キーノート
キーノートにはアドビCEO(最高経営責任者)のシャンタヌ ナラヤン(Shantanu Narayen)が初登壇。CSO(最高戦略責任者)のスコット ベルスキー(Scott Belsky)やアドビ日本法人のスピーカーが登壇し、最新のアドビ製品、新機能、イノベーションなどを紹介します。
シャンタヌ ナラヤンは、世界有数の規模と多様性を誇るソフトウェア企業、アドビの会長兼CEO(最高経営責任者)です。アドビは、デジタル体験で世界を動かすことを使命とし、学生からビジネスコミュニケーター、さらには世界最大クラスのエンタープライズを含む大規模な顧客ベースにサービスを提供しています。 シャンタヌは、CEOとして、Creative Suiteにいち早くクラウドベースのサブスクリプションモデルを導入、デジタルドキュメントのグローバルスタンダードを確立し、成長が著しいデジタルエクスペリエンスカテゴリーを創出して牽引することにより、アドビを業界イノベーターへと変革しました。現在、彼は、すべての人に「つくる力」を提供し、ドキュメントの生産性を加速させ、デジタルビジネスを強化するために、アドビの戦略を推進しています。 アドビは、シャンタヌの指導の下で、大幅な収益増大を達成しただけでなく、「働きがいのある会社」やFortune誌の「最も称賛されている企業」に連続して選ばれるなど、インクルーシブで革新的な他に類を見ない職場として業界で認知されるようになりました。
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2024年にアドビに入社し、現在はCMO兼グローバルマーケティング担当エグゼクティブバイスプレジデントを務めています。アドビの代表的なブランドであるAdobe.comをはじめ、業界をリードするイベント、キャンペーン、コミュニケーション、SNS戦略、最高水準のメディア運用とマーケティングインサイトの責任者として活動しています。 ワシントン大学で法学準備課程の学士号(文学)を取得し、その後ノースウェスタン大学ケロッグ経営大学院で経営学修士(MBA)を取得しています。
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アドビのマーケティング戦略およびコミュニケーション担当バイスプレジデントとして、社内外のコミュニケーションを統括するグローバルチームを率いる。担当領域は、コーポレートコミュニケーション、広報、製品およびカスタマーコミュニケーション、イベント、企業の社会的責任(CSR)、業界アナリスト対応、さらに世界規模のソーシャルメディアおよびインフルエンサーマーケティングなど、多岐にわたる。
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マニンダー ソーニーは、アドビのデジタルメディア事業部門のシニア・バイスプレジデントとして、グローバルなGTM(市場進出戦略)および企業の販売戦略を総括しています。オンライン、テレセールスにおいて最高の顧客体験を提供し、代理店および法人向けの市場でカスタマーサクセスとビジネスの成長実現を支援しています。 オンライン販売戦略、ビジネスのグローバル展開、Adobe.comおよびアプリ内エンゲージメントにおける事業成長マーケティング活動など、Adobeのデジタルセールス活動全般を監督し、年間経常収益(ARR)80億ドル以上の達成に貢献しました。 マニンダーは、セールス、市場進出戦略、オペレーションに関する豊富な経験を持つエグゼクティブであり、データドリブン型のアプローチでアドビのデジタルメディア事業部門の戦略を定義し、事業の成長を実現しています。アドビに13年以上在籍し、 Adobe.comの変革、クラウドへの移行支援、データドリブンオペレーティングモデル(DDOM)の導入、カスタマーエンゲージメントとリテンションへの機能横断的な注力体制の確立、カスタマーエクスペリエンスの推進など、さまざまな戦略的イニシアチブに尽力し、現在はデジタルメディア事業部門およびGTM兼セールス部門を担当しています。
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2024年4月よりアドビ株式会社代表取締役社長に着任。 日本市場におけるアドビの顧客・パートナー連携をリードし、日本でのすべてのアドビ製品、ソリューション、サービスの提供を担当。 アドビ入社前は、1997年、日本マイクロソフト株式会社に入社。コンシューマ営業部門、Windows製品戦略部門を経て、2009年より米国ワシントン州マイクロソフト・コーポレーションに勤務。2012年帰国後、日本マイクロソフト株式会社にて、開発製品エンタープライズソリューションセールスリード、セントラルマーケティング本部にてB2BマーケティングのAnalytics部門を、2015年よりエグゼクティブオフィサーとしてコンシューマー・デバイスセールス事業部においてWindowsおよびOffice 365カテゴリーマネジメント部門を歴任。2018年よりエグゼクティブオフィサーとしてパブリックセクター事業本部にて公共・教育におけるクラウドソリューションを軸とし、省庁、自治体、教育機関のデジタルトランスフォーメーション戦略実行を統括。日本政府とともに日本市場における生成AIの導入・活用のガイドラインの策定に貢献。 1997年早稲田大学学士号取得、2008年豪州Bond UniversityにてMBAを取得。
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沖縄県コザ市生まれ。上智大学理工学部電気電子工学科卒業後プロビデオシステムエンジニアとしてキャリアスタート。その後Apple Disability Center、UMAX、Visio、Microsoft MacBU と、IT系ハード・ソフトベンダーで一貫してプロダクトマーケティング業務に携わる。 2012年6月、アドビ入社後はCreative Cloud伝道師として、アドビの最新技術、製品、サービスの訴求と移行促進に従事。ITの力で世界が変わると’マジ’に信じ、願い、実行することがライフワーク。毎週木曜夜8時Creative Cloud道場 #CCDojo 開講中。
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キーノートにはアドビCEO(最高経営責任者)のシャンタヌ ナラヤン(Shantanu Narayen)が初登壇。CSO(最高戦略責任者)のスコット ベルスキー(Scott Belsky)やアドビ日本法人のスピーカーが登壇し、最新のアドビ製品、新機能、イノベーションなどを紹介します。
2004年にアドビ システムズ社に入社。Illustrator、Photoshop、InDesignなどのデザインツールを担当。一貫して広くデザイン、印刷市場へ最新製品を訴求。担当製品も多く、Adobe FontsやAdobe Fresco、Creative Cloudで新たに追加されたサービスやツール、モバイルアプリにも注力をしている。
