CYDAS PARTY 2023

2023/09/15 〜 2023/09/15
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

野澤比日樹

株式会社ZENKIGEN 代表取締役CEO

採用・オンボーディング・活躍の3ステップを成功させる!人材課題を解決するDXの活用

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

CYDAS PARTY 2023

2023/09/15 〜 2023/09/15
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

吉田真吾

株式会社サイダス 取締役CTO

採用・オンボーディング・活躍の3ステップを成功させる!人材課題を解決するDXの活用

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

CYDAS PARTY 2023

2023/09/15 〜 2023/09/15
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

東野敦

People Trees合同会社 CEO

これからの日本企業における人事制度とは

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 専門職

久木田亮子

ProFuture株式会社 HRサポート部 / HR総研 主任研究員

人的資本価値の最大化に向けた「キャリア自律」に必要な企業の対応とは ~会社への求心力とするためのポイントと課題を探る~

先の読めないVUCAの時代において、社員が会社に自身のキャリアを委ねるのではなく、 主体的に自身のキャリアを考え目標に向けて行動する「キャリア自律」を推進する企業が増えています。 企業にとって、人的資本価値を高め、ひいては持続的な企業価値の向上・創造のために社員のキャリア自律が重要です。 また、近年の若手人材の意識としては、会社に対して自身のキャリアプランをより早く実現しやすい環境を求め、 それがかなわない場合には転職するという考え方も広がっているようです。 このような背景を踏まえ、社員の「キャリア自律」が会社への求心力として機能するために 企業が向き合うべき課題や取り組むべき対応とは何か、HR総研で実施した調査結果を基に、解説いたします。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

松岡仁

ProFuture株式会社 取締役 / HR総研 主席研究員

人的資本価値の最大化に向けた「キャリア自律」に必要な企業の対応とは ~会社への求心力とするためのポイントと課題を探る~

先の読めないVUCAの時代において、社員が会社に自身のキャリアを委ねるのではなく、 主体的に自身のキャリアを考え目標に向けて行動する「キャリア自律」を推進する企業が増えています。 企業にとって、人的資本価値を高め、ひいては持続的な企業価値の向上・創造のために社員のキャリア自律が重要です。 また、近年の若手人材の意識としては、会社に対して自身のキャリアプランをより早く実現しやすい環境を求め、 それがかなわない場合には転職するという考え方も広がっているようです。 このような背景を踏まえ、社員の「キャリア自律」が会社への求心力として機能するために 企業が向き合うべき課題や取り組むべき対応とは何か、HR総研で実施した調査結果を基に、解説いたします。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 国・地方公共団体
  • ディスカッション
  • その他職名

中井雅之

厚生労働省 政策統括官(総合政策担当)付 労働経済特別研究官

人的資本投資を促進する「労働市場改革」と「約9万社/30万人以上のデータエビデンス」 ~厚生労働省 労働経済特別研究官 中井雅之氏、働き方改革研究センター長 伊藤健二氏が語る~

一人ひとりが自らのキャリアを選択する時代へと、働き方が大きく変化しています。 また、企業側としても価値向上・持続的成長のために「人的資本投資」が重要であることは、 広く認識されるようになってきました。 そんな中、今年5月に内閣府から「三位一体の労働市場改革の指針」が発表されました。 「リ・スキリングによる能力向上支援」、「個々の企業の実態に応じた職務給の導入」、 「成長分野への労働移動の円滑化」を進めることで、構造的な賃上げを目指すとしており、 今後、企業にはさらなる人的資本投資の強化が求められてくるでしょう。 本講演では、 働き方改革研究センター センター長/三幸学園 理事長特別補佐(戦略担当)を務める伊藤健二氏、 厚生労働省 政策統括官(総合政策担当)付 労働経済特別研究官 中井雅之氏にご登壇いただき、 「三位一体の労働市場改革の指針」に関する、労働経済におけるEBPMの視点で30万人以上の訓練受講者の効果の解説と、 人的資本投資の効果を示す約9万社のデータエビデンス、さらに人的資本投資を各社がどう推進し、 効果創出を促進していくべきか、議論をお届けいたします。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 理事

伊藤健二

働き方改革研究センター センター長/学校法人三幸学園 理事長特別補佐(戦略担当)

人的資本投資を促進する「労働市場改革」と「約9万社/30万人以上のデータエビデンス」 ~厚生労働省 労働経済特別研究官 中井雅之氏、働き方改革研究センター長 伊藤健二氏が語る~

一人ひとりが自らのキャリアを選択する時代へと、働き方が大きく変化しています。 また、企業側としても価値向上・持続的成長のために「人的資本投資」が重要であることは、 広く認識されるようになってきました。 そんな中、今年5月に内閣府から「三位一体の労働市場改革の指針」が発表されました。 「リ・スキリングによる能力向上支援」、「個々の企業の実態に応じた職務給の導入」、 「成長分野への労働移動の円滑化」を進めることで、構造的な賃上げを目指すとしており、 今後、企業にはさらなる人的資本投資の強化が求められてくるでしょう。 本講演では、 働き方改革研究センター センター長/三幸学園 理事長特別補佐(戦略担当)を務める伊藤健二氏、 厚生労働省 政策統括官(総合政策担当)付 労働経済特別研究官 中井雅之氏にご登壇いただき、 「三位一体の労働市場改革の指針」に関する、労働経済におけるEBPMの視点で30万人以上の訓練受講者の効果の解説と、 人的資本投資の効果を示す約9万社のデータエビデンス、さらに人的資本投資を各社がどう推進し、 効果創出を促進していくべきか、議論をお届けいたします。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

荒井滉平

PwCコンサルティング合同会社 BT-People Transformation シニアアソシエイト

従業員エンゲージメント向上を実現するために必要なEX(従業員エクスペリエンス)とは ~最新調査結果でわかった従業員の声・個別性に応える人材マネジメント実現に向けたポイントとは~

人材獲得競争が激化し、働く人たちの価値観の多様化が進む中において 「選ばれる企業」となるためには従業員の個別性を踏まえた人材マネジメントを実現し、 エンゲージメント向上を実現することが必須要件となっています。 このセッションではエンゲージメント向上のキーとなる EX(従業員エクスペリエンス)に関する最新調査結果を紹介しながら、 EX向上のために必要な人材マネジメントや人事部門のあり方について議論したいと思います。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

