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イベント情報

開催日時
2023/4/18(火) 〜 2023/4/20(木)

イベント概要

「JAPAN LEADERS SUMMIT 2023 春 」 は各界のトップランナーである経営者、リーダーによる特別講演、対談セッションを通じて、次世代を担う経営者、リーダーに求められる「4つの戦略」をお伝えするイベントです。先行き不透明な今、事業、組織の成長に求められるのは変革です。世界情勢やマーケットの動向、自社の状況が刻一刻と変化する中で、経営者には、今とこれからを的確に捉え、時に大胆かつ慎重に決断し、組織が進むべき方向を示すことが求められます。本イベントでは、成長を実現している企業の経営者が何を、どのように考え、変革に取り組んできたのかを「4つの戦略」という切り口から皆様と探っていきます。

セッション

吉野優希

Anker×BASE FOODのCMOが語る、本質的なファンを生むプロダクト作りとブランド戦略

企業と個人との関係性が変わりゆく現代において、「ブランディング」が持つ意義や手法が大きく変わってきています。殊、熱狂的なファンを作り続ける「ファンマーケティング」を効果的に行うことで、安定的な売上に繋げることができ、事業開発にも活かすことができます。 今回はファンマーケティングで成功を収めているアンカー・ジャパンのマーケティング本部長吉野氏、ベースフードのCMO齋藤氏、モデレーターとしてヤッホーブルーイングの原氏をお迎えし、「本質的なファンを作り出す秘訣とは何か」をお話しいただきます。

吉野優希 アンカー・ジャパン株式会社 マーケティング本部長

ユニ・チャームに入社後、消費財のプロダクト / ブランドマーケティング業務を幅広く経験。2019年に一人目のブランドマネージャーとしてアンカー・ジャパンに参画。ブランドの戦略を立案するチームの立ち上げを行い、リードマネージャーとしてチームの拡大に従事。立ち上げたブランド戦略を含む、PR、デジタルマーケティング、クリエイティブ、直営店Anker Storeの事業を率いるマーケティング本部長に就任し、中長期的なブランド育成や顧客基盤の構築を担う。

齋藤竜太

Anker×BASE FOODのCMOが語る、本質的なファンを生むプロダクト作りとブランド戦略

企業と個人との関係性が変わりゆく現代において、「ブランディング」が持つ意義や手法が大きく変わってきています。殊、熱狂的なファンを作り続ける「ファンマーケティング」を効果的に行うことで、安定的な売上に繋げることができ、事業開発にも活かすことができます。 今回はファンマーケティングで成功を収めているアンカー・ジャパンのマーケティング本部長吉野氏、ベースフードのCMO齋藤氏、モデレーターとしてヤッホーブルーイングの原氏をお迎えし、「本質的なファンを作り出す秘訣とは何か」をお話しいただきます。

齋藤竜太 ベースフード株式会社 CMO

一橋大学卒。ユニリーバ・ジャパンに入社しPOSデータ分析に基づくリテール向けのマーケティング、米Walmart社に出向しヘアケアのカテゴリー戦略立案や各国のビジネス開発を担当。その後リノべる株式会社にて、出店戦略やCRM構築、MA導入に従事。17年5月より現職。創業メンバーとして、webサイト運営から広告宣伝、CRM、PR、外部とのアライアンスなど、事業成長のためのマーケティング活動を統括。

原謙太郎

Anker×BASE FOODのCMOが語る、本質的なファンを生むプロダクト作りとブランド戦略

企業と個人との関係性が変わりゆく現代において、「ブランディング」が持つ意義や手法が大きく変わってきています。殊、熱狂的なファンを作り続ける「ファンマーケティング」を効果的に行うことで、安定的な売上に繋げることができ、事業開発にも活かすことができます。 今回はファンマーケティングで成功を収めているアンカー・ジャパンのマーケティング本部長吉野氏、ベースフードのCMO齋藤氏、モデレーターとしてヤッホーブルーイングの原氏をお迎えし、「本質的なファンを作り出す秘訣とは何か」をお話しいただきます。

原謙太郎 株式会社ヤッホーブルーイング よなよなエールFUN×FAN団 ユニットディレクター

2011年ヤッホーブルーイング入社。2014年広報ユニットディレクターを経て2022年よりファンイベントユニット「よなよなエールFUN×FAN団」ディレクター。「水曜日のネコ」「山の上ニューイ」などのクラフトビールのブランド開発、ファンイベント「よなよなエールの超宴」「大人の醸造所見学ツアー」「よなよな 月の道楽座」などの「ファンとの絆づくり活動」に携わる。趣味は草刈りとメルカリ。

