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ビジネスイベント

ピープルアナリティクス・カンファレンス2021~人的資本経営を実現する組織改革と従業員の潜在能力活用のために~

イベント情報

開催日時
2021/11/25(木)

イベント概要

データやテクノロジー活用によるビジネスモデル変革に多くの企業が直面し、次世代組織のあり方やワークスタイル、キャリア形成が問い直され、イノベーティブな組織作りの試みが本格化しています。
 また、人材にまつわる無形資産について内部及び外部向けに開示するガイドラインや規制が海外を中心に制定され、対投資家・対求職者・対従業員、様々な関係者に対し、自社の人的資本およびその投資対効果を説明することが重要になっています。
 これらを受けて人事・人材情報の収集・蓄積とピープルアナリティクスの実践は、人的資本の成長を通じた企業価値の向上(人的資本経営)や、従業員一人ひとりに最適な成長機会や支援を提供するために必須の課題となっています。
 本カンファレンスでは、人的資本経営や個に最適な人材マネジメントを実現するために必要なことはなにかをテーマとして様々な観点から議論します。ピープルアナリティクスの世界標準と日本での最新動向を把握して、変革に向けたテクノロジー活用の要諦を総括する一日となります。

セッション

円谷昭一

経営イシューとしての人的資本開示

米国市場における人的資本への取り組み状況開示の義務化に加え、国内においてもコーポレートガバナンス・コード改訂により人的資本の活用や投資に関する情報開示が求められるようになりました。こういった環境変化を踏まえ、トップマネジメントの意識や取り組みはどのように変化し、今後何がイシューとなっていくのか、先進企業の事例も踏まえながらお話いただきます。

円谷昭一 一橋大学大学院 経営管理研究科 教授

2001年、一橋大学商学部卒業。2006年、一橋大学大学院商学研究科博士後期課程修了、博士(商学)。2011年より一橋大学経営管理研究科 准教授、2021年より現職。2019年、韓国外国語大学客員教員。専門は情報開示、コーポレート・ガバナンス。2007年より日本IR協議会客員研究員。日本経済会計学会理事、日本IR学会理事。2017年よりりそなアセットマネジメント「責任投資検証会議」委員。2020年より金融庁「スチュワードシップ・コード及びコーポレートガバナンス・コードのフォローアップ会議」委員。主著に『コーポレート・ガバナンス「本当にそうなのか?」大量データからみる真実』(同文舘出版,2017年12月)、『政策保有株式の実証分析』(日本経済新聞出版,2020年6月)など。

樋口知比呂

経営イシューとしての人的資本開示

米国市場における人的資本への取り組み状況開示の義務化に加え、国内においてもコーポレートガバナンス・コード改訂により人的資本の活用や投資に関する情報開示が求められるようになりました。こういった環境変化を踏まえ、トップマネジメントの意識や取り組みはどのように変化し、今後何がイシューとなっていくのか、先進企業の事例も踏まえながらお話いただきます。

樋口知比呂 FWD富士生命保険 執行役員 兼 CHRO

人事専門家×産業組織心理学者×キャリコン。職業経歴は、通信会社で人事担当者、コンサルティングファームで人事コンサルタント/シニアマネージャー、銀行で人事部長を含む役席者を務め、人事専門家として20年超の実務経験を有する。2021年9月より現職。アカデミックな経歴は、早稲田大学政治経済学部卒、カリフォルニア州立大学MBA。UCLA HR Certificate取得。立命館大学大学院人間科学研究科博士後期課程在学中。従業員エンゲージメントに関する研究論文で人材育成学会奨励賞受賞。国家資格キャリアコンサルタント。

小澤ひろこ

経営イシューとしての人的資本開示

米国市場における人的資本への取り組み状況開示の義務化に加え、国内においてもコーポレートガバナンス・コード改訂により人的資本の活用や投資に関する情報開示が求められるようになりました。こういった環境変化を踏まえ、トップマネジメントの意識や取り組みはどのように変化し、今後何がイシューとなっていくのか、先進企業の事例も踏まえながらお話いただきます。

小澤ひろこ ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 研究員

ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会の人的資本経営×人的資本報告書のワーキンググループを担当。また、株主・投資家と企業との関係構築の専門家集団である日本シェアホルダーサービス株式会社にて、統合報告書の作成支援に従事。

佐藤寛之

先進企業の事例から学ぶ!人事のDXで実現するこれからのタレントマネジメント

外部環境の大きな変化にともない、多くの企業がテレワークをはじめとした働き方改革を加速させています。この働き方の急速な変化は会社と社員それぞれのビジョンをも一変させました。そこで今改めて注目されているのがタレントマネジメントです。本講演では、これからの時代に必要不可欠なテクノロジー「タレントマネジメントシステム」の活用事例を交え、社員の個性や才能を発掘し、戦略人事を成功させている数々の企業様の実例を一挙にご紹介いたします。

