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名和高司 で検索した結果

名和高司氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/10/25(水) 〜 2023/10/31(火)
名和高司 京都先端科学大学大学院 教授 一橋ビジネススクール 客員教授
東京大学法学部卒、ハーバード・ビジネス・スクール修士(ベーカースカラー授与)。三菱商事の機械(東京、ニューヨーク)に約10年間勤務。2010年まで、マッキンゼーのディレクターとして、約20年間、コンサルティングに従事。自動車・製造業分野におけるアジア地域ヘッド、ハイテク・通信分野における日本支社ヘッドを歴任。日本、アジア、アメリカなどを舞台に、多様な業界において、次世代成長戦略、全社構造改革などのプロジェクトに幅広く従事。その後、ボストン・コンサルティング・グループのシニア・アドバイザーを経て、現在はインターブランドとアクセンチュアのシニア・アドバイザー。デンソー(~2019年)ファーストリテイリング(~2022年)、味の素、SOMPOホールディングスなどの社外取締役、朝日新聞社の社外監査役(いずれも現在も)を兼任。2010年6月より、一橋大学大学院国際企業戦略研究科特任教授、2018年4月より、同客員教授に就任。2021年4月より、京都先端科学大学教授を兼任。

著書『桁違いの成長と深化をもたらす10X思考』より 「異次元の成長」へと導く思考のイノベーション

イノベーションを実現するための思考法として注目される「10X思考(テンエックス思考)」。「旧来の延長線上にある成長」から「異次元の成長」、つまり「110%の成長」ではなく「10倍の成長」をもたらす思考法とは-。本講演では、京都先端科学大学 教授、一橋ビジネススクール 客員教授の名和高司氏の著書『桁違いの成長と深化をもたらす 10X思考』より、次世代イノベーションを構想する上での「思考法」の真髄をご紹介いただきます。企業変革をけん引していくリーダー必見の内容です。

ビジネスイベント
2023/7/26(水)
名和高司 京都先端科学大学大学院 教授 / 一橋ビジネススクール 客員教授
東京大学法学部卒、ハーバード・ビジネス・スクール修士(ベーカースカラー授与)。三菱商事の機械(東京、ニューヨーク)に約10年間勤務。2010年まで、マッキンゼーのディレクターとして、約20年間、コンサルティングに従事。自動車・製造業分野におけるアジア地域ヘッド、ハイテク・通信分野における日本支社ヘッドを歴任。日本、アジア、アメリカなどを舞台に、多様な業界において、次世代成長戦略、全社構造改革などのプロジェクトに幅広く従事。その後、ボストン・コンサルティング・グループのシニア・アドバイザーを経て、現在はインターブランドとアクセンチュアのシニア・アドバイザー。デンソー(~2019年)ファーストリテイリング(~2022年)、味の素、SOMPOホールディングスなどの社外取締役、朝日新聞社の社外監査役(いずれも現在も)を兼任。2010年6月より、一橋大学大学院国際企業戦略研究科特任教授、2018年4月より、同客員教授に就任。2021年4月より、京都先端科学大学教授を兼任。

企業価値を高めるサステナブル経営~パーパス経営の社内定着と実行のポイント~

本講演では、一橋ビジネススクールの名和高司客員教授に、大変革時代を拓く経営モデルである「パーパス経営」について、改めてその要諦を整理するとともに、社内定着のポイントや実践に必要な心構え、そしてテクノロジーによる変革の必要性についてご講演いただきます。 企業価値を高める真のサステナブル経営とは何か。 「志」と「変革」の本質に迫る変革リーダー必見の内容です。

ビジネスイベント
2023/7/25(火) 〜 2023/8/4(金)
名和高司 一橋大学 大学院経営管理研究科 国際企業戦略専攻 客員教授
東京大学法学部、ハーバード・ビジネス・スクール卒業。三菱商事を経て、マッキンゼーで約 20 年間勤務。デンソー、ファーストリテイリング、味の素、 SOMPO ホールディングスなどの社外取締役、朝日新聞社の社外監査役、ボストン・コンサルティング・グループ、 インタープランド、アクセンチュアなどのシニアアドバイザーを歴任。『パーパス経営』、『CSV 経営戦略』、『シュンペーター』、『企業変革の教科書』、『経営変革大全』、『コンサルを超える問題解決と価値創造の全技法』、『10X 思考』など著書多数。