福島広造

巨大産業を次々と攻略するラクスルCOOが語る「非連続成長の壁と破り方」

企業を長期的に成長させていくことを考えた時、事業のポートフォリオ戦略は欠かせません。特にサービスやプロダクトの開発が加速している現代においては、ビジネスモデルの変革を積極的に行っていく必要があります。 ただ変革の際には反発がつきもので、新たな事業機会をどう見つけるかに加え、社内外のステークホルダーに対してどう理解を得るのか、また立ち上げた事業をどのようにグロースさせられるのかは、常に経営陣の課題となっております。 今回は、印刷事業の「ラクスル」に加え、広告のプラットフォーム事業「ノバセル」、さらにはコーポレートITのプラットフォーム事業「ジョーシス」など、巨大産業の中で様々な事業を運営する、ラクスルのCOO福島氏をお招きし、「ALL STAR SAAS FUND」の前田氏をモデレーターとしてお迎えして「非連続成長」の重要性と、進める中で感じられた壁、その壁の破り方についてお話しいただきます。

福島広造 ラクスル株式会社 上級執行役員 COO

慶應義塾大学理工学部卒業後、ITコンサルティング会社を経て、ボストンコンサルティンググループ(BCG)に入社。 トランスフォーメーション(企業変革)/テクノロジー・アドバンテッジ領域を専門として、主に企業DXを担当。 ドイツのケルンオフィスで1年間海外勤務。2015年7月、ラクスル株式会社へ入社。印刷領域のラクスル事業本部長を経て、現在はラクスルグループの上級執行役員COO及びラクスル事業CEOを務める。

前田ヒロ

巨大産業を次々と攻略するラクスルCOOが語る「非連続成長の壁と破り方」

企業を長期的に成長させていくことを考えた時、事業のポートフォリオ戦略は欠かせません。特にサービスやプロダクトの開発が加速している現代においては、ビジネスモデルの変革を積極的に行っていく必要があります。 ただ変革の際には反発がつきもので、新たな事業機会をどう見つけるかに加え、社内外のステークホルダーに対してどう理解を得るのか、また立ち上げた事業をどのようにグロースさせられるのかは、常に経営陣の課題となっております。 今回は、印刷事業の「ラクスル」に加え、広告のプラットフォーム事業「ノバセル」、さらにはコーポレートITのプラットフォーム事業「ジョーシス」など、巨大産業の中で様々な事業を運営する、ラクスルのCOO福島氏をお招きし、「ALL STAR SAAS FUND」の前田氏をモデレーターとしてお迎えして「非連続成長」の重要性と、進める中で感じられた壁、その壁の破り方についてお話しいただきます。

前田ヒロ ALL STAR SAAS FUND マネージングパートナー

シードからグロースまでSaaSベンチャーに特化して投資と支援をする「ALL STAR SAAS FUND」マネージングパートナー。 2010年、世界進出を目的としたスタートアップの育成プログラム「Open Network Lab」をデジタルガレージ、カカクコムと共同設立。 その後、BEENOSのインキュベーション本部長として、国内外のスタートアップ支援・投資事業を統括。2015年には日本をはじめ、アメリカやインド、東南アジアを拠点とするスタートアップへの投資活動を行うグローバルファンド「BEENEXT」を設立。

平井一夫

ソニー再生を成し遂げた経営者が語る、企業を変革する「モチベーショナル・リーダーシップ」

先行きの不透明感と超競争化時代にある現代のビジネスシーンにおいて、経営者やリーダー層には常にイノベーティブな意識を持ち、社員のパフォーマンスを最大限引き出すことが求められます。ビジネスモデルの急転換、労働環境や働き方の変化、キャリアの多様化により従来のやり方が通用しにくくなったことで「どうしたら社員のモチベーションを引き出せるのか」、「どのようにリーダーシップを発揮すればいいのか」と悩んでいる経営者も多くいらっしゃるのではないでしょうか。本講演では、ソニーグループの再生を手がけ、「肩書きで仕事をしない」、「”情熱のマグマ”を解き放つ」といった、独特のモチベーショナル・リーダーシップ論をお持ちの平井一夫氏をお招きし、「社員のモチベーショナルマネジメント」と「変革を生み出すリーダーシップ」についてお話しいただきます。

平井一夫 ソニーグループ株式会社 シニアアドバイザー 一般社団法人プロジェクト希望 代表理事

1984年に株式会社CBS・ソニー(現 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント)入社。1995年よりゲーム事業の北米責任者を務め、2007年に株式会社ソニー・コンピュータエンタテイメント (現 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 社長 兼 グループCEO就任。2012年4月にソニー株式会社 社長 兼 CEOに就任し、ソニーグループ全体のビジネスを牽引。2018年4月より2019年6月まで会長を務める。2019年6月よりソニーグループ株式会社 シニアアドバイザーに就任。 2021年4月、自ら代表理事を務める一般社団法人プロジェクト希望を設立。子どもたちの未来創造のきっかけとなる感動体験をつくるプロジェクトを推進している。

