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名和高司 で検索した結果

名和高司氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/10/6(木)
名和高司 一橋大学ビジネススクール 客員教授 京都先端科学大学 教授
東京大学法学部、ハーバード・ビジネス・スクール卒業(ベーカースカラー授与)。三菱商事を経て、マッキンゼーで約20年間勤務。自動車・製造業プラクティスのアジア地区ヘッド、デジタル分野の日本支社ヘッドなどを歴任。デンソー(~2019年まで)、ファーストリテイリング、味の素、 SOMPOホールディングス(いずれも現在も)などの社外取締役、朝日新聞社の監査役、ボストン・コンサルティング・グループ(~2016年まで)、アクセンチュア、インターブランド(いずれも現在も)などのシニアアドバイザーを兼任。2014年より、「CSVフォーラム」を主催。『パーパス経営』、『経営変革大全』、『全社変革の教科書』。『CSV経営戦略』、『稲盛と永守』、『シュンペーター』など著書多数。

変革の本質と、パーパス経営の実践

ビジネスイベント
2022/9/14(水) 〜 2022/9/16(金)
名和高司 一橋大学ビジネススクール客員教授 /京都先端科学大学教授
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

DX(デジタル変革)からMX(経営変革)へ

企業は持続可能な次世代への成長に向けて、スケールの大きいイノベーションを仕掛け続けていかなければならない。そのためには、デジタルのパワーを使っていかに経営モデルを変革するかが問われている。本講演では、先進事例を交えて、デジタルを駆使したMX(経営変革)をいかに実践するかについて論じる。

ビジネスイベント
2022/9/13(火) 〜 2022/9/28(水)
名和高司 一橋大学ビジネススクール 国際企業戦略専攻 客員教授 京都先端科学大学ビジネススクール 教授
東京大学法学部卒、ハーバード・ビジネス・スクール修士(ベーカースカラー授与)。 三菱商事の機械(東京、ニューヨーク)に約10年間勤務。 2010年まで、マッキンゼーのディレクターとして、約20年間、コンサルティングに従事。自動車・製造業分野におけるアジア地域ヘッド、ハイテク・通信分野における日本支社ヘッドを歴任。 日本、アジア、アメリカなどを舞台に、多様な業界において、次世代成長戦略、全社構造改革などのプロジェクトに幅広く従事。 2010年6月より、一橋大学大学院国際企業戦略研究科(現 一橋ビジネススクール国際企業戦略専攻)教授に就任。

志本主義~資本主義を変える

「志本主義」へ ~ 環境の変化や社会の要請に柔軟に適応するため、企業は時に大きな変革を重ね、持続的な成長を目指します。その夢や方向性、その企業の「らしさ」を示すのがパーパス、すなわち『志』と説く名和教授より、いまなぜ経営に「パーパス=企業の存在意義」が重視されているのかを語っていただきます。そのうえで、SDGs、ESG、サステナビリティ経営が叫ばれる今、世界から見た日本企業の本質的な強みや先進企業の取り組み、そしてパーパス経営を実現するために経営と社員が持つべき視点などを、ご紹介いただきます。

ビジネスイベント
2022/9/8(木) 〜 2022/10/14(金)
名和高司 一橋大学ビジネススクール 客員教授 / 京都先端科学大学 教授
東京大学法学部、ハーバード・ビジネス・スクール卒業(ベーカースカラー授与)。三菱 商事を経て、マッキンゼーで約20年間勤務。自動車・製造業プラクティスのアジア地区ヘ ッド、デジタル分野の日本支社ヘッドなどを歴任。デンソー(~2019年まで)、ファース トリテイリング、味の素、 SOMPOホールディングス(いずれも現在も)などの社外取締 役、朝日新聞社の監査役、ボストン・コンサルティング・グループ(~2016年まで)、ア クセンチュア、インターブランド(いずれも現在も)などのシニアアドバイザーを兼任 。2014年より、「CSVフォーラム」を主催。『パーパス経営』、『経営変革大全』、『全社 変革の教科書』。『CSV経営戦略』、『稲盛と永守』、『シュンペーター』など著書多数。

