株式会社三井住友フィナンシャルグループ 執行役専務 グループCDIO
1990年入行。法人業務・法務・経営企画・人事などに従事した後、リテールマーケティング部・IT戦略室(当時)を部長として立ち上げ。その後、トランザクションバンキング本部長として法人決済の商品・営業企画を指揮。2023年よりグループCDIOとしてSMBCグループのデジタル戦略を牽引。
※ プロフィールの引用元は「BUYING SHIFT 2026 | 営業と顧客とAIはいかに共進化するのか」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
デジタル事業開発 新規事業におけるデジタル技術の取り入れ方 by Sun*
いまの事業開発において、デジタル技術の活用は欠かせません。本セッションでは、三井住友フィナンシャルグループのCDIOである磯和氏、大手不動産グループCIO/CISOとしてDX変革を成功させた田口氏、数々の事業のデジタル化を支援しているサンアスタリスクCTO齋藤氏から、新たな事業にデジタル技術を組み込むために必要な論点を明確にし、変革の軌跡と今後のチャレンジについて語っていただきます。 当セッションはサンアスタリスクのスポンサードセッションです。
こんなテーマで話されています
激動のデジタル時代:10年後の金融業界を読む
こんなテーマで話されています
プレゼンテーション「Beyond & Connect SMBC グループと共に創る未来へ」
こんなテーマで話されています
SMBCグループがデジタルで創り出す新規事業
SMBCグループはメガバンクの中でも率先してITやデジタルの技術を経営に取り入れてきました。金融サービスに閉じることなく、お客さまのニーズに応えるデジタルサービスを生み出し続け、いまや非金融領域におけるデジタル子会社は10社を超え、一金融機関からグローバルソリューションプロバイダーへと変化しつつあります。なぜ、新規事業を次々と生み出せるのかについてお話しします。
こんなテーマで話されています
SMBCグループがデジタルで創り出す新規事業
SMBCグループはメガバンクの中でも率先してITやデジタルの技術を経営に取り入れてきました。金融サービスに閉じることなく、お客さまのニーズに応えるデジタルサービスを生み出し続け、いまや非金融領域におけるデジタル子会社は10社を超え、一金融機関からグローバルソリューションプロバイダーへと変化しつつあります。なぜ、新規事業を次々と生み出せるのかについてお話しします。
こんなテーマで話されています
DXの真の価値とは
これからの時代、大企業からスタートアップに至るまで、DX(デジタル・トランスフォーメーション)が必要不可欠と言われています。 しかしDXというワードのみが先行し、その本質や真価を理解している経営者・経営層は決して多くはないのが現状です。 ビジネス映像メディア「PIVOT」とコラボした1stセッションでは、デロイト トーマツ ベンチャーサポート斎藤祐馬氏を迎え、PIVOT佐々木紀彦CEO、SMBC磯和啓雄CDIOと共に、DXの真の価値について議論を交わします。
こんなテーマで話されています
日本企業に求められる「DX」を問い直す with Special Guest “HIRO”
本カンファレンスのオープニングとして、LDH JAPANのHIRO 氏をスペシャルゲストとしてお招きし、三井住友フィナンシャルグループCDIOの磯和と「日本企業に求められるDXを問い直す」というテーマで対談を行います。 本イベントに込めた想いや、DXが叫ばれて久しいこの日本で改めて「DX」について問い直します。
こんなテーマで話されています
五常・Mujinに学ぶ スタートアップのグローバル開拓のリアル
こんなテーマで話されています
SMBCグループがデジタルで創り出す新規事業
SMBCグループはメガバンクの中でも率先してITやデジタルの技術を経営に取り入れてきました。金融サービスに閉じることなく、お客さまのニーズに応えるデジタルサービスを生み出し続け、いまや非金融領域におけるデジタル子会社は10社を超え、一金融機関からグローバルソリューションプロバイダーへと変化しつつあります。なぜ、新規事業を次々と生み出せるのかについてお話しします。
こんなテーマで話されています
日本発ユニコーン輩出に向けて
磯和啓雄氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。