折口雅博

求められるCEOの本質〜グッドウィル創業者が語る事業を急拡大させる「センターピン理論」〜

不確実性の高い時代において、競合に勝つための組織戦略、事業のセンターピンを見極め顧客に選ばれ続けるための経営戦略など、非連続な成長を目指していく経営者はこれからどのようなことをすべきでしょうか。 株式会社グッドウィルを創業し、たったの12年という歳月で時価総額7800億円の大企業に導いたブロードキャピタル・パートナーズ株式会社CEO(グッドウィル・グループ創業者)折口様に非連続な成長を実現する経営戦略、そして数多くの事業を急拡大させてきた経営ノウハウについて参加者の経営層に向けてご講演いただきます。

折口雅博 ブロードキャピタル・パートナーズ株式会社 CEO グッドウィル・グループ創業者

1961年、東京生まれ。防衛大学校理工学専攻卒業。日商岩井入社、東欧向け電子機器の輸出および現地生産を担当。同社で「ジュリアナ東京」を企画、プロデュース。1995年、グッドウィル設立。1997年、介護保険制度施行に先立ちコムスン展開開始。1999年、グッドウィル・グループ店頭公開、PER200倍が話題となる。2004年、東証一部上場、日本経団連理事就任。2007年、グループ年商7700億円、拠点数2500、従業員10万人を超える。2008年、同社を退社し渡米。ニューヨーク最高級和食レストラン「MEGU」を国際展開、2012年、格付け機関AAHSから最高位の6スターを受賞、イグジット。 2014年、ニューヨークと東京を拠点とするコンサルティングファーム「ブロードキャピタル・パートナーズ」をスタート。現在、日本の起業家の指南に注力、小規模のベンチャーから、さらなる拡大発展を目指す経営者に直接、アドバイスやコーチングを行っている。 受賞:紺綬褒章、日本赤十字社社長賞、厚生労働大臣賞受賞(2度) 著書:『起業の条件』(経済界/1997)、『折口雅博の50の逆説』(東洋経済/2000)、『「プロ経営者」の条件』(徳間書店/2005)、『アイアンハート』(昭文社/2020)

森本智子

求められるCEOの本質〜グッドウィル創業者が語る事業を急拡大させる「センターピン理論」〜

不確実性の高い時代において、競合に勝つための組織戦略、事業のセンターピンを見極め顧客に選ばれ続けるための経営戦略など、非連続な成長を目指していく経営者はこれからどのようなことをすべきでしょうか。 株式会社グッドウィルを創業し、たったの12年という歳月で時価総額7800億円の大企業に導いたブロードキャピタル・パートナーズ株式会社CEO(グッドウィル・グループ創業者)折口様に非連続な成長を実現する経営戦略、そして数多くの事業を急拡大させてきた経営ノウハウについて参加者の経営層に向けてご講演いただきます。

森本智子 株式会社Wellness Me 代表取締役

長崎県出身、早稲田大学第一文学部卒業、テレビ東京にアナウンサーとして入社。WBS(ワールドビジネスサテライト)、日経プラス10など、経済番組を中心に自ら取材や企画も手掛ける。2021年退職し、ヘルスケア関連の事業を起業。フリーアナとしても活動中。

高家正行

躍進を遂げたカインズCEO×経営のプロを輩出するプロノバCEOが語る、企業を成長に導くCxO登用の要件とコツ

企業を取り巻く環境が変化し続け、迅速な意思決定が求められる現代では、CxOに求められるスキルが高度化していると言えます。以前は社内で幹部候補を育成するケースがほとんどでしたが、最近では外部の人材を採用するケースも多く、各企業どのようにCxO候補を登用していくかが課題となっております。 本講演では、デジタル化と組織変革によりカインズを躍進させたCEO高家氏、経営のプロを輩出し続けるプロノバのCEO岡島氏をお招きし、CxO人材育成のコツや採用の要件についてお話しいただきます。

高家正行 株式会社カインズ 代表取締役社長 CEO 株式会社ハンズ 代表取締役会長

1963年、東京都生まれ。1985年、慶應義塾大学経済学部を卒業後、株式会社三井銀行(現:株式会社三井住友銀行)に入行。1999年にA.T.カーニー株式会社に入社。2004年に株式会社ミスミ(現:株式会社ミスミグループ本社)に入社し、2008年に同社代表取締役社長に就任、2013年まで務める。2016年に株式会社カインズの取締役に就任。取締役副社長を経て、2019年から現職。2022年3月から株式会社東急ハンズ(現:株式会社ハンズ)代表取締役会長も兼務している。

