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伊藤邦雄 で検索した結果

伊藤邦雄氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/12/12(火) 〜 2023/12/13(水)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO 教育研究センター長
一橋大学大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長、大学院商学研究科特任教授を歴任。一橋大学 CFO 教育研究センター・センター長、IIRC(国際統合報告評議会)統合報告大使など多くの立場で活躍しており、 座長を務めた経済産業省プロジェクト「持続的成長への競争力とインセンティブ~企業と投資家の望ましい関係構築~」での最終報告書「伊藤レポート」では、 持続的成長に向けた企業価値を高めていくための課題を分析し、日本企業が今後成長していくための提言は、日本国内だけでなく海外からも高い評価を受けている。2022 年 8 月 25 日に設立された「人的資本経営コンソーシアム」会長に就任。

ニッポン再始動 -人的資本経営のこれまでとこれから-

制度化・義務化されたから進める人的資本経営ではなく、日本企業・組織の空気を変え、日本が生き残る方法とは―――。 人的資本経営の第一人者である伊藤邦雄氏と上場企業の最新開示情報を読み込んだ人的資本マニアである田中弦が最新の開示情報を元に、日本の働き方を本気で考え、道を指し示す。 人的資本経営のこれまでと最新開示情報を元に、日本企業のこれからを学ぶスペシャルセッション。

ビジネスイベント
2023/9/11(月) 〜 2023/10/31(火)
伊藤邦雄 一橋大学CFO教育研究センター長 一橋大学名誉教授
一橋大学商学部卒業。一橋大学教授、同大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長を歴任。一橋大学名誉教授。現在、一橋大学CFO教育研究センター長。商学博士。 2014年に座長として「伊藤レポート」(経済産業省)をまとめ、国内外から大きな反響を呼んだ。 その後、経済産業省「持続的成長のための長期投資(ESG・無形資産投資)研究会」(「伊藤レポート2.0」)座長、同「SX研究会」(「伊藤レポート3.0」)座長、同「企業価値の向上と人的資本の研究会」(「人材版伊藤レポート」)および(「人材版伊藤レポート2.0」)座長、経済産業省・東京証券取引所「DX銘柄」選定委員長、経済産業省「GXファイナンス研究会」座長、内閣府「非財務情報可視化研究会」座長、「TCFD(気候変動財務情報開示タスクフォース)コンソーシアム」会長、「人的資本経営コンソーシアム」会長、経済産業省・東京証券取引所「SX銘柄」評価委員会委員長、経済産業省・東京証券取引所「DX銘柄」選定委員長、内閣府内閣官房「三位一体労働市場改革分科会」委員などを務める。また日本を代表する会社の社外取締役を務める。

企業が取り組むべきトップアジェンダ。「人的資本経営」の意義とは?

ビジネスイベント
2023/9/6(水) 〜 2023/10/25(水)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
1975年一橋大学商学部卒業。一橋大学教授、同大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長を歴任。中央大学大学院戦略経営研究科フェロー。2015年に一橋大学CFO教育研究センター長に就任し、現在に至る。無形資産やESG・SDGsに関する各種の政府委員会やプロジェクトの座長を務め、経済産業省プロジェクトでは「持続的成長への競争力とインセンティブ〜企業と投資家の望ましい関係構築」報告書(伊藤レポート)」(2014)、「持続的な企業価値の向上と人的資本に関する研究会」報告書(人材版伊藤レポート)」(2020)、「人的資本経営の実現に向けた検討会」報告書(人材版伊藤レポート2.0)」(2022)を発表し、国内外から高い評価を受けている。また内閣府の「非財務情報可視化研究会」(人的資本可視化指針)の座長を務めた。現在、「人的資本経営コンソーシアム」会長、内閣府「三位一体労働市場改革分科会」委員を務める。

伊藤邦雄氏と紐解く、旭化成の企業価値向上戦略 ~挑戦・成長を促す「終身成長」と多様性を活かす「共創力」とは~

変化し続ける時代環境や課題に対応するために、従業員に求められるスキルは多様かつ高度化しています。 そこで、企業の持続的成長の実現のために欠かせないのが、 従業員一人ひとりに合わせた”人材育成の強化”と”キャリア支援”です。 旭化成グループは、2022年春に 次の3カ年の方向性を示す『中期経営計画 2024 ~Be a Trailblazer~』を発表しました。 その中で、人財戦略として「終身成長」と「共創力」を掲げ、 多様な社員一人ひとりが自分の人生の目的を持ち、 自律的にキャリアを考えて成長し続けることを支援しています。 本講演では、人材版伊藤レポートの生みの親である一橋大学CFO教育研究センター長 伊藤邦雄氏と、 旭化成株式会社 上席執行役員 人事担当 西川知氏にご登壇いただき、お話を伺ってまいります。 変化する時代の中で企業価値向上を持続するための組織戦略のヒントをお届けいたします。