佐藤寛之 カオナビ 取締役副社長 COO

上智大学卒業後、株式会社リンクアンドモチベーションに入社。大手企業向け組織変革コンサルティング部門にて営業を担当。シンプレクス株式会社にて人材開発グループ責任者を務めた後、株式会社カオナビに参画。事業の立ち上げを代表の柳橋と共に行う。現在は取締役副社長COOとして、事業戦略を推進。

大村大輔

マーケティング視点の人事戦略へ ~アナリティクス先進企業が目指す「一手先」の人事施策

従業員が自律的なキャリア形成に取り組み、コラボレーションを深化させる組織作りには、データに基づいたマーケティング視点の人事戦略がカギとなります。人事はどのような仮説を立て、どのようにデータを考察していくのか。そして事業部門や経営層との対話をどうやって深めていけばよいか。先進企業の第一線でアナリティクスを活用した人事に取り組む、人事スペシャリストとデータサイエンティストのお二人が話し合います。

大村大輔 三菱ケミカル 総務人事本部 労制人事部 ピープルアナリティクス担当

「生命保険」「ITコンサル」「ITベンチャー」にて、AI・機械学習などによるデータ解析に携わり、2019年8月より三菱ケミカルに入社して現職。現在は、社内のピープルアナリティクスの推進役として携わる。

中村亮一

マーケティング視点の人事戦略へ ~アナリティクス先進企業が目指す「一手先」の人事施策

従業員が自律的なキャリア形成に取り組み、コラボレーションを深化させる組織作りには、データに基づいたマーケティング視点の人事戦略がカギとなります。人事はどのような仮説を立て、どのようにデータを考察していくのか。そして事業部門や経営層との対話をどうやって深めていけばよいか。先進企業の第一線でアナリティクスを活用した人事に取り組む、人事スペシャリストとデータサイエンティストのお二人が話し合います。

中村亮一 NEC 人材組織開発部 タレント・アクイジション&ピープルアナリティクス エキスパート

2004年4月に新卒で日立製作所へ入社し、人事総務担当として従事。People Analytics専門の部署を立ち上げ、データ分析・事業立ち上げを担当。2018年に飲み屋で誘われソフトバンクへ入社しHRテック、People Analyticsの社内導入を担当。2020年HR Techスタートアップ 株式会社BtoAの経営に参画した後に、2021年2月より現職。

原田かおり

マーケティング視点の人事戦略へ ~アナリティクス先進企業が目指す「一手先」の人事施策

従業員が自律的なキャリア形成に取り組み、コラボレーションを深化させる組織作りには、データに基づいたマーケティング視点の人事戦略がカギとなります。人事はどのような仮説を立て、どのようにデータを考察していくのか。そして事業部門や経営層との対話をどうやって深めていけばよいか。先進企業の第一線でアナリティクスを活用した人事に取り組む、人事スペシャリストとデータサイエンティストのお二人が話し合います。

原田かおり 日経BP 総合研究所 Human Capital Online編集長

(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)

重松裕三

組織と個人の信頼を築く 組織課題の可視化によるエンゲージメント向上の土台作り

労働力人口の減少による採用難、従業員の離職の増加といった課題に頭を悩ませる企業が増えるなか、既存の従業員の離職を防ぎ、いきいきと活躍し続けてもらうことの重要性が増しています。 近年、それらの課題に向けたアプローチとして、「従業員エンゲージメント」と呼ばれる従業員の企業に対する信頼や貢献への意欲を指す概念が注目されています。 本セミナーでは、従業員エンゲージメントが注目されるようになった背景やその向上により期待される効果などについて改めて整理するとともに、具体的なアプローチ手法、押さえるべきポイント、先進的な事例などについてお伝えします。

重松裕三 SmartHR プロダクトマーケティングマネージャー

大学卒業後、コンシューマー向けプロダクトを開発する企業で、プロダクトマネージャーとして新規事業の立ち上げを複数手掛けつつ、組織内最大チームのマネジメントを担う。2019年、SmartHRに入社し、プロダクトマーケティングマネージャーとしてクラウド人事労務ソフト「SmartHR」の機能開発に貢献。人事情報を活用し組織の力を向上させるサービスの企画開発も担当し、2020年9月には「従業員サーベイ」機能をリリース。

佐藤優介

ハイエンゲージメントな組織デザインに向けた人事データ・HR Tech活用

リモートワークの浸透や人的資本開示の潮流も受け、エンゲージメントに改めて注目が集まっています。ハイエンゲージメントな組織をどのようにデザインしていくべきか、そこに対してデータやテクノロジーをどのように活用していくことができるか、アカデミアの観点×人事現場の観点×人事システムベンダーの観点から具体的事例も交えながらディスカッションしていきます。