岡島悦子

躍進を遂げたカインズCEO×経営のプロを輩出するプロノバCEOが語る、企業を成長に導くCxO登用の要件とコツ

企業を取り巻く環境が変化し続け、迅速な意思決定が求められる現代では、CxOに求められるスキルが高度化していると言えます。以前は社内で幹部候補を育成するケースがほとんどでしたが、最近では外部の人材を採用するケースも多く、各企業どのようにCxO候補を登用していくかが課題となっております。 本講演では、デジタル化と組織変革によりカインズを躍進させたCEO高家氏、経営のプロを輩出し続けるプロノバのCEO岡島氏をお招きし、CxO人材育成のコツや採用の要件についてお話しいただきます。

岡島悦子 株式会社プロノバ 代表取締役社長 株式会社ユーグレナ 取締役CHRO(非常勤)

ヒューマンキャピタリスト、経営チーム強化コンサルタント、リーダー育成のプロ。三菱商事、ハーバードMBA、マッキンゼー、グロービス・グループを経て、2007年プロノバ設立。丸井グループ、セプテーニ・ホールディングス、マネーフォワード、ランサーズ、ヤプリにて社外取締役。20年12月より、ユーグレナの取締役CHRO(非常勤)に就任。世界経済フォーラムから「Young Global Leaders 2007」に選出。著書に『40歳が社長になる日』(幻冬舎)他。

石田裕樹

アジアを牽引するプロフェッショナル・ファームのCEOに学ぶ、グローバル企業に成長するための経営改革

国内市場の飽和や事業機会が急速に変化する中で、成長を止めないため、また生存競争を生き抜くために、新たな事業領域や市場への進出を模索する企業も多いのではないでしょうか。しかしながら、新規市場の開拓に有効な海外展開に、なかなか踏み切れない日本企業も多いのが実状です。本セッションでは、2011年の設立からわずか10年でグローバルに18拠点を立ち上げ、400名弱のプロフェッショナルを擁するに至った石田裕樹氏、対談相手として株式会社マネーフォワード取締役グループ執行役員CFOの金坂直哉氏をお招きし、グローバル企業に成長していくために求められる経営の在り方や企業変革についてお話しいただきます。

石田裕樹 YCPホールディングス 取締役 兼 グループCEO

2003年、コーネル大学工学部卒業。2006年、東京大学大学院工学研究科卒業。同年、ゴールドマン・サックス証券株式会社に入社。株式・不動産・債権等のアセットクラスへの投資を担当した他、投資先企業に常駐する形での企業再生実務を経験。 2011年、YCPグループの中核である株式会社ヤマトキャピタルパートナーズ(現 株式会社YCP Solidiance)を創業。2013年のホールディングス化に伴い、YCPホールディングスの取締役に就任。2021年、東京証券取引所に上場。

金坂直哉

アジアを牽引するプロフェッショナル・ファームのCEOに学ぶ、グローバル企業に成長するための経営改革

国内市場の飽和や事業機会が急速に変化する中で、成長を止めないため、また生存競争を生き抜くために、新たな事業領域や市場への進出を模索する企業も多いのではないでしょうか。しかしながら、新規市場の開拓に有効な海外展開に、なかなか踏み切れない日本企業も多いのが実状です。本セッションでは、2011年の設立からわずか10年でグローバルに18拠点を立ち上げ、400名弱のプロフェッショナルを擁するに至った石田裕樹氏、対談相手として株式会社マネーフォワード取締役グループ執行役員CFOの金坂直哉氏をお招きし、グローバル企業に成長していくために求められる経営の在り方や企業変革についてお話しいただきます。

金坂直哉 株式会社マネーフォワード 取締役グループ執行役員 CFO

2007年に東京大学経済学部卒業後、ゴールドマン・サックス証券株式会社の東京オフィス、サンフランシスコオフィスにて、アドバイザリー業務、投資先企業の価値向上業務に従事。 2014年マネーフォワード入社。2017年取締役に就任。東証マザーズ上場、資金調達や、金融機関・事業会社との業務提携、M&Aに加え、2021年東証一部上場を推進。2020年5月設立したマネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社「HIRAC FUND」代表パートナーも務める。

安藤広大

マネジメントの専門家が語る「どんな環境でも成果を生み出す組織の作り方」

識学はこれまで3000社を超える企業にマネジメントコンサルティングを行ってきました。その効果は、口コミで広がり数多くの企業で成果の向上と離職の低減を実現しました。2019年には、上場企業全体の約10%が識学導入企業であったこともあり大きく注目を集めました。本講義は「社長がすべき仕事とは」と題し、会社代表者様・役員の皆様に向けて行うものです。組織が「自動成長」する仕組みを確立できれば、社長の時間・労力を確保でき、さらに効果的な「社長業」に専念することもできます。本講義では「自動で成果を向上し続ける組織の実現のために何をすべきなのか」というテーマについて、安藤の実体験も交えて解説いたします。