ビジネスイベント
2023/7/25(火) 〜 2023/7/28(金)
伊藤邦雄 一橋大学CFO教育研究センター長
1980年4月 一橋大学商学部講師 1984年4月 同大学助教授 1992年4月 同大学教授 2002年8月 同大学大学院商学研究科長・商学部長 2004年12月 同大学副学長・理事 2006年12月 同大学大学院商学研究科教授 2015年3月 同大学特任教授・一橋大学CFO教育研究センター長 2015年4月 同大学名誉教授・中央大学専門職大学院戦略経営研究科特任教授。 2018年4月 同大学大学院経営管理研究科特任教授 日本を代表する企業の社外取締役を務める。2014年8月、経済産業省の「持続的成長への競争力とインセンティブ~企業と投資家の望ましい関係構築~」プロジェクト座長として最終報告書(通称:伊藤レポート)の取りまとめに当たった。2020年には同省「持続的な企業価値の向上と人的資本に関する研究会」プロジェクト座長として最終報告書(通称:人材版伊藤レポート)取りまとめ、及び2022年には同省「人的資本経営の実現に向けた検討会」座長として最終報告書(通称:人材版伊藤レポート2.0)の取りまとめに当たった。 【主な著訳書】 『次世代リーダー育成塾 経営の作法』・『グループ連結経営』・『コーポレートブランド経営』・『新・現代会計入門<第8版>』・『新・企業価値評価』(いずれも日本経済新聞出版社)、『医薬品メーカー 勝ち残りの競争戦略』(編著、日本経済新聞出版社)、『会計制度のダイナミズム』(岩波書店)、『無形資産の会計』(編著、中央経済社)、『財務報告革命』(訳、白桃書房)、International Perspectives on Accounting and Corporate Behavior (Springer) などがある。

総合格闘技経営における本質志向のCFO-Xに向けて

ビジネスイベント
2023/7/25(火) 〜 2023/8/4(金)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
一橋大学教授、同大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長を歴任。商学博士。2014年に座長として「伊藤レポート」(経済産業省)を、その後、「伊藤レポート2.0」を公表し、コーポレートガバナンス、無形資産やESG・SDGsに関する各種の政府委員会やプロジェクトの座長を務める。2020年9月に座長を務めた経産省の研究会の成果として「人材版伊藤レポート」を公表した。

ステークホルダーの心を動かす「人的資本開示と実践」

事業を取り巻く環境が大きく変化している昨今、 これまでの「守り」の人事ではなく「攻め」の人事への転換が求められています。 人的資本開示が叫ばれる中人事が果たすべき本当の役割とは、実践において大事な考え方は何なのか? この「人的資本経営」が流行り始めた1年間の変化を伊藤教授より解説いただくと共に、 一時の「バズワード」に流されることなく、 パナソニックの創業者松下幸之助ら日本を代表する経営者のエピソードから、経営哲学の実践も含め、 キーポイントを絞り「人的資本経営」実践のヒントを紐解きます。

ビジネスイベント
2023/6/13(火)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
一橋大学商学部卒業。一橋大学教授、同大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長を歴任。一橋大学名誉教授。2014年に座長として「伊藤レポート」(経済産業省)をまとめ、国内外から大きな反響を呼んだ。経済産業省「持続的成長のための長期投資(ESG・無形資産投資)研究会」(「伊藤レポート2.0」)座長、同「SX研究会」(「伊藤レポート3.0」)座長、同「企業価値の向上と人的資本の研究会」(「人材版伊藤レポート」)座長、同「トランジション・ファイナンス環境整備検討会」座長、経済産業省・東京証券取引所「DX銘柄」選定委委員長、経済産業省「GXフィナンス研究会」座長、内閣府「非財務情報可視化研究会」座長、「TCFD(気候変動財務情報開示タスクフォース)コンソーシアム」会長、「人的資本経営コンソーシアム」会長などを務める。日本を代表する企業の社外取締役を務める。

「人材で勝つ!」人的資本経営で実現する持続的企業価値の創造とは

企業の最も重要な資産は人材であるという考え方が広く受け入れられるようになりました。人的資本経営においては、人材を企業価値の創造に積極的に活用することで、持続的な成長を実現することができます。本セミナーでは、人的資本経営の重要性と成功事例、人材を有効に活用するための具体的な方法やツール、そして経営戦略と人材戦略と企業文化を同期することで、持続的な企業価値を創造するためのヒントを得ることができます。

ビジネスイベント
2023/5/10(水) 〜 2023/5/12(金)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
2014年に座長として「伊藤レポート」(経済産業省)をまとめ、国内外から大きな反響を呼んだ。その後、経済産業省「持続的成長のための長期投資(ESG・無形資産投資)研究会」(「伊藤レポート2.0」)座長、同「SX研究会」(「伊藤レポート3.0」)座長、同「企業価値の向上と人的資本の研究会」(「人材版伊藤レポート」)および(「人材版伊藤レポート2.0」)座長、経済産業省・東京証券取引所「DX銘柄」選定委員長、経済産業省「GXファイナンス研究会」座長、内閣府「非財務情報可視化研究会」座長、「TCFD(気候変動財務情報開示タスクフォース)コンソーシアム」会長、「人的資本経営コンソーシアム」会長、経済産業省・東京証券取引所「SX銘柄」評価委員会委員長などを務める。

全社が同期し、競争力を高める人的資本経営

今日、企業の各組織は、事業部門もバックオフィスもますます部分最適・サイロ化し、組織の連携が希薄化している。なぜそうした現象が顕著になっているのか。では、その要因をどのように乗り越えることができるのか。「人的資本」が声高に叫ばれるようになったが、現代組織の宿弊を克服することに繋がらなければ、一過性のムーブメントになってしまう。では、人と組織が同期化する人的資本経営とは?