土橋隼人

PwCコンサルティング合同会社 組織人事チェンジマネジメント ディレクター

従業員エンゲージメント向上を実現するために必要なEX(従業員エクスペリエンス)とは ~最新調査結果でわかった従業員の声・個別性に応える人材マネジメント実現に向けたポイントとは~

人材獲得競争が激化し、働く人たちの価値観の多様化が進む中において 「選ばれる企業」となるためには従業員の個別性を踏まえた人材マネジメントを実現し、 エンゲージメント向上を実現することが必須要件となっています。 このセッションではエンゲージメント向上のキーとなる EX(従業員エクスペリエンス)に関する最新調査結果を紹介しながら、 EX向上のために必要な人材マネジメントや人事部門のあり方について議論したいと思います。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

野上大

PwCコンサルティング合同会社 マネージャー

成功例にみるピープルアナリティクスと将来展望 ~ピープルアナリティクスサーベイ2022年版レポート~

デジタルがもたらす変化への対応、専門性の重要度の高まり、個の多様化への対応など、 人事領域においてもHRテックや「個」に着目する必要性が高まっていることから、 ピープルデータを活用する取り組みは人材マネジメントのあらゆるシーンで活用されるようになってきています。 本セミナーでは、ProFuture株式会社と共同実施した ピープルアナリティクスサーベイの結果を踏まえて日本企業における取り組み状況やトレンドを紹介します。 活用データの種類の変化、ピープルデータの利活用を支えるデータレイクの構築、 人的資本開示に向けた準備における検討ポイントなど、 各社におけるピープルアナリティクス活動を強化する際のヒントとなる具体的な事例を含めて解説します。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

齋藤冠郎

PwCコンサルティング合同会社 ディレクター

成功例にみるピープルアナリティクスと将来展望 ~ピープルアナリティクスサーベイ2022年版レポート~

デジタルがもたらす変化への対応、専門性の重要度の高まり、個の多様化への対応など、 人事領域においてもHRテックや「個」に着目する必要性が高まっていることから、 ピープルデータを活用する取り組みは人材マネジメントのあらゆるシーンで活用されるようになってきています。 本セミナーでは、ProFuture株式会社と共同実施した ピープルアナリティクスサーベイの結果を踏まえて日本企業における取り組み状況やトレンドを紹介します。 活用データの種類の変化、ピープルデータの利活用を支えるデータレイクの構築、 人的資本開示に向けた準備における検討ポイントなど、 各社におけるピープルアナリティクス活動を強化する際のヒントとなる具体的な事例を含めて解説します。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 専門職

中拂美樹

学校法人 産業能率大学 経営管理研究所 人事・マネジメント研究センター 研究員

人的資本経営を機能させる 人事部が担うべきマネジャーの育成と制度づくり

人的資本経営の重要性が高まる中、課長級のマネジャーは、 持続的な企業の成長を担う人材として多くの役割が期待されています。 しかし、労働力不足を背景に、若手層に対する人事施策が充実している一方で、 マネジャーに対する投資が不十分な状況が続いています。 このような現状に対して、本学は、マネジャーへの人的投資をテーマにした調査を行いました。 マネジャーの人事制度や支援の実態を明らかにし、 そのモチベーションやスキルを向上させるための効果的な人事施策について分析しています。 本講演では、調査結果の概要をご紹介するとともに、研究者と人事コンサルタントの2名がそれぞれの視点から、 マネジャーの人材価値を高めるための提案を行います。ぜひご参加ください。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

関和之

産業能率大学 経営学部 准教授

人的資本経営を機能させる 人事部が担うべきマネジャーの育成と制度づくり

人的資本経営の重要性が高まる中、課長級のマネジャーは、 持続的な企業の成長を担う人材として多くの役割が期待されています。 しかし、労働力不足を背景に、若手層に対する人事施策が充実している一方で、 マネジャーに対する投資が不十分な状況が続いています。 このような現状に対して、本学は、マネジャーへの人的投資をテーマにした調査を行いました。 マネジャーの人事制度や支援の実態を明らかにし、 そのモチベーションやスキルを向上させるための効果的な人事施策について分析しています。 本講演では、調査結果の概要をご紹介するとともに、研究者と人事コンサルタントの2名がそれぞれの視点から、 マネジャーの人材価値を高めるための提案を行います。ぜひご参加ください。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 役員

津留慶幸

特定非営利活動法人 日本人材マネジメント協会 執行役員

平成の雇用・労働史 ~平成における変化・模索・課題~

平成の30年間は、明治後半以降100年近くかけて形成されてきた、 「企業共同体」を中軸とする経済や社会の運営体制に様々な面から疑問が呈され、 その「綻び」を繕うための様々な取組みが模索されるという、 深く大きな変化へとつながる動きが随所で見られた時代であった。 雇用・労働の領域は、こうした動きが、最も顕著であった領域であろう。 本報告は、日本人材マネジメント協会の研究会での活動を基に、 雇用・労働にとっての「平成」とは何だったのかを考え、今後の人材マネジメントや、 雇用・労働社会への示唆を探ろうという試みである。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • その他職名

葛西達哉

特定非営利活動法人 日本人材マネジメント協会 雇用システム研究会 研究メンバー

平成の雇用・労働史 ~平成における変化・模索・課題~

平成の30年間は、明治後半以降100年近くかけて形成されてきた、 「企業共同体」を中軸とする経済や社会の運営体制に様々な面から疑問が呈され、 その「綻び」を繕うための様々な取組みが模索されるという、 深く大きな変化へとつながる動きが随所で見られた時代であった。 雇用・労働の領域は、こうした動きが、最も顕著であった領域であろう。 本報告は、日本人材マネジメント協会の研究会での活動を基に、 雇用・労働にとっての「平成」とは何だったのかを考え、今後の人材マネジメントや、 雇用・労働社会への示唆を探ろうという試みである。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 専門職

藤本真

(独)労働政策研究・研修機構 主任研究員

平成の雇用・労働史 ~平成における変化・模索・課題~

平成の30年間は、明治後半以降100年近くかけて形成されてきた、 「企業共同体」を中軸とする経済や社会の運営体制に様々な面から疑問が呈され、 その「綻び」を繕うための様々な取組みが模索されるという、 深く大きな変化へとつながる動きが随所で見られた時代であった。 雇用・労働の領域は、こうした動きが、最も顕著であった領域であろう。 本報告は、日本人材マネジメント協会の研究会での活動を基に、 雇用・労働にとっての「平成」とは何だったのかを考え、今後の人材マネジメントや、 雇用・労働社会への示唆を探ろうという試みである。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