安藤広大 株式会社識学 代表取締役社長

1979年、大阪府生まれ。早稲田大学卒業後、株式会社NTTドコモを経て、ジェイコムホールディングス(現:ライク)のジェイコムで取締役営業副本部長等を歴任。2013年、「識学」の考え方に出合い独立。識学講師として、数々の企業の業績アップに貢献。2015年、識学を1日でも早く社会に広めるために、識学を設立。2019年、創業から3年11カ月でマザーズ上場。

吉村由宇

- NEW SALES - ナレッジとデータで実現する新時代の営業組織のつくりかた

「ナレッジワーク」はセールスイネーブルメントの様々な要素を一つのツールで実現し、企業の営業生産性を向上させるクラウドサービスです。具体的には、営業資料や営業ノウハウの共有、営業向けの学習プログラムの提供などが実現できます。

吉村由宇 株式会社ナレッジワーク ビジネスユニット フィールドセールス

2005年 京都大学経済学部卒業。東京海上日動火災保険株式会社へ入社し、大手法人営業に9年、人事に4年間従事。その後、VISITS Technologiesへ入社し、大手法人営業に4年間従事した後、2022年株式会社ナレッジワークへ入社し、フィールドセールスに従事。

妹尾浩充

Web広告はクリエイティブで差がつく! 成果を最大化させる運用型クリエイティブとは?

Cookieの規制をはじめ、様々な環境要因で広告の成果や分析が困難になっています。 他にも、多くの広告媒体において、AIに任せる運用効率が増し、このような状況に合わせた広告運用への対応が必須になりました。 今回は、Web広告の成果を最大化させるための施策をクリエイティブの視点からお伝えします。

妹尾浩充 株式会社リチカ 事業開発部 部長

映画やコンテンツの企画・制作、配給、VOD事業など、プロデュース業務を中心に従事。Amazonプライム・ビデオにて「ドキュメンタル」などのマーケティングマネージャーとして携わる。2019年にリチカに入社し、Meta・Yahooなどと公式パートナシップお取り組みやパートナーアライアンス事業を責任者として担当している。

井上久美子

営業組織のデータ戦略〜商談数/成約率を改善するデータの活かし方実例〜

データに基づく営業戦略の立案や実行、できてますか? これまでの、「手当たり次第のアタック」や「勘に頼る」といった従来の営業方法では、確実性・再現性が低く、安定した成果が見込めず、毎月の目標を達成するのが難しい、といった企業様が多くいらっしゃいます。 そこで今、導入が急がれているのが、データの活用による営業プロセスの質向上に取り組む「データドリブンセールス」です。 当セミナーでは、集めるべき営業データや、その活用方法についてお話しさせていただきます。再現性の高い営業活動を実現するためのヒントを是非お持ち帰りください。

井上久美子 株式会社マツリカ セールスイネーブルメント室長

理工系大学院修了後、工業資材メーカーに入社。R&D部門にて新規事業開発に携わる。在職中に大阪大学にて博士課程(工学)修了。 その後、外資系メーカーにて自動計測システムのサポートとSFAを活用したインサイドセールスを経験。 2019年にマツリカに入社し、現在はレベニュー組織のデータ・アナリストとして、リードジェネレーションからナーチャリング、成約までをSFAデータに基づき分析。営業フローの改善を担う。

鈴木健一

事業を最短で成長させる、ハイブリッドな組織づくりとは

マーケットが急速に変わりゆく今日、新規事業開発やDX推進をはじめ、頑張ってはいるがなかなか成果につながらない、そもそも手を付けられていないといった課題も多いのではないでしょうか。多くの場合は現場におけるリソースが不足している、また十分なノウハウが社内にないといった要因があげられますが、解決できる即戦力の人材を獲得することも非常に難しいのが現実です。本セミナーでは従来の正社員採用といった手法に限らず、副業・フリーランスといったプロ人材を活用したハイブリッドな組織のあり方、また最短で課題を解決し成果に繋げるための、人材獲得・活用におけるポイントについてお伝えします。

鈴木健一 パーソルキャリア株式会社 タレントシェアリング事業部 Business_innovation統括部 ゼネラルマネージャー 兼HiPro副編集長

2008年に株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)に入社。キャリアコンサルタントを経験後、2011年7月より東日本大震災復興支援業務に従事。2017年にパーソルテンプスタッフ株式会社に出向。2020年にパーソルキャリアに帰任後は、タレントシェアリング事業部にて、地方における外部人材活用の普及推進に従事。現在はHiPro Directの営業責任者、およびHiPro副編集長を務める。