パーパス経営 ~「資本主義」から「志本主義」への転換へ~

パーパス経営が世界的な潮流となっています。 この講演では、今パーパス経営が注目されている背景をご説明し、パーパス経営の先進事例をご紹介します。 そのうえで、パーパス経営を実践する上での主要な課題を抽出します。 特に、最大の課題は、人財資産の質をいかに高めるかにあります。 本講演では、そのために有効な打ち手をご紹介し、パーパス経営の実践に大きく踏み出していくためのヒントをご提供いたします。

ビジネスイベント
名和高司 一橋大学ビジネススクール客員教授 京都先端科学大学教授
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

DAY3 小売/消費財

ビジネスイベント
2022/6/1(水)
名和高司 一橋大学ビジネススクール 国際企業戦略専攻 客員教授
東京大学法学部卒業後、米ハーバード・ビジネススクールにてMBA取得。三菱商事を経て、91年マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。2010年から現職。ファーストリテイリング、味の素、 NECキャピタルソリューションズ、SOMPOホールディングスの社外取締役を現任。近著に『経営変革大全』(日本経済新聞出版)、『パーパス経営』(東洋経済新報社)など。

パーパス経営の実現に向けて、人事部門が担うべきことは?

昨年もっとも注目を集めた経営概念である「パーパス」。そのきっかけとなった書籍『パーパス経営』の著者である名和高司氏に、基調講演をいただきます。混沌として先が見通しにくい社会において、未来を切り開くカギは何なのか?カネを中心とした資本主義ではなく、ヒトを基軸とした新しい成長モデル「志本主義」はどうすれば実現できるのか?キーセクションとなる人事部門は、どんな役割を期待されていくのか?人事パーソン必見の講演を、ぜひご視聴ください。

ビジネスイベント
2022/5/18(水) 〜 2022/5/26(木)
名和高司 一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授/『パーパス経営』著者
東京大学法学部卒、ハーバード・ビジネス・スクール修士(ベーカースカラー授与)。 2010年より、一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授に就任。株式会社ファースト・リテイリング、味の素株式会社等の社外取締役。『パーパス経営 - 30年先の視点から現在を捉える』や『CSV経営戦略』など著書・寄稿多数。

パーパス・ドリブンな組織のつくり方 〜発見・共鳴・実装で企業を変革する〜

近年、企業や社員一人ひとりが個々の「パーパス(企業や個人の存在意義)」を見つめ直し、再定義する動きが見られます。組織と個人のパーパスが重なると、社員の幸福度は増し、生産性も高まります。では、パーパス・ドリブンな組織をつくるにはどうすればよいでしょうか?本講演では、名和氏と平松氏をお招きし、学術的視点・具体的な事例を交え、パーパス・ドリブンな組織のつくり方と実践に向けた3ステップをお伝えします。

ビジネスイベント
2022/2/24(木) 〜 2022/2/25(金)
名和高司 一橋大学大学院 国際企業戦略研究科(ICS) 客員教授 『パーパス経営』著者
東京大学法学部卒業後、ハーバード・ビジネススクールにてMBA取得(ベーカー・スカラー授与)。三菱商事の機械グループ勤務後、マッキンゼーのディレクターとして自動車・製造業分野のアジア地域ヘッド、ハイテク・通信分野における日本支社ヘッドを歴任。一橋大学大学院においては「問題解決」「グローバル戦略」「イノベーション戦略」「グローバルガバナンス」「DX」「CSV経営」を担当。また、ファーストリテイリング、味の素、NECキャピタルソリューションズ、SOMPOホールディングスの社外取締役、アクセンチュア、インターブランドのシニアアドバイザーを兼任。