“志” を大切にした人的資本経営 〜従業員の働きがい向上をイノベーションにつなげる〜

「いつものように同じ内容を提案をしておけば安全だ」 上司や、社外関係者、投資家、顧客に喜ばれそうな仕事をする。 日本人ならではの協調性により なぜ5年も経つと個人の「志」が無くなり、社員の主体性がなくなっていく企業が多いのでしょうか。 本講演では、従業員の「志」や働きがいに注目し、 持続的な企業成長に繋げるポイントはどこにあるのか。 丸紅様、ベネッセ様の2社を招き、 全社で従業員の働きがい向上に取り組む上での課題感や、具体的取り組み、 実践する上でのポイントも交えつつお話いただきます。 専門家(名和先生)と実践者の知見を行き来しながら、解決の糸口を提供してまいります。

ビジネスイベント
2023/5/24(水) 〜 2023/5/26(金)
名和高司 京都先端科学大学 教授/一橋大学ビジネススクール客員教授
東京大学法学部卒業後、ハーバード・ビジネス・スクールにてMBA(経営学修士)、ならびに優秀成績者に授与されるベーカースカラーを取得。三菱商事を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。同社ディレクターを経て、2010年より現職。現在は味の素、SOMPOホールディングス、NECキャピタルソリューションの社外取締役、朝日新聞社の社外監査役も務める。主な著書に『学習優位の経営』(ダイヤモンド社、2010年)、『経営改革大全』(日本経済新聞出版、2020年)、『パーパス経営』(東洋経済新報社、2021年)、『稲盛と永守』(日本経済新聞出版、2021年)、『シュンペーター』(日経BP、2022年) がある。

サステナブルなビジネスのための「人と企業の共鳴型経営」とは

VUCAの時代において、持続可能な社会やビジネスの変革が企業にとって最重要アジェンダとなっている。そのためには変革の要諦である「持続的な人々の行動」を捉えることが重要である。企業が真に人を理解し、人を起点に社会やビジネスを再構築するには、従来捉えられなかった「行動の持続性」を新たな手法によって捉える必要がある。本セッションでは、人々の価値観に基づく持続性のある行動を探求する「Human&Values Lab.」を立ち上げたRidgelinezが、独自の人を捉えるフレームワークや変革実践の知見を元に、企業経営者が持つべき「人と企業の共鳴型経営」の視点について、一橋大学ビジネススクール客員教授 名和高司氏と共に考察する。

ビジネスイベント
2023/5/22(月) 〜 2023/5/26(金)
名和高司 京都先端科学大学教授 兼 一橋ビジネススクール客員教授
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

「パーパス」から「バリュー」へ ―次の30年を拓く企業経営

失われた30年から希望の30年へ― 地政学、気候変動、テクノロジーによる変化は加速し、企業価値の“モノサシ”も揺れ動く。世界的な、大いなる移行期(Great Transition)にある中で、日本企業の経営は今後どうあるべきか。 「パーパス」に立脚した経営が必須である一方で、「パーパス」というキーワードにのみ着目し、本質的な経営改革に至っていない企業も依然多い。本質的な改革に向けて今着目すべきは、 バリュー(提供価値・価値観)ではないか。 本セッションでは、CSV経営、パーパス経営、イノベーション経営等の領域で長年Thought Leadershipを発揮し、実務経験も豊富な京都先端科学大学教授兼一橋ビジネススクール客員教授 名和高司氏とモニター デロイト ジャパンリーダー 藤井 剛が対談を行う。

ビジネスイベント
2023/3/14(火) 〜 2023/3/16(木)
名和高司 一橋大学大学院国際企業戦略研究科(ICS) 客員教授
1957年生まれ。1980年東京大学法学部卒業後、ハーバード・ビジネススクールにてMBA取得(ベーカー・スカラー授与)。 三菱商事の機械グループに約10年間務めたのち、マッキンゼーのディレクターとして約20年間、コンサルティングに従事。 自動車・製造業分野におけるアジア地域ヘッド、ハイテク・通信分野における日本支社ヘッドを歴任。 日本、アジア、アメリカなどを舞台に、多様な業界において次世代成長戦略、全社構造改革などのプロジェクトに幅広く従事する。 2011〜16年は、ボストン・コンサルティング・グループのシニアアドバイザーも務める。 2010年6月より現職。同校においては「問題解決」「グローバル戦略」「イノベーション戦略」「グローバルガバナンス」「DX」「CSV経営」を担当。 また、ファーストリテイリング、デンソー、味の素、 NECキャピタルソリューションズ、SOMPOホールディングスの社外取締役を兼任。 おもな著作に、『CSV経営戦略』『経営改革大全』などがある。