矢納弘貴

意思決定の質と速度を向上させる、DXの最後の1ピースとは

2019年にDXレポートが公表されてから、早くも4年が経過した。 それにより、企業の労働生産性と業務効率は確かに向上し、現場の作業は楽になった。 しかし、質、速度、正確性が求められる経営判断においては、果たして変化があったのだろうか。 本セッションでは、”経営管理”に焦点をおき、意思決定のスピードを向上させるDX最後の1ピースをお伝えします。

矢納弘貴 株式会社ログラス 創業メンバー/PRイベントマーケ責任者

新卒で株式会社セディナ(現:SMBCファイナンスサービス株式会社)へ入社し、コールセンター、債権回収業務を経て、経営企画本部にて経営管理業務に従事。その後、エン・ジャパン株式会社に参画し、予算編成などの経営企画領域を中心に従事。経営企画・人事領域を担うコーポレート組織と新規事業企画に奔走。2020年より株式会社ログラスにてカスタマーサクセスの立上を担当。 現在は、経営戦略の立案に従事。

神田静麻

ファンが“ハマる“アプリ体験

ファンマーケティングが注目され、企業と生活者の関係値強化で自社アプリの利用が急激に増えています。もっとも身近な接点である「スマートフォン」において、企業はどのようなコミュニケーションを行うべきか。自社の顧客を理解するには、どのようなデータを取得し、どのように活用すれば良いのか?顧客とダイレクトに繋がるアプリだからこそ、より価値のある情報をリアルタイムに届けたい。750以上のアプリを支援する「Yappli」の事例をご紹介します。

神田静麻 株式会社ヤプリ マーケティング部

新卒で不動産業での新規営業、IT企業で営業、カスタマーサクセスを行い、2016年に創業期のヤプリへインサイドセールス部の立上げで参画。EC、小売、メーカーを中心に幅広く自社アプリの提案を進め、累計2000以上の商談を創出。同部のマネジメントを経て、2021年に現職に。

小松原菜々

ファンが“ハマる“アプリ体験

ファンマーケティングが注目され、企業と生活者の関係値強化で自社アプリの利用が急激に増えています。もっとも身近な接点である「スマートフォン」において、企業はどのようなコミュニケーションを行うべきか。自社の顧客を理解するには、どのようなデータを取得し、どのように活用すれば良いのか?顧客とダイレクトに繋がるアプリだからこそ、より価値のある情報をリアルタイムに届けたい。750以上のアプリを支援する「Yappli」の事例をご紹介します。

小松原菜々 株式会社ヤプリ カスタマーサクセス本部 カスタマーサクセス部メンバー

新卒でコンサルティング会社に入社後、主に消費財メーカーに対して、棚割戦略策定や販促効果測定など営業業務の効率化・高度化支援に従事。2021年5月、株式会社ヤプリに入社。現在はカスタマーサクセスやYappli CRMの導入支援を担う。

小坂慎吾

成果につながるDXをグローバルで実現するデジタルプラットフォーム戦略とは?

グローバル展開を積極的に進める企業にとって、適切なデジタルプラットフォームを選定することは成長戦略の要となります。オンラインへの投資と売上見込みの比重が増える昨今、理想的な顧客体験をグローバル/多言語で提供する上で、セキュアかつ拡張性の高いデジタルプラットフォームを採用するメリットは多岐にわたります。アクイアのデジタル体験プラットフォーム(DXP)を導入するグローバル製造業、製薬メーカー、金融サービスなど、幅広い業種での活用事例を通して、成果につながるDXを推進するプラットフォーム戦略を解説します。

小坂慎吾 アクイアジャパン合同会社 カントリーマネジャー

Salesforce,Criteo,Treasure data等のデジタルマーケティングツール、ERP等の基幹システムなどのソフトウェア・クラウドベンダーの営業職を多く経験。デジタルマーケティング業界でキャリアを重ね、培ってきたデジタルマーケティングの知識、スタートアップ環境、外資系企業での経験を生かせる環境としてAcquiaに2019年に入社。

山下貴宏

持続的な営業成果創出を実現する組織・人材変革 セールスイネーブルメント

ビジネス環境の変化が激しく、不確実性の高い現代、多くの企業が中長期的な成長を見据え営業改革に舵を切っています。しかしながら、新たな戦略を掲げたものの、旧来の体制や手法から脱却できず、思うように変革が進まないケースも少なくありません。 本セッションでは、営業改革を推進するうえで鍵となる“人の行動変容”を促し、持続的な営業成果創出を実現させる仕組みとしてさまざまな企業で導入が進む「セールスイネーブルメント」について、最新事例を交えながら解説いたします。

