伊藤邦雄 氏の講演情報

伊藤邦雄 氏の講演依頼

伊藤邦雄

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一橋大学 CFO教育研究センター長・商学博士


※ プロフィールの引用元は「ゼロボード設立5周年記念カンファレンスThe Zeroboard Day 2026 - データプラットフォームとAIが拓く、サステナビリティ経営の未来 -」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

講演者の経歴まとめ(前職・大学・過去の講演情報など)

ビジネスイベント
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長 一橋大学 名誉教授 商学博士
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

こんなテーマで話されています

人的資本の最大化に向けた副業の意義

企業価値はこれまでの財務状況に加えて、戦略とその実行力へ直結する非財務情報、人材戦略の実行力に高い注目が集まっている。 その人材戦略の実行に欠かせない人材育成にフォーカスをし、企業が現在求められる人材育成の在り方や社内のみで完結をする人材育成ではなく、社外での活動を通じた人材育成の施策が秘める可能性を人的資本経営の提唱者である伊藤氏より語っていただく。

企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マネジメント・人材育成 働き方改革
ビジネスイベント
2024/7/18(木) 〜 2024/7/19(金)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
一橋大学商学部卒業後、教授や大学院商学研究科長、副学長を歴任。一橋大学名誉教授。現在は同大学CFO教育研究センター長。商学博士であり、2014年に座長として経済産業省の「伊藤レポート」をまとめる。その後も複数のレポートをまとめる。また、経済産業省の「GXファイナンス研究会」座長や内閣府の「非財務情報可視化研究会」座長など多数の要職を務める傍ら、経済産業省・東京証券取引所の委員長や内閣府内閣官房の委員なども務める。

こんなテーマで話されています

企業力の差を生み出す人的資本経営

「人的資本経営」がいたるところで語られるようになりました。しかし、各社の取り組みの程度はさまざま。全社一丸となっていかに人的資本経営に本気で取り組むかが企業力の分水嶺となります。お体裁で済ませるのか、それとも経路依存性を断ち切って企業変革へと舵を切るかが、今、まさに問われています。

人事・総務 企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マネジメント・人材育成
ビジネスイベント
2024/5/8(水) 〜 2024/5/10(金)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
2014年に座長として「伊藤レポート」(経済産業省)をまとめ、国内外から大きな反響を呼んだ。その後、経済産業省「持続的成長のための長期投資(ESG・無形資産投資)研究会」(「伊藤レポート2.0」)座長、同「SX研究会」(「伊藤レポート3.0」)座長、同「企業価値の向上と人的資本の研究会」(「人材版伊藤レポート」)および(「人材版伊藤レポート2.0」)座長、経済産業省・東京証券取引所「DX銘柄」選定委員長、経済産業省「GXファイナンス研究会」座長、内閣府「非財務情報可視化研究会」座長、「TCFD(気候変動財務情報開示タスクフォース)コンソーシアム」会長、「人的資本経営コンソーシアム」会長、経済産業省・東京証券取引所「SX銘柄」評価委員会委員長などを務める。

こんなテーマで話されています

全社が同期し、競争力を高める人的資本経営

今日、企業の各組織は、事業部門もバックオフィスもますます部分最適・サイロ化し、組織の連携が希薄化している。なぜそうした現象が顕著になっているのか。では、その要因をどのように乗り越えることができるのか。「人的資本」が声高に叫ばれるようになったが、現代組織の宿弊を克服することに繋がらなければ、一過性のムーブメントになってしまう。では、人と組織が同期化する人的資本経営とは?

企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マネジメント・人材育成 企業変革(CX)
ビジネスイベント
2023/12/13(水) 〜 2023/12/14(木)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
一橋大学大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長、大学院商学研究科特任教授を歴任。一橋大学CFO教育研究センター・センター長、IIRC(国際統合報告評議会)統合報告大使など多くの立場で活躍しており、 座長を務めた経済産業省プロジェクト「持続的成長への競争力とインセンティブ~企業と投資家の望ましい関係構築~」での最終報告書「伊藤レポート」では、 持続的成長に向けた企業価値を高めていくための課題を分析し、日本企業が今後成長していくための提言は、日本国内だけでなく海外からも高い評価を受けている。2022年8月25日に設立された「人的資本経営コンソーシアム」会長に就任。

こんなテーマで話されています

全社的に取り組むべき人的資本経営とは

人材を資本ととらえ、人材の価値を最大限に引き出して、持続的な企業価値の向上につなげる人的資本経営の実現のためには、部署や階層を越えて、組織全体で取り組むことで、大きな成果を呼び込みます。中長期的な企業価値創造へと繋げていくための人的資本経営の本質と現状をご紹介いたします。