「パーパス経営」から学ぶ30年先の企業の未来

近年、企業においてミッション・ビジョンに代わり、パーパスが重要と言われるようになりました。 しかし、ミッション・ビジョンとの違いが不透明なまま、パーパス経営を実践してもなかなか上手くいかないといったお悩みをお持ちの方も多くいるのではないでしょうか。 本講演では、「パーパス経営」の第一人者である一橋大学ビジネススクール 国際企業戦略専攻 客員教授 名和氏をお招きし、なぜパーパス経営が今重要なのか、この先の時代に向けて企業が必要な考え方についてご講演いただきます。

ビジネスイベント
2023/3/10(金)
名和高司 京都先端科学大学 教授/一橋ビジネススクール 客員教授
東京大学法学部卒業後、ハーバード・ビジネス・スクールにてMBA(経営学修士)、ならびに優秀成績者に授与されるベーカースカラーを取得。三菱商事を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社。同社ディレクターを経て、2010年より現職。現在は味の素、SOMPOホールディングス、NECキャピタルソリューションの社外取締役、朝日新聞社の社外監査役も務める。主な著書に『パーパス経営』(東洋経済新報社、2021年)、『稲盛と永守』(日本経済新聞出版、2021年)、『シュンペーター』(日経BP、2022年) がある。

人的資本経営のあるべき姿と処方箋

ビジネスイベント
2023/2/21(火) 〜 2023/2/22(水)
名和高司 一橋大学ビジネススクール 客員教授
東京大学法学部、ハーバード・ビジネス・スクール卒業(ベーカースカラー授与)。三菱商事を経て、マッキンゼー・アンド・カンパニーで約20年間勤務。自動車・製造業プラクティスのアジア地区ヘッド、デジタル分野の日本支社ヘッドなどを歴任。デンソー(~2019年まで)、ファーストリテイリング(~2022年まで)、味の素、 SOMPOホールディングス(いずれも現在も)などの社外取締役、朝日新聞社の監査役、ボストン・コンサルティング・グループ(~2016年まで)、アクセンチュア、インターブランド(いずれも現在も)などのシニアアドバイザーを兼任。2014年より、「CSVフォーラム」を主催。『パーパス経営』、『経営変革大全』、『企業変革の教科書』、『CSV経営戦略』、『稲盛と永守』、『シュンペーター』など著書多数。

KDDI VISION 2030 ~「つなぐチカラ」を進化させ、誰もが思いを実現できる社会をつくる~

第1部 私たちKDDIグループは、経済発展と社会課題の解決を両立するレジリエントな未来社会に向けて「KDDI VISION 2030」を掲げ、2022年度に中期経営戦略を策定しました。 「KDDI VISION 2030」に込めた想い、実現コンセプト、5Gによる通信事業の進化と通信を核としたKDDIグループのさまざまな取り組みのご紹介を通じて、パートナーのみなさまとともに創造していくワクワクする未来を一緒に考えていきたいと思います。 第2部 一橋大学ビジネススクール客員教授の名和高司氏と代表取締役社長の髙橋によるパーパスやサステナビリティなどをテーマにした対談です。

ビジネスイベント
2022/11/26(土)
名和高司 一橋大学ビジネススクール客員教授 京都先端科学大学教授
東京大学法学部、ハーバード・ビジネス・スクール卒業。三菱商事を経て、マッキンゼーで約20年間勤務。デンソー、ファーストリテイリング、味の素、 SOMPOホールディングス、朝日新聞社などの社外取締役を歴任。消費者庁「消費者志向経営賞」座長。『パーパス経営』、『CSV経営戦略』、『シュンペーター』など著書多数。

農・食とパーパス経営

農と食のサステナビリティが、世界的な課題として注目されています。本講演では、農と食の課題解決に本気で取り組むうえで、なぜあらためて「パーパス経営」が求められるのか(Why)、そしてそれをいかに実践するかについて(How)、具体的な事例を交えながら論じたいと思います。

ビジネスイベント
2022/11/8(火) 〜 2022/11/9(水)
名和高司 一橋大学ビジネススクール 客員教授 京都先端科学大学 教授
東京大学法学部、ハーバード・ビジネス・スクール卒業。三菱商事を経て、マッキンゼーで約20年間勤務。デンソー、ファーストリテイリング、味の素、 SOMPOホールディングスなどの社外取締役を歴任。消費者庁「消費者志向経営優良事例選考委員会」座長。アクセンチュア、インターブランドなどのシニアアドバイザーを兼任。 『稲盛と永守』、『パーパス経営』、『CSV経営戦略』、『シュンペーター』など著書多数。

【特別セッション】今こそ生きる稲盛経営の真髄