ビジネスイベント
2023/2/17(金)
伊藤邦雄 一橋大学 CFO教育研究センター長
1975年一橋大学商学部卒業。一橋大学大学院商学研究科長・商学部長、一橋大学副学長を歴任。中央大学大学院戦略経営研究科フェロー。商学博士(一橋大学)。経済産業省プロジェクト「持続的成長への競争力とインセンティブ~企業と投資家の望ましい関係構築~」では座長を務め、最終報告書(伊藤レポート)は海外でも大きな反響を呼び、その後の日本のコーポレートガバナンス改革を牽引した。経済産業省「コーポレート・ガバナンス・システム研究会」委員、経済産業省・東京証券取引所「DX銘柄」選定委員長、日本取締役協会「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー」選考委員、経済産業省「トランジション・ファイナンス環境整備検討会」座長、経済産業省「人材版伊藤レポート」座長、経済産業省「産業構造審議会・経済産業政策新機軸部会」委員、内閣府「非財務情報可視化研究会」座長、TCFD(気候変動財務情報開示)コンソーシアム会長などを務める。三菱商事、東京海上ホールディングス、住友化学などの社外取締役を歴任し、現在、セブン&アイ・ホールディングス、東レ、小林製薬の社外取締役を務める。

今だからこそ「人的資本経営」の本質、目指す先を改めて考える

多様化する個人の価値観や企業を取り巻く環境の変化に伴い、人材を「資源」ではなく「資本」とする人的資本経営に取り組む企業が増えています。本対談では、伊藤邦雄氏が座長を務める経産省の「人的資本経営の実現に向けた検討会」に検討委員として参加されている、アステラス製薬 専務担当役員、人事・コンプライアンス担当の杉田勝好氏にご登壇いただき、人的資本経営における自社の取り組みや推進していく上でのポイントをご紹介いただくとともに、人的資本経営が経営に与えるインパクト、経営者や取締役会が果たすべき責任などについて、議論を深めていただきます。人的資本経営をめぐる最先端の議論に触れていただける絶好の機会として、本プログラムをご活用ください。

ビジネスイベント
2022/11/16(水)
伊藤邦雄 一橋大学CFO教育研究センター長 商学博士 人的資本経営コンソーシアム会長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

第一人者が語るバズワード”人的資本経営”の本質とは

「人材」を「資本」として捉え、長期的に企業価値を高めていく人的資本経営の考え方にフォーカスし、 サステナビリティの重要性、企業が経営に取り入れる際のプロセス、 取り組むべき課題、解決までの道筋、日本企業が目指すべき姿を 「人材版伊藤レポート2.0」を監修した伊藤邦雄氏をお迎えし、解説いただきます。

ビジネスイベント
2022/10/27(木) 〜 2022/10/28(金)
伊藤邦雄 一橋大学CFO教育研究センター長 商学博士
1951年千葉県生まれ。75年一橋大学商学部卒業、92年同大教授。現在は同大CFO教育研究センター長で、名誉教授。2014年に座長としてまとめた国の最終報告書「伊藤レポート」は経済界に大きな影響を及ぼした他、コーポレートガバナンス、無形資産やESGに関する各種の政府委員会やプロジェクトの座長を務める。2020年9月に経産省の研究会の成果として「人材版伊藤レポート」、2022年5月には「人材版伊藤レポート2.0」を公表し、日本企業に対し、持続的な企業価値の向上と人的資本の重要性を説いている。 「企業価値経営」(日本経済新聞出版)など多数の著書がある。

「人的資本経営」と「ウェルビーイング経営」が目指す経営とは

人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる人的資本経営への関心が高まっています。人的資本は無形資産の一つであり、従業員の能力、経験、イノベーションへの意欲等が該当すると言われています。また「ウェルビーイング経営」が企業の持続的な成長と従業員の多様なはたらく目的・意欲向上の好循環を促すマネジメントとして注目を集めています。 本セッションでは、人的資本経営の第一人者である伊藤邦雄氏とウェルビーイング経営の第一人者である前野隆司氏のご講演・対談セッションを通じて、それぞれの経営戦略で目指す本質について議論いただきます。 また「はたらいて、笑おう。」をグループビジョンに掲げ、ひとり一人のはたらき方を応援するパーソルグループ 代表取締役社長 和田 孝雄も交え、人的資本経営についての対談を実施します。