観点を明らかにしていきます。
ソフトバンクに習う「人的資本最大化のための戦略人事論」
・人的資本最大化のために考えるべきポイント ・ソフトバンクが実際に取り組んでいる人的資本を最大化する施策とは ・社員が自律して学習する人材育成の仕組みづくり
人的資本最大化を実現するためのソフトバンクの人材戦略
近年、社会・企業・個人を取り巻く環境が大きく変化する中、企業には、社員一人一人の潜在能力を最大限に引き出して活用する、人的資本を重視した経営が求められています。本講演では、社員のWell-Beingを実現して個人と組織のパフォーマンスを最大化する、ソフトバンクの人材育成や働き方に関するさまざまな取り組みについてお話しします。
ソフトバンク社と考える! 人的資本を可視化した先に着手すべき人事戦略とは?
昨今話題となっている「人的資本経営」。 開示の義務化に伴い、対応に追われている企業のご担当者の方も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、ソフトバンク社の人事本部長である源田様を専門家としてお迎えし、 開示における重要なポイントやその先に考えるべき今後の人材戦略について タレントマネジメントシステム「タレントパレット」を提供するプラスアルファ・コンサルティング社と考えていきます。
人的資本における社員への健康支援の推進について
「人的資本」の注目がますます高まっている中、 社員のリスキルや自律の実現、また組織としての人的資本の最大化は重要なテーマとなってきています。人的資本を最大化するためには、前提として社員の健康が守れていることが重要です。本講演では、ソフトバンクの源田氏を迎え、同社の目指す健康経営や人的資本活用の考え方をはじめ、人的資本の推進を考えるうえで重要なポイント等、社員への健康支援についてお話しします。
人的資本の最大化を実現するプロティアンCX