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伊藤哲志

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株式会社セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマーケティングディレクター

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)


※ プロフィールの引用元は「人・組織・働き方イノベーション Week 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

伊藤哲志氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/3/13(月) 〜 2023/3/15(水)
伊藤哲志 株式会社セールスフォース・ジャパン マーケティング統括本部 プロダクトマーケティングディレクター
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Slack で最大化する従業員エンゲージメント

昨今の働き方を見てみると、リモート対応やオフィス出社と様々な選択肢が増える中で、ある課題が浮き彫りになりました。働き方が違う各社員の組織に対するエンゲージメントを保ちながら、生産性を向上させることは企業に取っての大きな経営課題となっているのです。本セッションでは、Slackを活用して分散型な働き方を進めつつ、社員のエンゲージメントを保つ環境づくりの具体的な方法をデモと事例とともにご紹介します。

ビジネスイベント
2023/1/25(水) 〜 2023/1/26(木)
伊藤哲志 株式会社セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括マーケティング本部 プロダクトマーケティング ディレクター
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Slack で実現する、場所と時間にとらわれない新しい働き方

パンデミックを経験し、私達の働く環境は大きく変化しました。一方で今までと同じ環境のままでは、新しい働き方の実現が難しい現実もまた見えてきました。 Slack は、ビジネス用のメッセージプラットフォームです。単なるチャットツールの枠を超え、みなさまのオンライン上の職場 = Digital HQ として、時間や場所が離れていても、社員同士が組織の壁を超えて、まるで同じ場所で働いているかのようなオープンなコラボレーションを実現します。 本セッションでは、事例やデモを交えて、Digital HQ としての Slack を活用した働き方をご紹介します。

ビジネスイベント
伊藤哲志 セールスフォース・ジャパン Slack事業統括 マーケティング本部 プロダクトマーケティング ディレクター
コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社。自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を中心に国内のマーケティング施策を担当。Slack社の買収にともない、古巣であるセールスフォース・ジャパンに復帰。

Slack + Salesforce で実現するこれからの時代を生き残る働き方改革

Slackは企業にとってのDigital HQです。この新しいデジタル上の職場は、ただのコラボレーションの場ではありません。 Salesforceと連携し業務を効率化し、チームの共同作業を支援する新機能「Slack canvas」や、音声やビデオを交えた同期コミュニケーションが可能な「Slack ハドルミーティング」などを活用することで、変化に強い生産性の高い働き方を実現します。 本セッションでは新機能のデモや、お客様の事例を通じて、Slackを活用した新しい働き方をご説明いたします。

ビジネスイベント
2022/10/5(水)
伊藤哲志 株式会社セールスフォース・ジャパン Slack マーケティング本部プロダクトマーケティング ディレクター
コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社。 自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を担当するプロダクトマーケティングチームを統括。

Slack と Salesforceで実現する「Digital HQ」

あらゆる業務がデジタル化され、時間と場所から開放された柔軟な働き方が今、求められています。 本セッションでは、Slack と Salesforceを連携させることによる、生産性の高い「Digital HQ」(会社を動かすデジタル中枢)での業務の進め方を事例とデモを交えてご説明します。

ビジネスイベント
伊藤哲志 セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括 マーケティング本部 プロダクトマーケティング ディレクター
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

営業部門の成果を最大化する Slack 活用

Slack は、企業のDigital HQです。 昨今、リモートワークの浸透とテクノロジーの進化により営業現場は急速に変化しています。 このような環境変化の中でも成功している営業部門は、ツールやコミュニケーション手段を最適化し、顧客と密に連携することで売り上げを拡大しています。 本セッションでは、営業部門における売上を拡大するための Slack の活用方法を弊社の活用例、デモを交えてご紹介します。

ビジネスイベント
伊藤哲志 株式会社セールスフォース・ジャパン Slack 事業統括 マーケティング本部 プロダクトマーケティング ディレクター
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Frontiers Japan Keynote - Digital HQ で実現する最高の働き方

急激に進むデジタル化により、私たちの働き方、コミュニケーションやビジネスのあり方が変わってきています。 そして、それに伴うさまざまな課題を解決するために、クラウドを活用した DX を推進し、組織の風通しを良くし、時間や場所に制約されない柔軟性のあるハイブリッドな働き方を、Digital HQ (会社を動かすデジタル中枢)で実現することが急務となっています。 本セッションでは、Slack を活用し自社の改革に取り組む企業のリーダーをお招きし、Digital HQ での新しい働き方をご紹介いたします。

ビジネスイベント
2022/1/17(月) 〜 2022/1/31(月)
伊藤哲志 株式会社セールスフォース・ドットコム Slack マーケティング本部 プロダクトマーケティング シニアマネージャー
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なぜ今、企業の DX の中心に、Slack を置くべきなのか?

ビジネスイベント
伊藤哲志 セールスフォース・ドットコム Slack マーケティング本部 プロダクトマーケティング シニアマネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Welcome to Digital HQ

Salesforce Customer 360 に Slack が加わることで、コミュニケーション、アプリ、データ、お客様、従業員、パートナーと全てをつなぐ "Digital HQ" となります。本セッションでは、会社を動かすデジタル中枢として Slack を活用することで、働き方がどのように変わるかを、デモを交えてご説明します。

ビジネスイベント
2021/10/20(水)
伊藤哲志 Slack Japan 株式会社 プロダクトマーケティング グループマネージャー
コロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、Slack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティングマネージャーとして入社。自社、業界イベントで多くのプレゼンテーションをこなしながら、マーケティングメッセージ策定やコンテンツ作成を中心に国内のマーケティング施策を担当。Slack Japan以前はマイクロソフトやセールスフォース・ドットコムにて製品マーケティングを担当。

Slack + Salesforce 連携で実現するデジタルシフト

私達のビジネス環境はデジタルファーストな働き方へシフトしています。「SlackとSalesforce連携」は、業務に関わる全ての情報のデジタル化を実現します。これらのツールを利用されている方も、まだどちらも活用していない方も、2つのツール連携で実現するデジタルシフトのヒントを見つけにきてください。

ビジネスイベント
2021/10/11(月) 〜 2021/10/22(金)
伊藤哲志 セールスフォース・ドットコム Slack マーケティング本部 プロダクトマーケティング シニアマネージャー
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

Slackで最大化する従業員エンゲージメント

コロナ禍で働き方の選択肢が増える中、働き方が違う各社員の組織に対するエンゲージメントを保ちながら、生産性を向上させることは企業に取っての大きな経営課題となっています。Slackを活用して分散型な働き方を進めつつ、社員のエンゲージメントを保つ環境づくりの具体的な方法をデモと事例とともにご紹介します。