森隆広

デロイトトーマツグループ合同会社 HRディビジョン シニアマネージャー

人事施策の効果測定-成長企業は何を見ているのか? ~人事の生産性に関するHR総研との共同定量調査結果~

人事の成果、どのように経営層に伝えていますか? 人事の活動は非常に重要ですが、成果を目に見えるように経営層に伝えることは難しいケースが多く、人事関係者の悩みの種になっています。 もちろん目に見えるものだけが重要なわけではありませんし、だからと言って、最初から目に見えないと全部諦めてしまうのも残念です。 今回、HR総研との共同で実施した「人事の生産性に関するアンケート調査」により、各社の人事活動が、どのような領域・項目で多く測定され、重視されているかを定量的に調査し、その特徴を分析し、また、企業の成長との関係を分析しました。 本講演では、その速報結果と結果を踏まえた提案をお話しします。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

西岡由美

立正大学経営学部 教授

人事施策の効果測定-成長企業は何を見ているのか? ~人事の生産性に関するHR総研との共同定量調査結果~

人事の成果、どのように経営層に伝えていますか? 人事の活動は非常に重要ですが、成果を目に見えるように経営層に伝えることは難しいケースが多く、人事関係者の悩みの種になっています。 もちろん目に見えるものだけが重要なわけではありませんし、だからと言って、最初から目に見えないと全部諦めてしまうのも残念です。 今回、HR総研との共同で実施した「人事の生産性に関するアンケート調査」により、各社の人事活動が、どのような領域・項目で多く測定され、重視されているかを定量的に調査し、その特徴を分析し、また、企業の成長との関係を分析しました。 本講演では、その速報結果と結果を踏まえた提案をお話しします。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 役員

黒澤敏浩

特定非営利活動法人日本人材マネジメント協会執行役員(リサーチプロジェクト担当)/ ジェイ エイ シー リクルートメント プリンシパルアナリスト

人事施策の効果測定-成長企業は何を見ているのか? ~人事の生産性に関するHR総研との共同定量調査結果~

人事の成果、どのように経営層に伝えていますか? 人事の活動は非常に重要ですが、成果を目に見えるように経営層に伝えることは難しいケースが多く、人事関係者の悩みの種になっています。 もちろん目に見えるものだけが重要なわけではありませんし、だからと言って、最初から目に見えないと全部諦めてしまうのも残念です。 今回、HR総研との共同で実施した「人事の生産性に関するアンケート調査」により、各社の人事活動が、どのような領域・項目で多く測定され、重視されているかを定量的に調査し、その特徴を分析し、また、企業の成長との関係を分析しました。 本講演では、その速報結果と結果を踏まえた提案をお話しします。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授
  • 顧問

白木三秀

早稲田大学名誉教授・国士舘大学大学院客員教授・早稲田大学トランスナショナルHRM研究所顧問

新たな働き方が到来:HRが変革のリーダーシップを発揮せよ! 「英語de人事」の著者である白木三秀とブライアン・シャーマンが見る日本企業の人事未来について語る

COVIDが始まる遥か以前から、日本企業の伝統的な人事制度の前提は疑問視されていた。 この前提に対して一気に変革を迫ったのは、パンデミックがもたらした働き方革命であり、 また、企業を取り巻く環境の変化や社外からの強い要請である。 一方で、急速な変化の中の不確実性があり、 他方で、仕事や生活の楽しみ方においても柔軟性や新たな可能性が見出されている。 従って、雇用の前提条件や人事システムの在り方を見直し、 各種変化に前向きに対応できる人材を育成すべく自己革新する必要がある。 このセミナーでは、日本および海外からの働き方のトレンドや、 人事の専門家が積極的に率先対応することが期待されるポイントについて語る。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 海外講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

ブライアン・シャーマン

グラマシーエンゲージメントグループ株式会社 代表取締役

新たな働き方が到来:HRが変革のリーダーシップを発揮せよ! 「英語de人事」の著者である白木三秀とブライアン・シャーマンが見る日本企業の人事未来について語る

COVIDが始まる遥か以前から、日本企業の伝統的な人事制度の前提は疑問視されていた。 この前提に対して一気に変革を迫ったのは、パンデミックがもたらした働き方革命であり、 また、企業を取り巻く環境の変化や社外からの強い要請である。 一方で、急速な変化の中の不確実性があり、 他方で、仕事や生活の楽しみ方においても柔軟性や新たな可能性が見出されている。 従って、雇用の前提条件や人事システムの在り方を見直し、 各種変化に前向きに対応できる人材を育成すべく自己革新する必要がある。 このセミナーでは、日本および海外からの働き方のトレンドや、 人事の専門家が積極的に率先対応することが期待されるポイントについて語る。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 管理職

太田友美

スワロー工業株式会社 経営企画部 部長

燕三条のものづくり企業が取り組む、コミュニケーションを軸とした経営・制度改革 ~“働きがいNo.1企業”を目指す地方中小企業の挑戦~【日本HRチャレンジ大賞“地方活性賞” 特別講演】

ものづくりの町・新潟県燕市にて、 外装建築金具の企画・製造・販売を展開するスワロー工業(1945年創業、1967年設立。従業員数89名※2023年2月時点)。 同社では、社員の閉塞感や疲弊感が渦巻く状況を打開すべく、 これまで実施していなかった「中期経営計画」の運用を開始し、 「人事制度」「教育制度」「業務改革」「風土改革」を約半年というスピード感で実行しました。 『働きがいNo.1企業』を目指すべく、 従業員一人ひとりとの信頼関係構築に注力し、 「人事制度と教育制度を掛け合わせた人材育成」や、 「健康経営やメンタルヘルスケアを用いた職場づくり」によって 働きがい・働きやすさを生み、従業員の自律的活動を支援しています。 さらに、新潟のものづくりの中心である燕三条から、 「中小企業を盛り上げたい、みんなで成⾧していきたい」との思いで、 他企業への参考になるような制度や取り組みを構築し、地域貢献にも寄与しています。 本講演では、第12回 日本HRチャレンジ大賞で『地方活性賞』を授賞した、 スワロー工業株式会社 経営企画部 太田氏にご登壇いただき、 地方中小企業における経営・制度改革の「具体事例」や得られた「結果」、 実施にあたっての「課題」などについてお話しいただきます。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