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キーノートにはアドビCEO(最高経営責任者)のシャンタヌ ナラヤン(Shantanu Narayen)が初登壇。CSO(最高戦略責任者)のスコット ベルスキー(Scott Belsky)やアドビ日本法人のスピーカーが登壇し、最新のアドビ製品、新機能、イノベーションなどを紹介します。
1999年、早稲田大学理工学部を卒業後、大手印刷会社に勤務。主にEC分野でJ2EEによるwebアプリ開発に携わるが、Adobe Flexとの衝撃的な出会いを機にリッチクライアントの世界へ。 2008年4月、アドビ入社。Web制作ツール全般のマーケティングを担当。その他、Adobe MAX JapanやCreative Cloud道場のディレクションも兼任。家電や車など、世の中のデザインがヒドいもの全てを憎んでいる。
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キーノートにはアドビCEO(最高経営責任者)のシャンタヌ ナラヤン(Shantanu Narayen)が初登壇。CSO(最高戦略責任者)のスコット ベルスキー(Scott Belsky)やアドビ日本法人のスピーカーが登壇し、最新のアドビ製品、新機能、イノベーションなどを紹介します。
カメラメーカーで映像関連製品のマーケティングを担当したのち、2018年5月にアドビに入社。Photoshopなどのフォト製品とPremiere Proなどのビデオ製品のマーケティングを担当。
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キーノートにはアドビCEO(最高経営責任者)のシャンタヌ ナラヤン(Shantanu Narayen)が初登壇。CSO(最高戦略責任者)のスコット ベルスキー(Scott Belsky)やアドビ日本法人のスピーカーが登壇し、最新のアドビ製品、新機能、イノベーションなどを紹介します。
大学卒業後、外資メディア・メーカーにてBtoCのデジタルマーケティング業務に従事したのち、2022年にアドビに入社。現在はAdobe ExpressとAdobe Illustratorのマーケティングを担当。デザイン経験の浅い社員として、アドビ製品を使っていかに魅力的なデザインを作れるか日々奮闘中。
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キーノートにはアドビCEO(最高経営責任者)のシャンタヌ ナラヤン(Shantanu Narayen)が初登壇。CSO(最高戦略責任者)のスコット ベルスキー(Scott Belsky)やアドビ日本法人のスピーカーが登壇し、最新のアドビ製品、新機能、イノベーションなどを紹介します。
米国系大手ソフトウェアベンダーにて、公共セクター、パートナービジネスに従事。アドビ入社後は、生成AIファーストなエンタープライズ向けマーケティングアプリケーションであるAdobe GenStudio や、コンテンツサプライチェーンにかかわる Contents Management System、Digital Asset Management 製品を担当し、大手企業向けプリセールス業務に従事している。
生成AIを味方に!イラレ&フォトショで実現する新しいデザイン制作術
このセッションでは、PhotoshopとIllustratorに搭載された生成AI機能が、実際にデザイン制作のどのようなシーンで活用できるか、そして制作プロセスをどのように進化させるのかを、実例を交えながら解説します。 「新しい機能は次々と出てくるけれど、どう活用すればいいのかわからない」「もっと効果的な使い方を知りたい!」という方にぴったりの内容です。 生成AIを“新しいツール”として使いこなすことで、日常の制作フローが大きく変わり、アイデアや表現の可能性が飛躍的に広がります。 単なる作業の効率化にとどまらず、これまで自力では難しかった複雑なビジュアルも実現でき、思いついたアイデアを瞬時に形にするスピードが格段に向上します。 生成AIを活用してデザインの質を高め、制作効率を最大化する具体的な手法を詳しく紹介します。クリエイティブの幅をさらに広げ、次のレベルの表現に挑戦するためのヒントを一緒に学びましょう。
フリーランスデザイナーとして、グラフィック、広告、Webなど、幅広いジャンルのデザインを手掛ける。自身のSNSやブログを通じて、デザインのコツやテクニックをショート動画など等で積極的に発信しており、SNSの総フォロワーは20万人以上。PhotoshopやIllustrator、Fireflyに関する書籍を3冊出版。
生成AIが切り拓く映像クリエイティブの世界
生成AI技術の進化は映像制作に革新をもたらしています。生成AIを活用することで、新たな映像表現が可能となり、クリエイティブの幅が大きく広がっています。また、制作プロセスの効率化により、短時間で高品質な映像生成も実現しています。一方で生成AIを用いた映像制作にはまだまだ課題もあります。このセッションでは現状の生成AI技術最新情報をご紹介するとともに、生成AIが映像制作にもたらす変革と未来を探ります。 さらに2024年10月にAdobe MAXで発表したPremiere Pro(ベータ版)の生成拡張をはじめとしたアドビの生成AIビデオモデルの最新情報をユーザー目線でご紹介いたします。
博報堂プロダクツ、ADKマーケティング・ソリューションズを経て、合同会社KOELを設立。クリエイティブ領域での課題発見から企画立案、制作までを包括的に手掛ける。2023年より生成AIを活用した映像およびグラフィック制作に着手。2024年7月、AIを活用した広告及びコンテンツ制作サービス「DO/AI」の立ち上げにクリエイティブ統括責任者として参画。広告業界における新たなクリエイティブソリューションの提供に力を注ぐ。
デザインだけでは生き残れない時代を生き抜くアイデア
AIが数年後に8割の仕事を奪うとされ、SNSが広告のメインのツールになっている時代にグラフィックデザインの力が必要ない広告やものがたくさん登場する中、私たちは何をすればデザインで生き残っていけるのか。デザインという概念は絵を作ることだけではなく、コミュニケーションや人の視点を変えるなど、人と人との場づくりもデザインであり、これからはデザインというものを枠を広げて捉え、デザインということ自体を考え直すべき時代が来ている。そんな中で生き抜くアイデアについて、語ります。
1975年京都府生まれ。2011年に、デザイン会社れもんらいふを設立。広告(H&Mや、日清カップヌードル×ラフォーレ原宿他)ブランディング(ウンナナクール他)、CDジャケット(桑田佳祐 「がらくた」や、吉澤嘉代子他)ドラマ制作、MV、CM制作など、さまざまなジャンルのデザインを手掛ける。東京応援ロゴ「KISS,TOKYO」発起人、富士吉田市の地方創生など活動は多岐に渡る。 そして長年の夢、映画監督としての作品「アイスクリームフィーバー」が2023年7月に公開。2024年には、東急プラザ原宿「ハラカド」に、事務所を移転させ、オープンな場所でのコミュニティ、ショップ、スクールなどが融合した新しい形のデザイン会社に取り組んでいる。