山下貴宏 株式会社アールスクエア・アンド・カンパニー 代表取締役CEO / 共同創業者

大学卒業後、日本ヒューレット・ パッカードにて法人営業。船井総合研究所、マーサージャパンを経て人事制度設計、組織人材開発のコンサルティングに従事。その後、セールスフォース・ドットコムにてセールス・イネーブルメント本部長。グローバルトップの営業生産性を実現。 2019年、セールスイネーブルメント特化企業R-Square & Companyを設立。イネーブルメント分野の日本での第一人者として講演実績多数。

川島和弘

EC事業成長を永続的に加速させる"データドリブンの内製化”の秘訣

オンラインビジネスの成長に欠かせない、データドリブン(データを基に判断・行動する)の秘訣を、手に入れましょう!Nint ECommerceのカスタマーサクセスが、1,300社の導入実績を基に、データドリブンを阻む要因を「調査・分析・行動」の3つに構造化、さらにNintの分析フレームワークで解決する方法のヒントをお伝えします!今日・明日からすぐに使える解決策で、オンラインビジネスをワンランク上のステージに押し上げましょう! ※Nint ECommerceは国内3大モール(楽天・Yahoo・Amazon)のデータ売上・販売数量の推計データを基に、顧客の事業成長をご支援します。

川島和弘 株式会社Nint ディビジョン マネージャー

新卒サイゼリヤ、株式会社TMJを経て 2016年アマゾンジャパン合同会社へ ・SellerService AccountMgr(モール事業 / 営業) ・Retail PC Vender Mgr(直販事業 / バイヤー) ・SCM Inbound Planner(物流事業 / プランナー) モール・Retail・物流を経験し、2022年Nintへ Nint Mission 「データで世界を自由にする」を実現するために、鋭意活動中

瀬河真ノ輔

VUCA時代に勝つ企業が目指す「サステナブルな営業組織」とは

MiiTelは電話営業や顧客対応を可視化する音声解析AI搭載型のクラウドIP電話です。電話営業や顧客対応の内容をAIがリアルタイムで解析し、成約率を上げ、解約率と教育コストの低下に繋げます。コミュニケーションの可視化による業務プロセスの生産性、スキルの最大化を提供しております。

瀬河真ノ輔 株式会社RevComm BDR Sales

新卒でワークスアプリケーションズに入社。その後、GMOグループにてWEB集客サービスのコンサル営業に携わる。新規開拓営業(電話完結型)を得意とし、アワード受賞歴多々。インサイドセールスのSV、オンラインセールスのMGRとして従事した経験を基に、BDR組織の体制強化のためRevCommに参画。

相澤茂

浮いた時間で“攻めの人事業務”に集中!「工数50%減の労務管理変革」解説セミナー

中小企業の多くは企業価値向上・売上拡大を目指す中で、人材不足や生産性に大きな課題感をお持ちだと思います。 採用に力を入れたいが担当者の配置が困難であることや育成のための時間確保が難しいケースや、事業全体がアナログであるために事務処理に時間がかかり本質的な業務に時間を避けないなどの課題感をどう解消すべきかご相談いただくケースが増えております。 そこで、本セミナーでは無駄な業務を削減し採用や育成など”攻めの人事業務”を実現するためのヒントをお伝えいたします。

相澤茂 freee株式会社 HR事業部 エバンジェリスト

採用コンサルティング会社を経てfreee株式会社に入社。 労働生産性向上、業務効率化、リスクヘッジの側面から企業の業務改善、DXを支援。 実績を元に従業員数1〜300名規模の企業が直面する人事労務業務の問題の解決を行う。

木下秀爾

DX時代の経営管理とは?データとプロセスで経営をアップデート!

KUROTEN(クロテン)はエキサイト社のノウハウをもとに生まれた、管理会計領域のクラウドサービスです。実績や見通し、KPIや人員数など、経営判断の材料となる管理会計のデータを一元管理することができ、実績の分析や見通しの数字の妥当性の確認、計画差異の把握など、分析業務に必要な機能も充実しております。 精度の高い見通しと計画差異をクラウドで把握し、全社の経営判断に生かします。

木下秀爾 エキサイト株式会社 執行役員 兼 SaaS事業部長

システム会社を経て1999年にエキサイトへ入社。検索やニュースなどエキサイトの主要サービスの開発に従事。その後メディア事業及び運用型広告の責任者、CTOを歴任した後、海外事業会社やグループ会社の役員に就任、経営再建に注力。2021年4月より、SaaS部 部長としてKUROTEN.の事業責任者を努める。

大堀宏章

経費精算のDX化がもたらす業務改革とは?