原雄介

株式会社デンソー 総務・人事本部 執行幹部

デンソーが取り組む、データドリブンで推進する「キャリア自律」の全貌とは ~【HRテクノロジー大賞 「人的資本経営部門」優秀賞 特別講演】~

人的資本経営推進の重要な指標となる「エンゲージメント」。 株式会社デンソーでは、全社員へのサーベイの結果から、 事業発展およびエンゲージメント向上のために「キャリア自律」が重要であると特定し、 2022年にキャリアデザイン制度を刷新しました。 さらには、社員のキャリア自律状態の可視化するために独自の尺度を開発し、 その状態に応じて施策を展開するなど、「データドリブンでのキャリア自律」に取り組んでいます。 本講演では、第8回 HRテクノロジー大賞で『人的資本経営部門優秀賞』を授賞した、 株式会社デンソー 総務人事本部 執行幹部 人事企画部・人事部担当 原 雄介氏が登壇。 デンソー社における人的資本経営の考え方から、 「キャリア自律」の重要性・実際の取り組み、データ分析の手法、結果、現状の課題などについて、ProFuture株式会社 代表取締役社長 寺澤 康介とともに深掘りしてまいります。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

寺澤康介

ProFuture株式会社 代表取締役社長/HR総研 所長

デンソーが取り組む、データドリブンで推進する「キャリア自律」の全貌とは ~【HRテクノロジー大賞 「人的資本経営部門」優秀賞 特別講演】~

人的資本経営推進の重要な指標となる「エンゲージメント」。 株式会社デンソーでは、全社員へのサーベイの結果から、 事業発展およびエンゲージメント向上のために「キャリア自律」が重要であると特定し、 2022年にキャリアデザイン制度を刷新しました。 さらには、社員のキャリア自律状態の可視化するために独自の尺度を開発し、 その状態に応じて施策を展開するなど、「データドリブンでのキャリア自律」に取り組んでいます。 本講演では、第8回 HRテクノロジー大賞で『人的資本経営部門優秀賞』を授賞した、 株式会社デンソー 総務人事本部 執行幹部 人事企画部・人事部担当 原 雄介氏が登壇。 デンソー社における人的資本経営の考え方から、 「キャリア自律」の重要性・実際の取り組み、データ分析の手法、結果、現状の課題などについて、ProFuture株式会社 代表取締役社長 寺澤 康介とともに深掘りしてまいります。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

岩本隆

慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任教授

「データ×対話」を重視した人的資本経営の実践 ~データを活用した双日の挑戦に迫る~ ~【第8回 HRテクノロジー大賞 『大賞』特別講演】~

「事業や人材を創造し続ける総合商社」を目指す双日株式会社では、 人材の力が会社の価値創造につながるよう、データを活用した人材戦略の実行に邁進しています。 同社では、データドリブンな人的資本経営が不可欠と考え、経営戦略に連動した人事戦略の遂行に「人材KPI」を活用し、多様な取組みを推進。 データファクトに基づいた人事推進の体制整備や、可視化ツールを用いて全社と組織のKPI進捗を開示することで対話の活性化を促し、「女性総合職海外・国内出向経験割合」や「男性の育児休暇取得率」の増加など、効果が出始めています。 本講演では、第8回 HRテクノロジー大賞で『大賞』を授賞した、双日株式会社 人事部部長 小倉 茂氏が登壇。 HRテクノロジーの第一人者である、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特任教授 岩本隆氏とともに、 同社における、人的資本経営の考え方から、「データ×対話」の重要性・実際の取り組みなどについて、 その背景や取り組みの結果、現状の課題などについて探ってまいります。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

小倉茂

双日株式会社 人事部部長

「データ×対話」を重視した人的資本経営の実践 ~データを活用した双日の挑戦に迫る~ ~【第8回 HRテクノロジー大賞 『大賞』特別講演】~

「事業や人材を創造し続ける総合商社」を目指す双日株式会社では、 人材の力が会社の価値創造につながるよう、データを活用した人材戦略の実行に邁進しています。 同社では、データドリブンな人的資本経営が不可欠と考え、経営戦略に連動した人事戦略の遂行に「人材KPI」を活用し、多様な取組みを推進。 データファクトに基づいた人事推進の体制整備や、可視化ツールを用いて全社と組織のKPI進捗を開示することで対話の活性化を促し、「女性総合職海外・国内出向経験割合」や「男性の育児休暇取得率」の増加など、効果が出始めています。 本講演では、第8回 HRテクノロジー大賞で『大賞』を授賞した、双日株式会社 人事部部長 小倉 茂氏が登壇。 HRテクノロジーの第一人者である、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 特任教授 岩本隆氏とともに、 同社における、人的資本経営の考え方から、「データ×対話」の重要性・実際の取り組みなどについて、 その背景や取り組みの結果、現状の課題などについて探ってまいります。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 管理職

内海健史

小田急電鉄株式会社 人事部課長/小田急研修センター所長

小田急電鉄が取り組む組織風土改革~事業変革に必要な“風土づくり”と社員の挑戦を引き出す“制度構築”~ ~【日本HRチャレンジ大賞 『大賞』特別講演】~

今後、確実に見込まれる人口減少により、 多くの企業において、ビジネスモデルの転換や多角化などの対応が求められています。 小田急電鉄では、鉄道事業・不動産事業といった、 “人口増加”と“経済成長”に支えられた事業モデルからの転換の必要性を感じる一方、 鉄道事業ならではの強い「安全第一」の意識から、 「失敗は許されない」組織文化が根強くあり、チャレンジが生まれにくいという課題感がありました。 そこで2018年より、チャレンジするカルチャーを構築すべく、組織風土改革を実行。 『未来創造プロセス』と題して、創りたい未来を実現するための基盤としての”風土づくり”と、 社員の挑戦を引き出す”制度構築”を両輪とした、総合的な変革の取組みを開始しました。 なかでも、事業アイデア公募制度『climbers』では、制度開始から4年で10件のアイデアが採択され、 うち3件が実際に事業化されるなど、主体性を持ってチャレンジする風土の醸成が進んでいます。 本講演では、第12回 日本HRチャレンジ大賞で『大賞』を授賞した、 小田急電鉄株式会社 人事部 課長 内海健史氏と、 同賞の審査委員長の学習院大学 名誉教授 今野浩一郎氏が登壇。 同社の組織風土改革について、具体的な取り組み内容をご紹介いただくとともに、 その背景や取り組みの結果、現状の課題などについて深掘りしてまいります。