企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マネジメント・人材育成 組織づくり・エンゲージメント
ビジネスイベント
2023/12/12(火) 〜 2023/12/13(水)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO 教育研究センター長
一橋大学大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長、大学院商学研究科特任教授を歴任。一橋大学 CFO 教育研究センター・センター長、IIRC(国際統合報告評議会)統合報告大使など多くの立場で活躍しており、 座長を務めた経済産業省プロジェクト「持続的成長への競争力とインセンティブ~企業と投資家の望ましい関係構築~」での最終報告書「伊藤レポート」では、 持続的成長に向けた企業価値を高めていくための課題を分析し、日本企業が今後成長していくための提言は、日本国内だけでなく海外からも高い評価を受けている。2022 年 8 月 25 日に設立された「人的資本経営コンソーシアム」会長に就任。

こんなテーマで話されています

ニッポン再始動 -人的資本経営のこれまでとこれから-

制度化・義務化されたから進める人的資本経営ではなく、日本企業・組織の空気を変え、日本が生き残る方法とは―――。 人的資本経営の第一人者である伊藤邦雄氏と上場企業の最新開示情報を読み込んだ人的資本マニアである田中弦が最新の開示情報を元に、日本の働き方を本気で考え、道を指し示す。 人的資本経営のこれまでと最新開示情報を元に、日本企業のこれからを学ぶスペシャルセッション。

企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 組織づくり・エンゲージメント 働き方改革
ビジネスイベント
2023/9/11(月) 〜 2023/10/31(火)
伊藤邦雄 一橋大学CFO教育研究センター長 一橋大学名誉教授
一橋大学商学部卒業。一橋大学教授、同大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長を歴任。一橋大学名誉教授。現在、一橋大学CFO教育研究センター長。商学博士。 2014年に座長として「伊藤レポート」(経済産業省)をまとめ、国内外から大きな反響を呼んだ。 その後、経済産業省「持続的成長のための長期投資(ESG・無形資産投資)研究会」(「伊藤レポート2.0」)座長、同「SX研究会」(「伊藤レポート3.0」)座長、同「企業価値の向上と人的資本の研究会」(「人材版伊藤レポート」)および(「人材版伊藤レポート2.0」)座長、経済産業省・東京証券取引所「DX銘柄」選定委員長、経済産業省「GXファイナンス研究会」座長、内閣府「非財務情報可視化研究会」座長、「TCFD(気候変動財務情報開示タスクフォース)コンソーシアム」会長、「人的資本経営コンソーシアム」会長、経済産業省・東京証券取引所「SX銘柄」評価委員会委員長、経済産業省・東京証券取引所「DX銘柄」選定委員長、内閣府内閣官房「三位一体労働市場改革分科会」委員などを務める。また日本を代表する会社の社外取締役を務める。

こんなテーマで話されています

企業が取り組むべきトップアジェンダ。「人的資本経営」の意義とは?

人事・総務 企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マネジメント・人材育成
ビジネスイベント
2023/9/6(水) 〜 2023/10/25(水)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
1975年一橋大学商学部卒業。一橋大学教授、同大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長を歴任。中央大学大学院戦略経営研究科フェロー。2015年に一橋大学CFO教育研究センター長に就任し、現在に至る。無形資産やESG・SDGsに関する各種の政府委員会やプロジェクトの座長を務め、経済産業省プロジェクトでは「持続的成長への競争力とインセンティブ〜企業と投資家の望ましい関係構築」報告書(伊藤レポート)」(2014)、「持続的な企業価値の向上と人的資本に関する研究会」報告書(人材版伊藤レポート)」(2020)、「人的資本経営の実現に向けた検討会」報告書(人材版伊藤レポート2.0)」(2022)を発表し、国内外から高い評価を受けている。また内閣府の「非財務情報可視化研究会」(人的資本可視化指針)の座長を務めた。現在、「人的資本経営コンソーシアム」会長、内閣府「三位一体労働市場改革分科会」委員を務める。

こんなテーマで話されています

伊藤邦雄氏と紐解く、旭化成の企業価値向上戦略 ~挑戦・成長を促す「終身成長」と多様性を活かす「共創力」とは~

変化し続ける時代環境や課題に対応するために、従業員に求められるスキルは多様かつ高度化しています。 そこで、企業の持続的成長の実現のために欠かせないのが、 従業員一人ひとりに合わせた”人材育成の強化”と”キャリア支援”です。 旭化成グループは、2022年春に 次の3カ年の方向性を示す『中期経営計画 2024 ~Be a Trailblazer~』を発表しました。 その中で、人財戦略として「終身成長」と「共創力」を掲げ、 多様な社員一人ひとりが自分の人生の目的を持ち、 自律的にキャリアを考えて成長し続けることを支援しています。 本講演では、人材版伊藤レポートの生みの親である一橋大学CFO教育研究センター長 伊藤邦雄氏と、 旭化成株式会社 上席執行役員 人事担当 西川知氏にご登壇いただき、お話を伺ってまいります。 変化する時代の中で企業価値向上を持続するための組織戦略のヒントをお届けいたします。