Webデザインの可能性を広げて、次のステップへ
SNSで他社の作品に心を揺さぶられ、「どうやってこんなに素晴らしいものが生み出せるのだろう」と考えたことはありませんか?デザインの可能性を広げるには、個人の力だけでは限界があります。そこで大切になるのは、チームや組織の中での自分の動き方。このセッションでは、日常のWebデザインを起点に、体験設計を通して可能性を広げるアプローチや、AIを活用したデザイン効率化の手法、チームと連携してプロジェクトを成功に導く進め方を事例とともに紹介します。Webデザインの枠を超えた新たな挑戦のヒントがきっと見つかるはず。デザインの未来を、一緒に切り拓きましょう。 このセッションで学べること ・Webデザインの知識を応用してプロジェクトを進化させる方法 ・体験設計の新たなアプローチとAI活用の実践例 ・チーム連携を強化し、プロジェクト推進力を高める工夫 ・越境するデザインで得られる新たな価値
制作会社と事業会社、組織と個人の間でバランスを取りながら、多様な役割を担ってきたデザイナー。Webサイトの制作をはじめ、数千人規模のイベントやデジタルインスタレーション、企業のブランド構築や組織デザインにも貢献。その豊富な経験を活かし、クリエイティブの最前線で新たな挑戦を続けている。
縦型動画時代におすすめ!Adobe StockとPremiere Proで簡単SNS動画制作
最近SNSで人気の縦型動画、毎日動画を編集するのは大変ですよね。そんな時は、アドビのストック素材サービスのAdobe Stockの動画素材を活用しましょう。Adobe Stockは画像だけでなく、縦型ビデオ、オーディオやモーショングラフィックスなど、日々の動画制作で使える素材が充実しています。 またAdobe StockはPremiere Proから直接使え、新たに効果音も使えるようになりました。このセッションではPremiere ProからAdobe Stockを使って、SNS用の縦型動画を作るプロセスを解説します。ぜひお気軽にご参加ください。
アドビの全製品を網羅しているジェネラリスト。 様々な業種のワークフロー提案や動画配信サービスの立ち上げに携わるなど活動は多岐にわたる。 PhotoshopやIllustrator、InDesign、Acrobatなどアドビ製品を最新バージョンから、裏技まで常にユーザー目線で紹介。そのセミナーのテクニックは、様々なデザイナーのヒントになっており、非常にわかりやすいセミナーだと、定評有り。
急げ!Adobe Express×エプソンが贈る世界に一つのグッズをゲット
エプソンの高品質プリンターが創り出す鮮やかな発色を体験しませんか? このセッションでは、簡単にクオリティーの高いデザインができるAdobe Expressを使い、エプソンの印刷技術を実感していただける体験イベントやその印刷プロセスについてお話しします。 しかも!たったの3分でプリントができ、印刷したオリジナルグッズは当日無料でお持ち帰りいただけます。AdobeMAXJapanでの思い出作りにもぴったりです! トートバッグ以外に、色彩の表現力が際立つポスターにもプリントができるので、あなたのデザインの魅力を最大限に引き出します。 個人ではなかなか所有しにくい大型プリンターを使って、今だけしか味わえない体験を一緒にしましょう!
デザイン初学者に向けたTIPSをインスタグラムで発信!フォロワーは5万人。 実践的なクライアントワークを通じてデザインを学べるスクールを運営中です。 私自身が受けた案件を受講生にお渡しし、実際のデザイン業務を体験してもらっています。 他にも「朝までAdobe Express」「朝までイラレ」に出演。 Adobe Community Expert。
Substance 3Dを用いたDigital Sampleの作製手法と3Dアセットの可能性
アシックスにおけるSubstance 3Dを活用したDigital Sampleの作製手法について、Tipsを交えながらご紹介させていただきます。3Dアセットを活用したデザインやマーケティング事例を元に、我々が感じている3Dアセットの可能性についても触れたいと思います。また生成AIを活用した3Dアセットの効率的な作製事例や、Substance 3Dの生成AIがデザインやマーケティングに及ぼす影響についてお話しさせて頂きます。
2013年アシックス入社。スポーツ工学研究所にて生産技術の研究を経て、2020年から3Dを活用したDigital Sampleを担当。Digital Sampleの作製手法考案からデザイン、マーケティングまで幅広い領域での活用を推進している。
ロゴやレイアウト。超リアルな「デザイン改善」のコツを教えます
デザイン初心者〜中級者むけ。「カタチにはできるけど、なんか違う…」「自分がつくるデザインは、素人っぽさが抜けない…」「独学でデザイン勉強をしているけど、いいクオリティなのか判断できない…」。そんな、お悩みはありませんか? このMentor Sessionでは、現役グラフィックデザイナーであり、多くのデザイン賞受賞やメディア掲載歴がある「アトオシとデザイン」が、あなたからの「よりよいデザイン制作における、質問や悩み相談」に回答します。特に、グラフィックデザインを軸とした、「ロゴデザインやレイアウト(チラシなど)」関連の質問・回答が得意です。
本名、永井弘人。日本タイポグラフィ協会 正会員。グッドデザイン賞受賞、日本タイポグラフィ年鑑ベストワーク賞(部門最優秀賞)受賞、他多数受賞。全国紙「日本経済新聞」取材掲載、「宣伝会議 ブレーン」取材掲載、「デザインノート 最強のロゴデザイン」取材掲載、「MdNデザイナーズファイル」選抜掲載、著書「[新版] デザイナーになる! MdN」出版、他多数出演・出版。 「目的を形にする、ロゴデザインとブランディング。」というコンセプトにて、企業やサービスの「ロゴマーク制作・ブランド構築」を中心とした、グラフィックデザインを行っている。また、「“デザイナーではない人”にデザインを伝える。」をモットーに、メディア出演や書籍執筆をとおし、「グラフィックデザインの考えかた・コツ」を「リアルに、たのしく」伝えている。
アメリカでの初インターン体験 〜Project Neoで広がる3D制作〜(再演版)
本発表では、Adobe本社での3ヶ月インターン経験を通じてアメリカでの学んだことや成長についてお話しします。私にとって新しい分野である3D制作について、Adobe製品を活用して短期間で知識と技術を習得することができました。 私はこれまで2Dの制作を中心に活動してきましたが、このインターンを通じて、3Dへの理解とスキルが大きく向上しました。使用したソフトウェアは「Project Neo」です。今回は、Project Neoを実際に使いながら、3D制作の新たな可能性や、どのような作品が作れるかをご紹介します。
京都芸術大学 情報デザイン学科 イラストレーションコース在籍(2022年)。沖縄出身のフィリピン人。 主にアニメーションやZine制作に取り組んでいます。カートゥーンネットワークと言う番組で学んだクリエイティブな感性を大切にしています。特に「Adventure Time」。
アドビ製品を活用するソリューションやサービスをご提案!