佐藤優介 慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 特任助教

アクセンチュアに新卒入社し、主に金融機関向けの戦略プロジェクトに参画。2012年に1年間の育児休暇を取得後、職場復帰の際に人事部へ異動。人事部では中途採用担当を経て、新卒採用責任者および人事戦略を兼務。2020年4月より現職。

佐久間祐司

ハイエンゲージメントな組織デザインに向けた人事データ・HR Tech活用

リモートワークの浸透や人的資本開示の潮流も受け、エンゲージメントに改めて注目が集まっています。ハイエンゲージメントな組織をどのようにデザインしていくべきか、そこに対してデータやテクノロジーをどのように活用していくことができるか、アカデミアの観点×人事現場の観点×人事システムベンダーの観点から具体的事例も交えながらディスカッションしていきます。

佐久間祐司 LINE Employee Success室 HR Data Managementチーム

ワトソンワイアット(株)(現ウィリス・タワーズワトソン)、面白法人カヤック、(株)メタップスを経て2017年より現職。HRテクノロジー関連のシステムの導入企画から運用、分析まで幅広く担当。同志社大学心理学研究科前期博士課程修了。

古川琢郎

ハイエンゲージメントな組織デザインに向けた人事データ・HR Tech活用

リモートワークの浸透や人的資本開示の潮流も受け、エンゲージメントに改めて注目が集まっています。ハイエンゲージメントな組織をどのようにデザインしていくべきか、そこに対してデータやテクノロジーをどのように活用していくことができるか、アカデミアの観点×人事現場の観点×人事システムベンダーの観点から具体的事例も交えながらディスカッションしていきます。

古川琢郎 ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会 上席研究員

三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 シニアマネージャー。大企業を中心に組織・人材マネジメントコンサルティングを実施。人事制度やグループ人事に加え、ピープルアナリティクス、システム基盤構築、新規事業開発(HR Tech領域)等の実績を有する。

吉村由宇

DX人材に求められる“デザイン思考力”の可視化

不可能と考えられていた人の創造性を定量化する独自技術を搭載した「デザイン思考テスト」(日米特許取得済)。顧客・社会のニーズを的確に捉え、解くべき課題を設定し、打ち手につながる解決策を構築する能力の定量評価を実現します。講演では、イノベーション/推進のための人材発掘の具体的な活用事例を交えてご紹介します。

吉村由宇 VISITS Technologies イノベーション&トランスフォーメーション部 エグゼクティブ・ディレクター

京都大学経済学部卒。東京海上日動火災保険にて人材開発や組織開発を担当。次世代リーダー育成、HR Tech研究チームの立ち上げ・運営など人材開発・組織開発全般に従事。現在はHRソリューションの企画設計・提供全般に従事。

足立竜治

ピープルアナリティクスやテクノロジーを活用した経営の意思決定

人事におけるデータやテクノロジー活用の事例はこの数年で非常に増加・深化してきました。では人材マネジメントにおける意思決定は過去とどのように変わってきているのでしょうか。様々な人事領域でデータ活用をすすめる2社の現場の観点と、コンサルタントの俯瞰的な観点から、経営におけるピープルアナリティクス・テクノロジー活用による変化と今後の展望をお話いただきます。

足立竜治 ソフトバンク コーポレート統括 人事本部 採用・人材開発統括部 統括部長

1997年日本国際通信株式会社入社(現ソフトバンク)。法人営業、ソリューションエンジニアの業務に従事した後、2007年に人事部門へ。 2012年から人事企画部長としてソフトバンクの人事企画全般、新規事業提案制度の立ち上げ、2013年からグローバル人事部長として、グローバル人事全般を担当。 2015年からソフトバンクロボティクス株式会社 人事部長を兼務。2016年からは組織人事部長として、主に技術部門向けのHRBPをリード。 2018年から組織人事統括部長として、組織人事全体を統括。 2021年より人材開発、および採用責任者として、ソフトバンクユニバーシティなど人材開発領域の各種施策や、ソフトバンクらしい「攻め」の採用戦略を牽引する。

前田真吾

ピープルアナリティクスやテクノロジーを活用した経営の意思決定

人事におけるデータやテクノロジー活用の事例はこの数年で非常に増加・深化してきました。では人材マネジメントにおける意思決定は過去とどのように変わってきているのでしょうか。様々な人事領域でデータ活用をすすめる2社の現場の観点と、コンサルタントの俯瞰的な観点から、経営におけるピープルアナリティクス・テクノロジー活用による変化と今後の展望をお話いただきます。