HR SUMMIT 2023 ONLINE 〜経営・仕事・人をつなぎ、価値の最大化へ〜

2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授
  • 管理職

今野浩一郎

学習院大学 名誉教授 / 学習院さくらアカデミー長

解雇の金銭解決 ~金銭解決制度の導入の是非について考える~

「解雇の金銭解決制度」と聞いて、どのようなものを想像しますか? 非常によくある誤解なのですが、「金銭の支払いによって解雇を有効とする(お金を積めば解雇できる)」という話では「ない」のです。では、どういう制度なのでしょうか? 実は、この制度については過去から何回も繰り返し「導入すべき」「導入反対」といった議論が行われてきています。そこで今回は、労働法における最新の研究成果も参照しつつ、議論の歴史的な展開、検討すべき法的な論点を整理し、今後の解雇に関する望ましい法制度のあり方について考えていきます。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

原昌登

成蹊大学法学部 教授

解雇の金銭解決 ~金銭解決制度の導入の是非について考える~

「解雇の金銭解決制度」と聞いて、どのようなものを想像しますか? 非常によくある誤解なのですが、「金銭の支払いによって解雇を有効とする(お金を積めば解雇できる)」という話では「ない」のです。では、どういう制度なのでしょうか? 実は、この制度については過去から何回も繰り返し「導入すべき」「導入反対」といった議論が行われてきています。そこで今回は、労働法における最新の研究成果も参照しつつ、議論の歴史的な展開、検討すべき法的な論点を整理し、今後の解雇に関する望ましい法制度のあり方について考えていきます。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • その他職名

日原雪恵

国立大学法人山形大学 人文社会科学部 講師

パワーハラスメントに関する近年の動向と今後の課題 ~企業はパワハラにどのように対応すべきか~

2019年改正労働施策総合推進法のパワーハラスメントに関する事業主の措置義務は,2022年4月から中小企業も含めて全面施行されました。同じく2019年にはILO条約第190号「仕事の世界における暴力とハラスメントの撤廃に関する条約」が採択されており,ハラスメントの問題にどのように取り組むかは,国際的な動向も含めて,企業にとって喫緊の課題です。本講演では,パワーハラスメントの定義や企業の法的義務・責任を確認したうえで,諸外国の動向も踏まえながら,これからのハラスメント対策について考えます。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授
  • 理事

諏訪康雄

法政大学 名誉教授 / 認定NPO法人キャリア権推進ネットワーク理事長

Z世代のキャリア形成 ~企業はどこにどう気を配るべきか?~

若手を育成し、活躍してもらいたい--少子化のもと、企業は若手人材の育成や動機づけに必死です。しかし、Z世代はどこか違っているとの戸惑いもあります。多感な10代から20代にかけ、2007年のiPhone発売、2008年のリーマンショック、2011年の東日本大震災、2014年の高齢者人口4人に1人化、2019年の平成から令和へ、2020年の教育改革、そして新型コロナ禍によるオンライン化と、目まぐるしい変化にさらされ続けてきた世代。当然、社会観やキャリア観には、これまでの世代と違った面が生まれています。こうした世代へのマネジメントや育成において、企業が気をつけるべき点を検討していきます。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

齊藤弘通

産業能率大学 経営学部教授

Z世代のキャリア形成 ~企業はどこにどう気を配るべきか?~

若手を育成し、活躍してもらいたい--少子化のもと、企業は若手人材の育成や動機づけに必死です。しかし、Z世代はどこか違っているとの戸惑いもあります。多感な10代から20代にかけ、2007年のiPhone発売、2008年のリーマンショック、2011年の東日本大震災、2014年の高齢者人口4人に1人化、2019年の平成から令和へ、2020年の教育改革、そして新型コロナ禍によるオンライン化と、目まぐるしい変化にさらされ続けてきた世代。当然、社会観やキャリア観には、これまでの世代と違った面が生まれています。こうした世代へのマネジメントや育成において、企業が気をつけるべき点を検討していきます。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

西川知

旭化成株式会社 上席執行役員 人事担当

伊藤邦雄氏と紐解く、旭化成の企業価値向上戦略 ~挑戦・成長を促す「終身成長」と多様性を活かす「共創力」とは~

変化し続ける時代環境や課題に対応するために、従業員に求められるスキルは多様かつ高度化しています。 そこで、企業の持続的成長の実現のために欠かせないのが、 従業員一人ひとりに合わせた”人材育成の強化”と”キャリア支援”です。 旭化成グループは、2022年春に 次の3カ年の方向性を示す『中期経営計画 2024 ~Be a Trailblazer~』を発表しました。 その中で、人財戦略として「終身成長」と「共創力」を掲げ、 多様な社員一人ひとりが自分の人生の目的を持ち、 自律的にキャリアを考えて成長し続けることを支援しています。 本講演では、人材版伊藤レポートの生みの親である一橋大学CFO教育研究センター長 伊藤邦雄氏と、 旭化成株式会社 上席執行役員 人事担当 西川知氏にご登壇いただき、お話を伺ってまいります。 変化する時代の中で企業価値向上を持続するための組織戦略のヒントをお届けいたします。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 管理職

伊藤邦雄

一橋大学 CFO教育研究センター長

伊藤邦雄氏と紐解く、旭化成の企業価値向上戦略 ~挑戦・成長を促す「終身成長」と多様性を活かす「共創力」とは~

変化し続ける時代環境や課題に対応するために、従業員に求められるスキルは多様かつ高度化しています。 そこで、企業の持続的成長の実現のために欠かせないのが、 従業員一人ひとりに合わせた”人材育成の強化”と”キャリア支援”です。 旭化成グループは、2022年春に 次の3カ年の方向性を示す『中期経営計画 2024 ~Be a Trailblazer~』を発表しました。 その中で、人財戦略として「終身成長」と「共創力」を掲げ、 多様な社員一人ひとりが自分の人生の目的を持ち、 自律的にキャリアを考えて成長し続けることを支援しています。 本講演では、人材版伊藤レポートの生みの親である一橋大学CFO教育研究センター長 伊藤邦雄氏と、 旭化成株式会社 上席執行役員 人事担当 西川知氏にご登壇いただき、お話を伺ってまいります。 変化する時代の中で企業価値向上を持続するための組織戦略のヒントをお届けいたします。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • その他職名