志本経営の時代

企業の存在意義を意味するパーパスが、経営モデルの新たなキーワードとして注目を集めています。パーパスを一過性のバズワードではなく本質的に理解するためには、背景にある世界的潮流など大局的な視点で捉える必要があるのではないでしょうか? そこで本講演では、『パーパス経営: 30年先の視点から現在を捉える』の著者で、国内外の100社以上の名だたる企業の変革にかかわってきた一橋大学大学院 国際企業戦略研究科(ICS) 客員教授 名和高司氏をお招きします。 志本経営の基本理念は何か?なぜ、人的資本が経営の基軸となるのかなど、30年先の未来を切り拓くための経営戦略を解説します。

ビジネスイベント
2021/11/30(火) 〜 2022/2/15(火)
名和高司 一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 客員教授
東京大学法学部、ハーバード・ビジネス・スクール卒業(ベーカースカラー授与)。 三菱商事を経て、マッキンゼーで約20年間勤務。自動車・製造業プラクティスのアジア地区ヘッド、デジタル分野の日本支社ヘッドなどを歴任。 2010年より現職。デンソー(~2019年まで)ファーストリテイリング、味の素、 SOMPOホールディングス(いずれも現在も)などの社外取締役、ボストン・コンサルティング・グループ(~2016年まで)、アクセンチュア、インターブランド(いずれも現在も)などのシニアアドバイザーを兼任。 2014年より、「CSVフォーラム」を主催。 ■著書 パーパス経営 経営変革大全 全社変革の教科書 CSV経営戦略 稲盛と永守 など多数

学び直しによる企業変革事例~北國銀行の企業変革~

近年の急激な技術革新が進んだことにより、従来の仕事の仕方やスキルでは通用しない時代となり、リカレント教育の重要性が増しています。AI技術やDXへの対応といった、技術革新・市場の変化に対応するために、必要な知識を獲得する手段として、定期的に「学び直し」を行い、自身や組織をトランスフォームすることが更に求められるようになりました。このような状況下の中、企業はどのように変革を起こしていけばよいのか、そしてどのように人材も変革していけば良いのでしょうか。 本セミナーでは、株式会社北國銀行 執行役員 人材開発部長 寺井尚孝氏をお迎えし、地域社会と共に未来へ向けて躍進しようと新たなビジネスモデルに挑戦している北國銀行の企業変革への取り組みや、それに合わせた人材変革への取り組みについてお話を伺います。

ビジネスイベント
2021/10/6(水)
名和高司 一橋大学ビジネススクール 客員教授
東京大学法学部、ハーバード・ビジネス・スクール卒業(ベーカースカラー授与)。三菱商事勤務、マッキンゼーを経て、2010年より現職。ファーストリテイリング、味の素、 SOMPOホールディングスなどの社外取締役、アクセンチュア、インターブランドなどのシニアアドバイザーを兼任。『パーパス経営』、『経営変革大全』など著書多数

リーガルマインドが拓く新SDGs

ESGやSDGsは、今や経営の必須課題となっていますが、SDGsが前提としているのは2030年までの未来。その先、2050年に向けての未来を拓くには、新たな経営モデルが求められます。 『パーパス経営』著者の名和高司氏が提唱するのは、<サステナビリティ(S)xデジタル(D)xグローバルズ(G)>という3つを視野に入れ、さらにその中心に<志(パーパス/P)>を据えた「新SDGs+P」という経営モデル。オープンかつダイナミックな未来を築く「新SDGs+P」を実現するためには、多様な価値観を包摂する規範の確立と共有、そしてそれらの共進化を必須とした上で、さらに柔軟で奥行き感のあるリーガルマインドがこれらの基盤となるはずだと名和氏は言います。 本基調講演では、このような「志本(パーパス)経営」のありかたと、その実現に向けてリーガルマインドが果たす役割を、一橋大学ビジネススクール 客員教授であり、ファーストリテイリング、味の素、 SOMPOホールディングスなどの社外取締役も務められる名和高司先生にお話いただきます。