前田真吾 シスメックス 人事本部・人事本部長

大学卒業後、シスメックス株式会社に入社。販売マーケティング、経営企画、人事企画、シンガポールのグループ会社のVice Presidentを経て、2019年4月より現職。経営戦略と人材マネジメントを連動させ、グループの多様な人的資源価値の最大化と多様な人材が活躍できるサステナブルな働く環境を整備するために、マッチングアルゴリズムやHRISを活用し、企業と個人と社会の存続と成長の実現を模索。

北崎茂

ピープルアナリティクスやテクノロジーを活用した経営の意思決定

人事におけるデータやテクノロジー活用の事例はこの数年で非常に増加・深化してきました。では人材マネジメントにおける意思決定は過去とどのように変わってきているのでしょうか。様々な人事領域でデータ活用をすすめる2社の現場の観点と、コンサルタントの俯瞰的な観点から、経営におけるピープルアナリティクス・テクノロジー活用による変化と今後の展望をお話いただきます。

北崎茂 PwCコンサルティング People Transformation パートナー

外資系IT会社にて人事・マーケティング・コンサル事業を担当。ピープルアナリティクスの領域において、国内の第一人者として日系企業向けのデジタル人材活用・育成支援に関して年間30回の講演・寄稿を行うほか、複数のスタートアップ事業のアドバイザーも務める。

井上卓也

データの多様化とHRマネジメントにおけるデータ活用の実際

People Analytics Survey2020より、People Analyticsにおける企業の取り組み動向、および人事関連データの多様化と活用を推進する上での課題について触れた上で、企業におけるHRマネジメントの高度化を見据えたデータ活用の実際について紹介いたします。

井上卓也 PwCコンサルティング 組織人事チェンジマネジメント ディレクター

外資系総合コンサルティングファーム、ベンチャー企業などを経て現職。組織・人事コンサルタントとして、人材戦略立案から人材マネジメントの各領域の分析や施策立案、データドリブンHR実現支援などに従事。

齋藤冠郎

データの多様化とHRマネジメントにおけるデータ活用の実際

People Analytics Survey2020より、People Analyticsにおける企業の取り組み動向、および人事関連データの多様化と活用を推進する上での課題について触れた上で、企業におけるHRマネジメントの高度化を見据えたデータ活用の実際について紹介いたします。

齋藤冠郎 PwCコンサルティング 組織人事チェンジマネジメント シニアマネージャー

SIer、総合人材サービスを経て現職。組織•人事コンサルタントとして、人事制度設計、チェンジマネジメント設計~導入の他、ピープルデータを活用したパフォーマンス分析、配置分析、ワークスタイル分析などのピープルアナリティクスを担当。

山本龍彦

攻めの人事データ活用のための倫理観

人事・人材にまつわるデータ活用が一般化・高度化していく中で、その透明性や説明性の確保は各社各様の取り組みが実施されています。今後さらに活用が広範になるにあたり、どのようなポリシーがデファクトスタンダードになってくのか、経営や人事は何に留意し、何を守っていくことがポイントになるのか、好事例等も踏まえながら専門家のみなさまにお話いただきます。

山本龍彦 慶應義塾大学 法務研究科教授

司法試験考査委員、ワシントン大学ロースクール客員教授などを歴任。ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会理事、経済産業省・公正取引委員会、総務省「AIネットワーク社会推進会議・AIガバナンス検討会」構成員を務める。

大島義則

攻めの人事データ活用のための倫理観

人事・人材にまつわるデータ活用が一般化・高度化していく中で、その透明性や説明性の確保は各社各様の取り組みが実施されています。今後さらに活用が広範になるにあたり、どのようなポリシーがデファクトスタンダードになってくのか、経営や人事は何に留意し、何を守っていくことがポイントになるのか、好事例等も踏まえながら専門家のみなさまにお話いただきます。

大島義則 長谷川法律事務所

長谷川法律事務所弁護士。一般社団法人ピープルアナリティクス&HRテクノロジー協会アカデミック・アドバイザー。慶應義塾大学大学院法務研究科講師(非常勤)。

数藤雅彦

攻めの人事データ活用のための倫理観

人事・人材にまつわるデータ活用が一般化・高度化していく中で、その透明性や説明性の確保は各社各様の取り組みが実施されています。今後さらに活用が広範になるにあたり、どのようなポリシーがデファクトスタンダードになってくのか、経営や人事は何に留意し、何を守っていくことがポイントになるのか、好事例等も踏まえながら専門家のみなさまにお話いただきます。

数藤雅彦 五常総合法律事務所 弁護士

第二東京弁護士会情報公開・個人情報保護委員会委員長(2019-20年度)、日本弁護士連合会情報問題対策委員会委員、一般社団法人MyDataJapan監事。主な著作に『令和2年改正 個人情報保護法の実務対応』(共編著)等。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
日経BP