五十嵐みなみ

株式会社インタツアー / SNSストラテジスト

もう見過ごせない「SNS採用」ーSNSの必要性と採用に結び付けた成功事例ー ~月100投稿の支援を行う採用特化型SNSストラテジストが徹底解説~

オンライン化、早期化、長期化など、新卒市場はめまぐるしく変化を続けており、Z世代の志向性や行動に合った企業側のPRが求められています。 実際、Z世代の学生の間では、*企業採用SNSアカウントの閲覧率が67.6%にも上っています。 新卒採用におけるSNS活用は、単なる情報発信ではなく、学生の心を掴み、入社イメージを構築するための重要な手段です。 本講演では、月100投稿の支援を行う採用特化型SNSストラテジスト、株式会社インタツアーの五十嵐みなみより、新卒採用においてSNSが果たす役割とその重要性、実際の事例を交えながら詳しく解説します。 新卒採用におけるSNS活用が常識となる前に、いち早く効果的な採用戦略の構築に役立てていただければと思います。 *インタツアー 就活におけるSNSの利用状況調査(2022年1月18日時点)回答数457名

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 理事

後藤宗明

一般社団法人ジャパン・リスキリング・イニシアチブ 代表理事 チーフ・リスキリング・オフィサー

人的資本の最大化につなげるリスキリングの在り方とキャリア形成

2022年10月、岸田首相が「個人のリスキリング支援に5年で一兆円を投じる」と表明し、 世間的にも急速に注目度が高まっているリスキリング。 リスキリングとは、 「新しいことを学び、新しいスキルを身につけ実践し、新しい業務や職業に就くこと」。 普遍的な概念ではありますが、なぜ今、この時代にその重要性が叫ばれているのでしょうか? また、経営層や人事担当者として、社員のリスキリングを促進するためには、 どのような考え方や施策が必要なのでしょうか? 本セッションでは、 ベストセラー『自分のスキルをアップデートし続ける リスキリング』の著者、 一般社団法人ジャパン・リスキリング・イニシアチブ 代表理事 後藤宗明氏と、 自律的なキャリア戦略『プロティアン・キャリア』の重要性を提唱する、 法政大学キャリアデザイン学部 教授 田中 研之輔氏の二名が対談。 リスキリングに深く精通するお二人から、 人的資本経営時代におけるリスキリングの重要性と、 具体的な実践手法について学んでまいります。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授
  • 理事
  • 社長

田中研之輔

法政大学キャリアデザイン学部教授/一般社団法人プロティアン・キャリア協会 代表理事/株式会社キャリアナレッジ代表取締役社長

人的資本の最大化につなげるリスキリングの在り方とキャリア形成

2022年10月、岸田首相が「個人のリスキリング支援に5年で一兆円を投じる」と表明し、 世間的にも急速に注目度が高まっているリスキリング。 リスキリングとは、 「新しいことを学び、新しいスキルを身につけ実践し、新しい業務や職業に就くこと」。 普遍的な概念ではありますが、なぜ今、この時代にその重要性が叫ばれているのでしょうか? また、経営層や人事担当者として、社員のリスキリングを促進するためには、 どのような考え方や施策が必要なのでしょうか? 本セッションでは、 ベストセラー『自分のスキルをアップデートし続ける リスキリング』の著者、 一般社団法人ジャパン・リスキリング・イニシアチブ 代表理事 後藤宗明氏と、 自律的なキャリア戦略『プロティアン・キャリア』の重要性を提唱する、 法政大学キャリアデザイン学部 教授 田中 研之輔氏の二名が対談。 リスキリングに深く精通するお二人から、 人的資本経営時代におけるリスキリングの重要性と、 具体的な実践手法について学んでまいります。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

高橋政成

Original Point株式会社 代表取締役

Z世代は何を考えている? 事例から紐解く、内定辞退を防ぐ3つのポイントとは 選ばれる企業が行う採用広報のテクニックを大公開

動画やSNSを使った採用手法が普及し、学生への情報発信の手法は多様化しています。 これまでのナビを活用した待ちの採用だけでは、良質な母集団が形成されない、魅力訴求ができず内定辞退されると悩む企業様の声が増えてきています。 そこで本講演では、動画を活用する採用広報手法に焦点をあて、学生にどのような魅力訴求をしていくことが「最小限の工数で、適切な魅力訴求ができるのか?」 実際の事例を基に解説していきます。 大学キャリア教育、採用広報動画制作、内定者フォロー研修等、イマドキの学生のリアルを把握し、調査・研究も行うOriginal Point(株)だからこそ伝えられる理論と事例を基に、昨今のトレンド把握やこれからの採用戦略を見直すきっかけになれば幸いです。 -Chapter1 Original Point会社説明 -Chapter2 Z世代のキャリア観 -Chapter3事例から紐解く採用広報のポイント

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • 社長

伊藤羊一

武蔵野大学アントレプレナーシップ学部 学部長 / 株式会社MVP 代表取締役MF / Voicyパーソナリティ

フラットなチームのつくりかた "自分ごと化"を促し、一人ひとりの強みを活かす組織の秘訣

ものづくりの時代に最適化された「タテの社会」から、 インターネット化によるサービスづくりが中心となってきた「ヨコの社会」に変化してきて、 チームづくり、つまりマネジメントやリーダーシップも変化が求められてきています。 その時代の変化を捉え、「ヨコの社会」に最適なチームづくりとは何か、 具体的にどうしたらよいか、誰にでもできるマネジメントの極意についてお話しします。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