アドビ製品を活用するソリューションやサービスを「アドビことはじめ」の講師が厳選してお届けします。 ①Mac販売実績多数&充実のサポート アドビ製品を使う上でのMac推奨スペックや、アドビサポートFAQなどをご紹介します。 ②充実した教育やセミナー アドビ製品は導入して終わりではありません。 現場の知識やスキルを底上げしたい方、毎年リリースされる新機能を効率よく知っておきたい方にぴったりの情報をお届けします。 また、定期的に実施しているセミナーについてもご案内します。 ③今あらためてクラウドを活用しよう Creative Cloud Filesの活用と合わせて、複数のサービスを使い分けるメリットとデメリットをご説明。 アドビ製品と組み合わせて本領を発揮する「CI HUB」もご紹介させていただきます。
前職の印刷会社での現場経験、Tooでの多数のDTPシステム構築などサポート実績を元に、セミナーを聞いたお客様がすぐに自分の環境で試してみたくなるような内容をお届けできるように日々研鑽中。声の大きさには自信あり。
生成AIで切り拓くクリエイティブの未来:動画・ビジュアル制作の最前線
生成AIを活用した最先端の動画およびグラフィック制作の事例を多数紹介します。生成AIがもたらす新たなクリエイティブの可能性を探りながら、具体的な制作プロセスやテクニックについても共有します。これまでの手法では実現が難しかった表現や、制作効率の飛躍的な向上を可能にする生成AIの活用方法を学び、クリエイターとしての新たなスキルセットを身につける機会を提供できればです。生成AIが拓くクリエイティブの未来をぜひ体感してください。
動画制作会社を経て、2022年Cyber AI Productions入社 広告効果予測AIや生成AIを用いたクリエイティブ制作の責任者として活動。生成AIを用いてし、既存の制作フローの改善にも取り組む。GoogleAdsVIDEO認定。主な受賞歴、 ACC、Spikes Asia、YouTubeWorks、など受賞多数
社会のトレンドや評価に左右されないデザイナーになるために
AIの進化によりデザインが効率化される現代、デザイナーには、技巧が求められるクラフトデザイン、新たな価値を創造するビジネスデザイン、組織文化を構築するカルチャーデザインといった多領域を横断する能力が求められています。 しかし、時代が変わっても本質的に重要なのは、「一人の人間としてどう在るべきか」という問いです。 人格、倫理観、美意識を磨くことで、デザインを通じて本質的な価値を生み出せると信じています。20年前、何もできなかった私は、独学で経営学やデザインを学び、空間、プロダクト、映像、編集、グラフィック、デジタルといった領域を横断し、一貫性と全体性を備えた総合的なデザインを提供できるようになりました。 本セッションでは、社会のトレンドや評価に左右されることなく、確固たる自己を築くための哲学やアイデアを共有します。
BEES&HONEY 代表。真善美を軸に、ブランド戦略の立案、理念体系の整理、アイデンティティの策定、映像・撮影・プロダクト・建築・内装のデザインから新規事業・サービス開発まで幅広く手がける。経営学・経済学・社会学・心理学のみならず、人類学・人文学・民俗学・文学・美学といった文化的視点を企業活動に取り入れる方法を研究。これまでに、Awwwards、FWA、ADC、Red Dot Design、iF DESIGN、Good Design、JIDA Designなど多くの賞を受賞。
開発担当×文字組み職人が語る「Illustrator、ここがすごい!」
デザインにメッセージを込めるうえで欠かすことができない「文字」。膨大な候補からイメージに合う書体を選び、繊細な目で組み上げる「文字組み」の世界は、写真やグラフィック、映像に比べると華やかさこそありませんが、クリエイティブのクオリティを決める重要な要素であることは間違いありません。 最新のIllustrator(バージョン29)には、パス上オブジェクト/正確な画像トレース/モックアップ機能の強化等、クリエイティブの品質と効率を上げるさまざまな機能が追加されていますが、このセッションでは進化した「文字組み」のみにフォーカス。どこがどのように変わったのか/なぜ変えたのか/どのように対応すればいいのか。そして今後、どのように進化していくのか。Illustrator+文字のいまと未来をお見せします。
日本語文字組版に関わりだした手動写植機(モリサワ→写研)の時代から現在のDTPに至るまで組版の現場に立ち続けてン十年… 拙ブログ「なんでやねんDTP」は最近更新できておりませんが、Twitter(現:X)上で積極的に経験上の生のノウハウを公開しているつもりです。「+DESIGNING」誌上にも連載中
開発担当×文字組み職人が語る「Illustrator、ここがすごい!」
デザインにメッセージを込めるうえで欠かすことができない「文字」。膨大な候補からイメージに合う書体を選び、繊細な目で組み上げる「文字組み」の世界は、写真やグラフィック、映像に比べると華やかさこそありませんが、クリエイティブのクオリティを決める重要な要素であることは間違いありません。 最新のIllustrator(バージョン29)には、パス上オブジェクト/正確な画像トレース/モックアップ機能の強化等、クリエイティブの品質と効率を上げるさまざまな機能が追加されていますが、このセッションでは進化した「文字組み」のみにフォーカス。どこがどのように変わったのか/なぜ変えたのか/どのように対応すればいいのか。そして今後、どのように進化していくのか。Illustrator+文字のいまと未来をお見せします。
編集者/合同会社ランプライターズレーベル共同代表『DTPWORLD』『+DESIGNING』等のデザイン・DTP専門誌の編集を経て、2014年、合同会社ランプライターズレーベルを設立。企画・編集・執筆・DTPを担当する。著書に『デザインの守破離 自分だけのデザインでひとつ上へ行く』(MdN)、共著本に『書体のよこがお』(グラフィック社)がある。東京造形大学・東京綜合写真専門学校 非常勤講師。