企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 組織づくり・エンゲージメント リーダーシップ・ビジネスマインド
ビジネスイベント
2023/7/25(火) 〜 2023/7/28(金)
伊藤邦雄 一橋大学CFO教育研究センター長
1980年4月 一橋大学商学部講師 1984年4月 同大学助教授 1992年4月 同大学教授 2002年8月 同大学大学院商学研究科長・商学部長 2004年12月 同大学副学長・理事 2006年12月 同大学大学院商学研究科教授 2015年3月 同大学特任教授・一橋大学CFO教育研究センター長 2015年4月 同大学名誉教授・中央大学専門職大学院戦略経営研究科特任教授。 2018年4月 同大学大学院経営管理研究科特任教授 日本を代表する企業の社外取締役を務める。2014年8月、経済産業省の「持続的成長への競争力とインセンティブ~企業と投資家の望ましい関係構築~」プロジェクト座長として最終報告書(通称:伊藤レポート)の取りまとめに当たった。2020年には同省「持続的な企業価値の向上と人的資本に関する研究会」プロジェクト座長として最終報告書(通称:人材版伊藤レポート)取りまとめ、及び2022年には同省「人的資本経営の実現に向けた検討会」座長として最終報告書(通称:人材版伊藤レポート2.0)の取りまとめに当たった。 【主な著訳書】 『次世代リーダー育成塾 経営の作法』・『グループ連結経営』・『コーポレートブランド経営』・『新・現代会計入門<第8版>』・『新・企業価値評価』(いずれも日本経済新聞出版社)、『医薬品メーカー 勝ち残りの競争戦略』(編著、日本経済新聞出版社)、『会計制度のダイナミズム』(岩波書店)、『無形資産の会計』(編著、中央経済社)、『財務報告革命』(訳、白桃書房)、International Perspectives on Accounting and Corporate Behavior (Springer) などがある。

こんなテーマで話されています

総合格闘技経営における本質志向のCFO-Xに向けて

リーダーシップ・ビジネスマインド 財務・CFO・FP&A
ビジネスイベント
2023/7/25(火) 〜 2023/8/4(金)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
一橋大学教授、同大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長を歴任。商学博士。2014年に座長として「伊藤レポート」(経済産業省)を、その後、「伊藤レポート2.0」を公表し、コーポレートガバナンス、無形資産やESG・SDGsに関する各種の政府委員会やプロジェクトの座長を務める。2020年9月に座長を務めた経産省の研究会の成果として「人材版伊藤レポート」を公表した。

こんなテーマで話されています

ステークホルダーの心を動かす「人的資本開示と実践」

事業を取り巻く環境が大きく変化している昨今、 これまでの「守り」の人事ではなく「攻め」の人事への転換が求められています。 人的資本開示が叫ばれる中人事が果たすべき本当の役割とは、実践において大事な考え方は何なのか? この「人的資本経営」が流行り始めた1年間の変化を伊藤教授より解説いただくと共に、 一時の「バズワード」に流されることなく、 パナソニックの創業者松下幸之助ら日本を代表する経営者のエピソードから、経営哲学の実践も含め、 キーポイントを絞り「人的資本経営」実践のヒントを紐解きます。

人事・総務 企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マネジメント・人材育成
ビジネスイベント
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
一橋大学商学部卒業。一橋大学教授、同大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長を歴任。一橋大学名誉教授。2014年に座長として「伊藤レポート」(経済産業省)をまとめ、国内外から大きな反響を呼んだ。経済産業省「持続的成長のための長期投資(ESG・無形資産投資)研究会」(「伊藤レポート2.0」)座長、同「SX研究会」(「伊藤レポート3.0」)座長、同「企業価値の向上と人的資本の研究会」(「人材版伊藤レポート」)座長、同「トランジション・ファイナンス環境整備検討会」座長、経済産業省・東京証券取引所「DX銘柄」選定委委員長、経済産業省「GXフィナンス研究会」座長、内閣府「非財務情報可視化研究会」座長、「TCFD(気候変動財務情報開示タスクフォース)コンソーシアム」会長、「人的資本経営コンソーシアム」会長などを務める。日本を代表する企業の社外取締役を務める。

こんなテーマで話されています

「人材で勝つ!」人的資本経営で実現する持続的企業価値の創造とは

企業の最も重要な資産は人材であるという考え方が広く受け入れられるようになりました。人的資本経営においては、人材を企業価値の創造に積極的に活用することで、持続的な成長を実現することができます。本セミナーでは、人的資本経営の重要性と成功事例、人材を有効に活用するための具体的な方法やツール、そして経営戦略と人材戦略と企業文化を同期することで、持続的な企業価値を創造するためのヒントを得ることができます。

人事・総務 企業価値向上・ROIC経営・ESG経営・人的資本経営 マネジメント・人材育成

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