鈴村賢治

株式会社プラスアルファ・コンサルティング 取締役副社長

先進企業に見るタレントマネジメントの実践と進化 ~期待される人事部門の役割とデータ活用による経営戦略の加速~

本講演では、タレントマネジメントの実践方法とその進化を、先進企業の事例を通じて解説します。現代の企業経営において、人事部門の役割は従来の管理・運営から、経営のビジネスパートナーとしての位置づけが求められています。タレントマネジメントを適切に行い、人材データを活用することで経営戦略の推進速度を加速するための具体的な戦略と実践的な手法について深堀します。加えて、人事部門が組織の価値最大化に貢献していくために変化する役割についても触れ、人事部門の新たな可能性を考えます。経営層や人事部門の方々にとって、参考になる具体的な先進事例にご期待ください。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 海外講演者
  • 民間企業
  • 社長

ブライアン・シャーマン

グラマシーエンゲージメントグループ株式会社 代表取締役

リ・デザインHR~ポジティブな未来をつくる人事。その鍵は創造性とエンゲージメント ~リンダ・グラットン氏、守島基博氏、ブライアン・シャーマン氏による特別鼎談~

世界的なベストセラー『LIFE SHIFT』シリーズや『リデザイン・ワーク 新しい働き方』などを著書に持つ、 ロンドン・ビジネス・スクール経営学教授 リンダ・グラットン氏が、昨年に引き続き今年も特別講演を行います。 テーマは「リ・デザインHR~ポジティブな未来をつくる人事の創造性とエンゲージメント」。 企業を取り巻くさまざまな環境変化の中で、働く人たちのエンゲージメントを高めるものは何なのか、 人事が果たすべき新しい3つの役割とは何なのか、グラットン氏に語っていただきます。 さらに、本企画のコーディネーター&ファシリテーターである グラマシーエンゲージメントグループ株式会社代表のブライアン・シャーマン氏、 学習院大学教授・一橋大学名誉教授 守島 基博氏とのトークセッションも実施いたします。 グラットン氏の講演に対して、両氏が独自の視点から質問、意見交換を行い、 ポジティブな未来をつくる人事の創造性とエンゲージメントに関わる熱く深い議論をお届けします。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • その他職名

蛭田友朗

株式会社セルフトランセンデンス 講師 兼 プロデューサー

OJT/メンター制度の有効活用 ~お互いの成長を支え合うパートナーを目指して~

昨今、新入社員研修に力を入れられている企業様は多くいらっしゃいます。 一方で、研修期間を終えて、新入社員が現場に配属された後、人事担当の方からは、 「入社前に描いていた理想と配属後のギャップにショックを受け、モチベーションが下がっている」 「職場の雰囲気に馴染めず、すぐに異動を希望する」 「トレーナー/メンターとのコミュニケーションがうまくとれていない」 というお悩みをよく伺います。 また、新人の育成にあたるトレーナー/メンターからも、 「後輩社員とどのように関わればいいのかわからない」 「自身の業務もあるため、すべて面倒を見ることは現実的に難しい」 といった悩みの声が多く挙がっています。 上記を踏まえ、本講演では、新人育成を支えるためのOJT・メンター制度の有効活用のポイントを解説します。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • 教授

守島基博

学習院大学 経済学部経営学科 教授/一橋大学 名誉教授

リ・デザインHR~ポジティブな未来をつくる人事。その鍵は創造性とエンゲージメント ~リンダ・グラットン氏、守島基博氏、ブライアン・シャーマン氏による特別鼎談~

世界的なベストセラー『LIFE SHIFT』シリーズや『リデザイン・ワーク 新しい働き方』などを著書に持つ、 ロンドン・ビジネス・スクール経営学教授 リンダ・グラットン氏が、昨年に引き続き今年も特別講演を行います。 テーマは「リ・デザインHR~ポジティブな未来をつくる人事の創造性とエンゲージメント」。 企業を取り巻くさまざまな環境変化の中で、働く人たちのエンゲージメントを高めるものは何なのか、 人事が果たすべき新しい3つの役割とは何なのか、グラットン氏に語っていただきます。 さらに、本企画のコーディネーター&ファシリテーターである グラマシーエンゲージメントグループ株式会社代表のブライアン・シャーマン氏、 学習院大学教授・一橋大学名誉教授 守島 基博氏とのトークセッションも実施いたします。 グラットン氏の講演に対して、両氏が独自の視点から質問、意見交換を行い、 ポジティブな未来をつくる人事の創造性とエンゲージメントに関わる熱く深い議論をお届けします。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 海外講演者
  • 教育・研究機関
  • 教授

リンダ・グラットン

ロンドン・ビジネススクール 教授

リ・デザインHR~ポジティブな未来をつくる人事。その鍵は創造性とエンゲージメント ~リンダ・グラットン氏、守島基博氏、ブライアン・シャーマン氏による特別鼎談~

世界的なベストセラー『LIFE SHIFT』シリーズや『リデザイン・ワーク 新しい働き方』などを著書に持つ、 ロンドン・ビジネス・スクール経営学教授 リンダ・グラットン氏が、昨年に引き続き今年も特別講演を行います。 テーマは「リ・デザインHR~ポジティブな未来をつくる人事の創造性とエンゲージメント」。 企業を取り巻くさまざまな環境変化の中で、働く人たちのエンゲージメントを高めるものは何なのか、 人事が果たすべき新しい3つの役割とは何なのか、グラットン氏に語っていただきます。 さらに、本企画のコーディネーター&ファシリテーターである グラマシーエンゲージメントグループ株式会社代表のブライアン・シャーマン氏、 学習院大学教授・一橋大学名誉教授 守島 基博氏とのトークセッションも実施いたします。 グラットン氏の講演に対して、両氏が独自の視点から質問、意見交換を行い、 ポジティブな未来をつくる人事の創造性とエンゲージメントに関わる熱く深い議論をお届けします。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 管理職