開発担当×文字組み職人が語る「Illustrator、ここがすごい!」
デザインにメッセージを込めるうえで欠かすことができない「文字」。膨大な候補からイメージに合う書体を選び、繊細な目で組み上げる「文字組み」の世界は、写真やグラフィック、映像に比べると華やかさこそありませんが、クリエイティブのクオリティを決める重要な要素であることは間違いありません。 最新のIllustrator(バージョン29)には、パス上オブジェクト/正確な画像トレース/モックアップ機能の強化等、クリエイティブの品質と効率を上げるさまざまな機能が追加されていますが、このセッションでは進化した「文字組み」のみにフォーカス。どこがどのように変わったのか/なぜ変えたのか/どのように対応すればいいのか。そして今後、どのように進化していくのか。Illustrator+文字のいまと未来をお見せします。
1998年にアドビに入社してからテキスト関係の開発に携わっており、InDesign 日本語版の文字組みエンジンを担当。その後、Adobe Flash、PDF リーダー、Digital Publishing Suite、など様々なアプリのテキストエンジンに携わる。現在はAdobe Express や Illustrator、Photoshopなどのテキストエンジンの開発担当をしている。
短編映画「SUNA」制作に見る、加藤シゲアキの挑戦と哲学
NEWSのメンバーとして活躍しながら2012年1月に作家デビューし、アイドルと作家活動を両立されている加藤シゲアキ氏。 さらに来年5月に公開予定の短編映画の監督を務めます。 このセッションでは制作ワークフロー、こだわりのポイントやアドビツールをどのように普段使っているかをお話しいただきます。
1987年生まれ、大阪府出身。青山学院大学法学部卒。NEWSのメンバーとして活動しながら、2012年1月に『ピンクとグレー』で作家デビュー。その後もアイドルと作家活動を両立させ、2021年『オルタネート』で吉川英治文学新人賞、高校生直木賞を受賞。同作は直木賞候補にもなり話題を呼んだ。また『なれのはて』でも2作連続直木賞候補となった。他の小説作品に『閃光スクランブル』『Burn.―バーン―』『傘をもたない蟻たちは』『チュベローズで待ってる AGE22・AGE32』、エッセイ集などに『できることならスティードで』『1と0と加藤シゲアキ』、呼びかけ人として参加した能登半島地震支援チャリティ小説企画『あえのがたり』がある。2025年2月26日には最新長編小説『ミアキス・シンフォニー』が発売される。
「道具屋」ワコムが語るペンタブ最先端
デザイン、イラスト、動画、フォト等、幅広い業界で活用されているワコム製ペンタブレット。では実際にどのように活用されているのか、そしてどんなイノベーションを生み出しているのか。 本セッションでは、新たなワークフローのヒントになるような最新のペンタブレットの紹介をはじめ、クリエイティブ業界におけるツールの動向、またワコムが感じる未来への想いを共有します。 ペンタブレット製品をすでに知っている方だけでなく、作業環境で新たなアイデアを得たいと感じている方もぜひご参加ください。
2013年、株式会社ワコムに入社。テクノロジーソリューションビジネスユニット、シニア・バイスプレジデントなどを経て、2018年、代表取締役社長兼CEOに就任。2020年には、人間の新しい表現と学びを支える一般社団法人コネクテッド・インク・ビレッジを設立し、代表理事就任。読書、楽器演奏と作詞を楽しみ、休日はパフォーマーの娘とコラボ創作に取り組む。好きな作家は三島由紀夫、好きな音楽はチャイコフスキー、シオン。
スマホでも簡単!生成AIを活用したLightroom編集術
Lightroomグローバルアンバサダー2024にアジアで唯一選出され、三度にわたり国際フォトコンテストで日本代表に選ばれたフォトグラファーAyaneが、Lightroomを使った写真編集の秘訣を大公開。 自然な美しさを引き出しながらも、個性を際立たせる編集テクニックを、初心者から上級者まで幅広いレベルに対応して解説します。 さらに、モバイル版Lightroomでも簡単に使える生成AIツールを活用した編集方法をレクチャー。 複雑な写り込みでも簡単に消すコツや新機能のクイックアクションの有効的な使用方法を学んで世界に通じる一枚を一緒に作り上げましょう。
ウユニ塩湖を訪れたことがきっかけで写真に魅了され、夢だった研究職を2年で辞め、オーストラリアでフリーランスフォトグラファーとなる。現在は東京を拠点に、国内外を旅しながら撮影し、特に海でのイルカやクジラの撮影に熱中している。 SNSで写真や映像の情報を発信し、総フォロワー数は150万人超え。2022年に会社を設立し、写真・映像制作に加え、Photoshopを活用したアート作品など、多岐にわたるプロジェクトを手掛けている。
Premiere Proの基本技でできる! ”リアルなレトロ”テロップ作成
一見すると古いテレビ映像なのに、扱うテーマはいまのトピック。そんなギャップをテレビ番組仕立てで映像化した動画は、YouTubeにアップされるたびに、大きな話題となっています。現在41万人越えのYouTubeチャンネル登録者数を持つ映像集団・フィルムエストは昭和世代には懐かしく、平成世代には新鮮に映る“リアルなレトロ”を生み出し続けています。 このセッションでは ・飛び込んでくるワーク(手前から出てくる) ・せり上がりワーク(起き上がってくる) ・衝撃ワーク(回転しながら飛び出してくる) などどれも初心者級の基本技(キーフレーム)ですが、そこにフィルムエストならではの「もうひと手間」を加えるコツを伝授します!