経費精算業務という「利益を直接的に生むことはないが、なくすことのできない業務」を「人がやらなくていい業務」にすることで、本来すべき業務に会社も人もフォーカスできます。本セッションでは、システムの紹介と導入企業様事例をもとに、経費精算業務DX化に必要な要素をご説明します。

大堀宏章 株式会社マネーフォワード クラウド経費本部 エンタープライズセールス部 部長

20代より広告代理店や外資メーカーにてセールス活動に従事。前職で大手飲食企業向けのエンタープライズ領域のセールスマネージャーを経験し、2021年2月マネーフォワードに参画。フィールドセールス部の責任者を経て、エンタープライズセールス部の責任者として従事。

三浦東平

低コストで圧倒的な成果を発揮!チャットボットでコミュニケーションのDX最前線

カスタマーサポート、社内ヘルプデスク、マーケティング施策として、チャットやチャットボットの活用が広まっています。チャットやチャットボットは、BtoCやBtoBを問わず、業務の効率化やCVR(コンバージョン率)の向上が期待できます。 チャットプラスは月額1,500円からご利用できるAI対応チャットボットシステムです。日本で最多の導入実績数を誇り、ChatGPT連携など多くの機能があります。 今回のセミナーでは、最新の事例や成功のコツをご紹介します。誰でも簡単に成果を出せるよう、具体的な活用パターンや注意点についても解説します。ぜひご参加ください。

三浦東平 チャットプラス株式会社 Chief Sales Director

新卒で大手SIerに入社し、新規営業を担当。中堅・大手企業にITインフラ、セキュリティ商材、SFAや基幹システムなどを拡販する。その後、株式会社ネットシーズでコンテンツを利用したWEBマーケティングを提供、大手企業を中心に実績数を1,000社に増やす。チャットプラスでは創業メンバーとして、セールス、サポート、アライアンス、セミナーなどを担当している。

佐野稔文

“人的資本経営”を実現していくためのデータに基づく意思決定と強固な組織づくり

2023年3月以降の一部企業での人的資本開示義務化の流れを受けて、より一層人的資本経営への注目度が高まっています。 本講演では、人的資本経営の推進に不可欠となる「データ活用」について、データの重要性や現状の課題、SmartHRを活用してできることについてお話しいたします。

佐野稔文 株式会社SmartHR プロダクトマーケティングマネージャー

京都大学大学院修了後、新卒でITベンチャー企業に入社し、業種・規模問わず幅広い企業に対するWebマーケティングのコンサルティングに従事。2021年にSmartHRに入社し、人事データベースの構築に関する機能と、蓄積された人事データの活用を実現する人材マネジメント機能の企画や仕組みづくりを行う。

絹村悠

これからの事業成長の要!カスタマーサクセスを中心に据えた営業組織変革とは?

継続する円安や高水準の物価高に伴う需要の減衰と競争の激化により、企業は厳しい市場環境に直面しています。事業の持続的成長のためには新規顧客開拓に焦点を当てた営業戦略だけではなく、いかにして既存顧客とのエンゲージメントを高め取引拡大を図るか、打ち手を考える必要があります。そこで弊社がご提案する営業戦略が「カスタマーサクセスを中心に据えた組織変革」。本セッションでは、既存顧客深耕を実現するために、カスタマーサクセスがなぜ必要なのか、カスタマーサクセスを自社の組織に根付かせるためにどのようなアクションが必要か、具体的にご紹介いたします。

絹村悠 Gainsight株式会社 代表取締役社長

日本ヒューレット・パッカード(現日本HP)で、大手法人向け営業、BtoB Eコマース事業の事業リードを経験。2016年にTableau Japanに入社し、中堅中小領域における営業部門の立ち上げから拡大を主導。直近では株式会社セールスフォース・ジャパンにて、執行役員 Tableau事業部 コーポレート営業本部 本部長を務めた後、2022年Gainsight株式会社に入社、代表取締役社長に就任。

川上大樹

【目標達成に必要な指標】忘れてはいけない「KSF」 KPI/KGIとの関係とは!

目標達成のために必要な指標をどうやって立てていますでしょうか。 実行するための中間指標としてKPIを設定しているかと思います。指標を立てる時の課題点としてよくあるのが以下のような内容です。 ・KPIを立てたが実際の動きとアンマッチで指標として役に立たない ・指標を沢山作りすぎて何を追いかけたらよいか分からない ・管理する項目が多すぎて集計するのに膨大な時間を要する 誤った方法で指標で管理や作業が増えて非効率になるなど逆効果になってしまったケースをお客様からも数多くご相談いただきます。 上記を解決するために、目標達成に向けた指標の立て方と効率的な運用ができるようになる秘訣を解説します。

川上大樹 ソフトブレーン株式会社 営業企画部

製造・金融・流通など業種を問わず、BtoB企業を中心に、300社以上の営業課題解決の実績を持つ。新規顧客開拓の営業に従事するともに、営業課題解決セミナーでの講演活動を多数行っている。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
スマートキャンプ株式会社