菊地涼香

株式会社ZENKIGEN revii事業部 カスタマーサクセスマネージャー

AIの目で見る1on1ミーティングの可能性 〜マネージャー育成と組織活性化を目指す実践的アプローチ〜

1on1ミーティングは、メンバーの育成や組織改革、エンゲージメント向上などを目的としたコミュニケーション手段として、約8割の企業が導入していると言われていています。 しかし、1on1を導入したものの実施は現場任せになってしまい、状況が分からないことが多いことからも、以下のようなお悩みをよく耳にします。 ・そもそも現場に浸透しているのかわからない ・目的に対して効果的に実施されているのか見えない ・どんな1on1がされているのか不明なため、改善サイクルが回せない この講演では、マネージャーの役割や1on1の目的、1on1を強化させるためにZENKIGENが提供するマネジメント支援1on1サービス「revii(リービー)」がどのようにサポートできるかをお伝えします。また、1on1の研修とセットでreviiを導入いただいたH.M.マーケティングリサーチ 取締業務執行役員の渡部様をお迎えし、1on1の推進方法から得られた効果まで紹介していただきます。 当日は以下についてお話しします。 ・マネージャーの役割と1on1の目的 ・1on1を強化させるためにreviiができること ・H.M.マーケティングリサーチが1on1を始められた理由 ・H.M.マーケティングリサーチが抱えていた課題 ・H.M.マーケティングリサーチが得られた効果

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

渡部彰博

H.M.マーケティングリサーチ 取締役常務執行役員 経営管理室長 オペレーショナルエクセレンス本部長

AIの目で見る1on1ミーティングの可能性 〜マネージャー育成と組織活性化を目指す実践的アプローチ〜

1on1ミーティングは、メンバーの育成や組織改革、エンゲージメント向上などを目的としたコミュニケーション手段として、約8割の企業が導入していると言われていています。 しかし、1on1を導入したものの実施は現場任せになってしまい、状況が分からないことが多いことからも、以下のようなお悩みをよく耳にします。 ・そもそも現場に浸透しているのかわからない ・目的に対して効果的に実施されているのか見えない ・どんな1on1がされているのか不明なため、改善サイクルが回せない この講演では、マネージャーの役割や1on1の目的、1on1を強化させるためにZENKIGENが提供するマネジメント支援1on1サービス「revii(リービー)」がどのようにサポートできるかをお伝えします。また、1on1の研修とセットでreviiを導入いただいたH.M.マーケティングリサーチ 取締業務執行役員の渡部様をお迎えし、1on1の推進方法から得られた効果まで紹介していただきます。 当日は以下についてお話しします。 ・マネージャーの役割と1on1の目的 ・1on1を強化させるためにreviiができること ・H.M.マーケティングリサーチが1on1を始められた理由 ・H.M.マーケティングリサーチが抱えていた課題 ・H.M.マーケティングリサーチが得られた効果

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 管理職

原田和洋

株式会社エスプールプラス わーくはぴねす農園事業部 障がい雇用促進グループ チーフ

ダイバーシティ&インクルージョンの視点から考える障がい者雇用の価値 ~誰もが活躍できる組織作りに必要な体制と企業が押さえるポイント~

近年、上場企業に対し人的資本の情報開示が義務化されるなど、 持続的な企業経営において「人材の価値」の向上が求められています。 人的資本経営を進める上で欠かせない要素の一つが、ダイバーシティ&インクルージョンです。 しかし、多様な人材の受け入れはできても活躍する体制構築ができていない企業も少なくありません。 本講演では、障がい者雇用の観点から ダイバーシティ&インクルージョンを行ううえで必要な視点を説明しながら、 企業全体の組織力向上に貢献する障がい者雇用の事例、受け入れ体制の作り方を解説します。 <以下のような方におすすめの講演です> ●D&Iや障がい者雇用の目的が曖昧になっている ●数合わせのための障がい者雇用を行っている ●障がい者雇用を行いたいが、受け入れ体制が整っていない 600社以上の障がい者雇用支援実績をもとにお話しますので、 「ダイバーシティ&インクルージョン」「組織風土改革」「企業価値向上」といった領域で お悩みを抱える方や情報収集をされている方は、ぜひご参加ください。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 役員

斉藤由美

インフォテクノスコンサルティング株式会社 取締役 兼 プロダクト事業統括

「データ統合」×「データマネジメント」×「BIツール」で人事DXを実現 Rosicは、AWS社のQuickSight(BI)とシームレスな連携が可能です!

人事領域にはヘッドカウント、人件費、労働時間、工数など重要な数値データが多数ありますが、それらのデータを効果的に可視化・分析できていないと感じている担当者は多いのではないでしょうか。 また、人事データはセキュリティ要件が難しく、構造も複雑なため、BIツールを思うように活用できていない、という声もよく聞きます。 本セミナーでは、上記のような課題を解決する、Rosic統合人材情報システムの「データマネジメント機能」と、Rosic製品とシームレスにつながるQuickSight(AWS)を活用した可視化・分析ソリューションについてご紹介致します。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 他所属
  • その他職名

安澤武郎

組織変革コンサルタント

結果を出せるマネジャーを育てる実践的な方法 マネジメント環境の変化に応じてマネジメントスタイルをアップデートする方法

VUCAの時代となり、あるべきマネジメントの姿は変わりました。その影響で、世代間の価値観の違いも大きくなっています。しかし、管理職層が育った時代のマネジメントでは通用しない状況においても、古いスタイルから脱却できていないケースはまだまだ残っています。経験豊富なマネジャーが過去の経験を超えて新しいスタイルにアップデートするには「理論・知識の提供」ではなく、「行動変化による新たな効果体験を演出する仕掛け」が必要となります。このセッションではそんなマネジャーのスタイル転換を導く実践的な育成法を紹介します。

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2023/09/06 〜 2023/10/25
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

田尻望

株式会社カクシン代表取締役CEO

キーエンスに学ぶ、高賃金化を目指す付加価値組織のつくりかた ~会社と社員とが協力して高賃金化を目指せる付加価値創造組織の仕組み~

30年間給与が上がらず、諸外国に比べて低賃金が叫ばれる日本において、一生懸命取り組んでいるにもかかわらず、高賃金化への解決策が見えない企業経営者と人事責任者の方に対し、 ”会社と社員が協力して高賃金化を目指せる付加価値創造組織の仕組み”をお伝えします。 セミナーは、現在、売り上げ9,000億円超、営業利益4,900億円超、社員の平均年収が2,200万円を突破したキーエンスの本社出身者で、10万部突破の著書「付加価値のつくりかた」の著者である株式会社カクシン代表取締役の田尻です。 ご参加いただいた方々には下記のようなことを得ていただきます。 ・付加価値を生み出す”人財”の考え方 ・付加価値を生み出す”組織”構造の考え方 ・人と組織の意識が高収益かつ高給与を目指す仕組みの考え方