1994年兵庫県神戸市生まれ。関西大学社会学部卒業。 2014年からYouTubeチャンネル「フィルムエストTV」を主宰。現代の事象を昔の価値観で解釈・表現する〝アナクロ映像〟を考案し、多数制作。 近年では、バンド「礼賛」のミュージックビデオ制作を手掛けるほか、友近主演の長編サスペンスドラマ『道後ストリップ嬢連続殺人』では脚本・監督を務めるなど幅広く活動中。
デザインのキャリアを育てる、効果的なポートフォリオの作り方
デザイナーのキャリアにおいて、ポートフォリオは単なる作品集を超えた重要な役割を担っています。成長の軌跡を示しながら、思う通りのキャリアを積み重ねるための「武器」でもあります。 本セッションでは、デザイナーのキャリア設計に合わせたポートフォリオの効果的な見せ方に関して、実践的な知見に基づくフィードバックを行います。 これからの成長を見据えたポートフォリオには、現在の実力と将来の可能性を適切に反映させることが重要です。日々の業務経験を活かしながら、自己分析と市場ニーズを把握し、戦略的なアプローチを考えます。 Adobe Express、 Acrobat、Illustratorなど、Adobe Creative Cloudのアプリを横断して活用し、効果的にまとめる方法についてもご紹介します。 この機会に、自身の成長を見つめ直し、説得力のあるポートフォリオづくりを一緒に学んでいきましょう。
フリーランスデザイナー兼6歳児の母。製作者としてだけではなく、後進のデザイナーを育てることをライフワークとしています。「かけだしデザイナーをひとりにしない」ことをモットーに師匠と弟子で交流するコミュニティ「まるみデザインファーム」を運営中。 女子美術大学プロダクトデザイン専攻非常勤講師。
生成AI時代のストック素材の活用法
Adobe Stockはアドビの提供するクリエイターのためのストック素材サービスです。すべて商用利用が可能な高品質なロイヤリティフリーの素材が5億点以上。写真、イラストだけではなく、ベクター、ビデオ、オーディオ、テンプレート、モックアップや3Dまで盛りだくさんです。 また、Adobe Stockには制作をサポートしてくれて、安心してお使い頂ける生成AIの機能が搭載。テキストから画像を生成したり、ダウンロード済の画像のサイズを生成拡張をするなど大変便利です。 このセッションでは、Adobe Stockの基本やライセンス、生成AIと組み合わせて使用する方法を解説します。Adobe Stockの生成AI機能の知識を深めて、クオリティの高い制作物をスピーディーに制作しましょう。
デジタルメディア事業統括本部にてAdobe StockのBtoC戦略を担当。 前職の米国系ストック素材会社にてアジア及び日本の法人営業、代理店営業に従事。あらゆる業界のストック素材活用方法に精通し、それぞれの目的にあった使用法やライセンスを提案している。
学生の皆さんへ、林響太朗が想う、映像業界での生き方
クリエイターとしての活動と同時に、大手グローバルブランドの広告から、メジャー・インディ問わず様々なミュージックビデオの演出・監督も行う林響太朗氏。 今回林響太朗氏から直接アドバイスをうけられる特別な機会であるメンターセッションにぜひご参加ください! 動画制作に関して以下のアドバイスが欲しいという方におすすめです。 ・映像業界でのキャリアについて ・自身の作品の講評 ・映像制作の考え方 ・より良い作品を作るには 上記以外にもアドバイスをうけたいことがあればなんでも構いませんので奮ってご応募ください。
1989年東京生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科 情報デザインコース卒業後、DRAWING AND MANUALに参加。多摩美術大学 情報デザイン学科デザインコース 非常勤講師。
イラレ職人コロのイラレマジック2025
魔法のような新機能が続々と出てくる昨今。実際にそれらをどう使えば良いのか…追いかけるのが大変だ…という皆様へ。新機能はもちろん、アピアランス、他ソフトとの連携なども組み合わせた驚きのテクニックの数々をご紹介します。イラレ大好きな人も、これから使ってみたい人も、イラレ職人コロのマジックショーへぜひお越しください。
Adobe Illustratorチュートリアル制作専門のクリエイター。1〜2分の超短チュートリアル動画『本日のイラレ』の投稿を中心に、クリエイター向けの情報発信を行なっている。Adobe Community Evangelist。京都芸術大学 通信教育部 イラストレーションコース 非常勤講師。著書に『イラレのスゴ技 動画と図でわかるIllustratorの新しいアイディア(技術評論社)』など。
心を動かそう。ハンドメイドとデジタルで作るコマ撮りの秘訣
ドワーフは、ストップモーション(コマ撮り)にこだわっているスタジオです。 設立21年。合田経郎ひとりだけの小さな会社から、たぶん日本で一番大きなスタジオに なりました。 映画、大手映像配信サービスでのシリーズもの、広告映像、キャラクター開発など、日々様々な作品がスタジオから生まれています。 そのスタジオの成り立ちと、作品に込めた思い。 ハンドメイドの人形やセット、そしてひとコマひとコマ人の手で動かしていくアナログな ストップモーションの世界と、無くてはならないアドビのソフトウエアなどデジタルのあれこれについて実例を元にお話します。
CMディレクターとして演出家のキャリアをスタート。NHKキャラクター「どーもくん」シリーズ が人気を博し、活躍のフィールドをアニメーション映像へと広げる。2003年にはドワーフを立ち上げ、アニメーション作家へと転身。絵本、イラストレーションをはじめ、自身でも2Dアニメーションを制作するなど創作活動は多岐に渡る。代表作である「こまねこ」の最新作「こまねこのかいがいりょこう」が2024年10月25日より全国ロードショー。
日本の小さなウェブサイト制作会社に勤めるデザイナー達が海外での評価に真剣な理由
他業界からの新参かつ日本人だけの10名弱のウェブサイト制作会社は、ある理由で国外の評価を求めました。結果として、会社の認知度が高まっただけでなく、所属デザイナーの技能やキャリア、そして会社との関係にも良い影響が出ています。本セッションは、Garden Eightが海外に挑戦した経緯、未経験入社のデザイナーが認知されクライアントから直接指名されるようになるまでの軌跡などを通じて、Garden Eightのデザイナーに対する姿勢や、グローバルなウェブデザインアワード受賞に対するこだわりから得られた学びなどを、事例を交えてご紹介します
Garden Eight 代表。2011年に利倉健太、大工原実里と共にウェブ制作会社 LETTERS を設立。2016年にLETTERSとしての活動を終了。2017年にGarden Eightへ名義変更を行い制作を再開。2019年、コペンハーゲン支社設立。現在、7名で活動中。所属デザイナーはAwwwards、FWAなどオンラインウェブデザインアワードを多数受賞。
Adobeの3Dが楽しくないはずがなくない?
本社のMAXで登場したProject Neoをはじめ、Substanceのアップデートをお伝えするのはもちろん、わかりやすいようにペルソナやシチュエーションに合った製品ごとの使い方もご用意しております。より実践的に実作業に3Dを取り入れるイメージができるはずです!
早稲田大学卒業後、CG制作会社に入社し、ドラマや映画のVFXを担当。その後、フリーランスでCG制作やAR/VR制作に携わる。2021年7月にAdobeに入社。使用ソフトウェアは、主にSubstance, After Effects, Houdiniなど。また、趣味でARも制作している。
LINE×Adobeで叶える!収益化とクリエイター革命
LINE公式アカウントを活用してファンとつながり、収益化を実現するクリエイター必見のノウハウを大公開!ファンの心をつかむには、魅力的なクリエイティブが欠かせません。このセッションでは、Adobe Expressを使った簡単でプロ品質のリッチメニューや画像・動画作成方法をライブデモでご紹介。さらに、収益化に成功したクリエイターの実例も解説します。LINEとAdobeを活用して、あなたのファンベースを拡大し、次の収益化ステージへ挑戦しましょう!
2022年よりLINE株式会社にて事業開発および事業推進に従事。 過去の自身のスポーツ選手の活動や芸能マネジメント領域の経験を活かし、 クリエイターの皆さまファンの皆さまにとって使いやすく、 フレンドリーなプラットホームの構築を目指しております。
LINE×Adobeで叶える!収益化とクリエイター革命
LINE公式アカウントを活用してファンとつながり、収益化を実現するクリエイター必見のノウハウを大公開!ファンの心をつかむには、魅力的なクリエイティブが欠かせません。このセッションでは、Adobe Expressを使った簡単でプロ品質のリッチメニューや画像・動画作成方法をライブデモでご紹介。さらに、収益化に成功したクリエイターの実例も解説します。LINEとAdobeを活用して、あなたのファンベースを拡大し、次の収益化ステージへ挑戦しましょう!
写真に落書きする2人組アーティスト。彼氏であるAraiが撮った写真に、彼女のsakoが落書きしている。2021年10月にSNSで落書き作品「if」を発表し、大きな反響を得る。国内外の若者から多くの支持を得ており、2025年1月時点の総フォロワーは約78万人を超える。
LINE×Adobeで叶える!収益化とクリエイター革命
LINE公式アカウントを活用してファンとつながり、収益化を実現するクリエイター必見のノウハウを大公開!ファンの心をつかむには、魅力的なクリエイティブが欠かせません。このセッションでは、Adobe Expressを使った簡単でプロ品質のリッチメニューや画像・動画作成方法をライブデモでご紹介。さらに、収益化に成功したクリエイターの実例も解説します。LINEとAdobeを活用して、あなたのファンベースを拡大し、次の収益化ステージへ挑戦しましょう!
Go to Market組織にてCreative Cloudの営業戦略設計に携わる。中でも、プロデザイナーにもノンプロデザイナーまで幅広いユーザーに役立つAdobe Expressの成長に注力している。 アドビのプロダクト、最新技術の可能性を多数の人に届けるべく日々邁進中。プライべートでは、アドビの製品を使い自身の作品をソーシャルで発信しているクリエイターの一面ももつ。
パッと見て伝わらない?バナーデザインのお悩みに答えます!
一番小さい広告であるバナーデザインは、簡単そうに見えてとても奥が深いデザインです。広告は意識して見てもらえないので、瞬間的に情報を伝える必要があります。このセッションでは「一目で伝わり思わずクリックしたくなる」そんなバナーデザインにブラッシュアップするコツをお伝えします。
福岡を拠点にするWebデザイン事務所kanvasのWebデザイナー。これまでに100以上のWebサイト制作に関わり、デザインからHTML/CSSコーディング、CMSの組み込みまでワンストップで対応。『思わずクリックしたくなるバナーデザインのきほん』の著者。2022年からデザイン感覚をロジカルに学ぶオンライン講座「kanvas study plaza」を主宰するなど、デザイン教育にも力を入れている。
新機能満載!ベテランも唸るPremiere Pro超効率化テクニック!
驚くべきスピードで進化してきた「映像編集」。その最前線でPremiere Proが魅せてきた究極の進化を振り返ります! 動画生成AIの最新情報はもちろん、ユーザーのクリエイティブを加速する最強テクニックをドドンと紹介! ハイエンドな世界の編集技法から、SNS時代にぴったりな縦型動画編集の対策もお伝えします!
ディレクターのみならず、撮影・編集も手がける映像クリエイター。また、Adobe Community Evangelistであり、2015年よりFacebookでPremiere Proユーザーグループをスタートさせ(メンバー6000人超)、第一線で活躍するエディター・ビデオグラファーたちと情報交換を活発に行なっている。YouTube・𝕏でも情報を発信し、Premiere Pro Betaのプレリリースプログラム(開発中バージョンの検証チーム)の統括を務め、日本ユーザーにとって使いやすいPremiere Proを目指している。
現役デザイナー直伝!Web/UIの現場で使えるFirefly活用術
デザインの現場で話題の生成AIツール、Adobe Firefly。 その便利さは多くの注目を集めていますが、実際のデザインでどう活用すれば良いのでしょうか? このセッションでは、WebやUIデザインの現場で使えるFireflyの活用術を、具体的なデザイン例を用いて実演します。 メインビジュアルのブラッシュアップ、統一感のあるアイコン生成、瞬時に変わるトーン&マナーなど、明日からすぐに使える実践的なテクニックを、現役デザイナーがご紹介します。
広島出身の会社員デザイナー。複数のデザイン制作会社を経て、Web、UI/UX、グラフィック、DTPなど、幅広い領域のクリエイティブを経験。Adobe Community Expertとして、アドビ公式の情報番組「Adobe Firefly Camp」のメインMCを担当。著書『Webサイトの配色見本帳 実例で身につくWeb配色のセオリー』(共著、MdN)
Photoshopが劇的進化!デザインに使えるFireflyの活用&最新テク
Adobe Fireflyが公開されてしばらく経ち、PhotoshopにもFireflyを活用した多くの機能が搭載され、その活用方法も大きな転機を迎えています。PhotoshopのFireflyは、"生成AI"というワードから連想されることの多い画像生成のみならず、熟練した技術が必要だったり時間をかけて行っていた工程の簡略化といった、今までのデザイン制作の延長として使える機能も増えています。 PhotoshopのFireflyを活用することのメリットは大きく分けて3つ、「1. 作業の時短」「2. クオリティの向上」「3. アイディアの創出」があげられます。 このセッションでは、「Fireflyを実務に取り入れたい」「最新機能を把握したい」といった方を対象に、3つのメリットにつなげるための実践的な使い方をライブで実演しながらご紹介します。
アプリ・ゲームなどのUI/UXを担当しているアートディレクター兼デザイナー。ブログやSNSでPhotoshopとIllustratorの作例を中心に発信。個人としての仕事は、動画制作『【アーティストに学ぶ】– アドビ公式』、オンラインセミナー『朝までイラレ』『朝までフォトショ』、著書『デザインの仕事がもっとはかどるAdobe Firefly活用テクニック50』(インプレス)など5冊。
After Effectsを主軸とした映像業界で活躍するには
After Effectsをはじめとした映像制作全般を学校、SNS、放送局など講師をされていたり、映像に関する本の執筆などマルチに活躍するヤマダイ氏。 今回ヤマダイ氏に直接アドバイスを受けられる特別な機会であるメンターセッションにぜひご参加ください。 After Effectsを主軸とした以下のアドバイスを受けたいという方おすすめです。 ・映像制作のキャリア ・自分の作品の講評 ・作品のクオリティーをあげたい ・など その他アドバイスを受けたいことがあればなんでもOKです。
映像講師。Adobe Community Evangelist & Expert。After Effectsや動きとデザインの情報を発信中。イベントや書籍の執筆も行うリンゴ。 Adobe Community Expert
初心者でも大丈夫!Premiere Proで始めるなつか流動画制作術
Instagramフォロワー数18万人超、多数の賞を受賞しているなつか。日々SNSに載せる動画はPremiere Proを使って制作しています。このセッションではこれから動画を始めたい人、Adobe Expressからのステップアップを行いたい人向けに、Adobe Expressとの違いも交えながらPremiere Proの使い方をご紹介していきます。 さらに、Adobe MAX 2024で発表された機能を交えてSNSへの活用方法を紹介!普段Premiere Proを使っている人も必見です
全くの素人から被写体を始め後にカメラを購入。Instagramでは主にリール動画を中心に動画制作を手掛けている。自ら写真・動画を撮ることもでき演者としての表現力も高くMeta Questや東部グループなどの広告にも出演している。アドビ デジタル年賀コンテストで優秀賞を受賞し、Adobe MAX Japanにて登壇。被写体やカメラマンだけでなくデザイナーとしても活躍しているマルチクリエイター。アンバサダー「Adobe Express」「Libec」「YASHICA」
その作業、最新Photoshopで効率化!Photoshopの使い方をアップデートしよう!
アドビ製品の中でも特に進化が著しいPhotoshop。そのスピードは、生成AI「Adobe Firefly」の登場によってさらに加速しています。便利な新機能が次々と追加される一方、忙しい日々の中で新しい機能を習得する時間が取れず、つい慣れ親しんだ従来の方法で作業を続けてしまう方も多いのではないでしょうか。 しかし、Photoshopの新機能は便利なだけでなく、操作がよりシンプルに進化しており、一度覚えることで日々の作業効率を大幅に向上させることができます。 本セッションでは、「選択範囲の作成」や「不要物の削除」、「肌補正」などのよく使う処理を取り上げ、従来の手法と新機能を活用した手法を比較しながら解説します。さらに、仕上がりのクオリティを高めるためのちょっとしたひと工夫もご紹介。このセッションを通じて、これまでの作業手順を見直し、Photoshopの新しい機能を活用した効率的なワークフローにアップデートしましょう。
Adobe Community Evangelist。本名、髙山晃平。Photoshopの作品メイキングやチュートリアルをSNSで発信するフリーランスクリエイター。フォトマニュピレーションの動画は200万回再生を超え、YouTube登録者数約11万人、Xのフォロワー数約7万人。 講師活動やセミナー、メディア出演、書籍執筆を通じて、ノンデザイナーや初心者に「作ることの楽しさ」を伝えることに注力。幅広い活動を通じて、多くの人が創作に触れる機会を提供している。趣味はVR。 Adobe Community Expert
Illustrator×生成AIで広げるWeb/アプリ制作術
このセッションでは、Adobe Illustratorと生成AIを使って、Webやアプリの制作をどのように効率的に、そしてクリエイティブに広げられるかをご紹介します。 アイデア出しから装飾、仮置きアイコンやUIデザインまで、Illustratorは単なるデザインツールにとどまらず、生成AIと組み合わせることでその可能性を大きく広げます。Web制作やアプリ制作にIllustratorを使ったことがない方でも、新しいアプローチを学べる内容です。 明日から実践できる具体的なヒントを、デモを通してお届けしますので、制作の幅を広げるための第一歩を踏み出しましょう!
企業向けのグループウェアや、広報・マーケター向けのSNS分析ツールのUIデザインおよび体験設計に豊富な経験を持つ。リアルタイムデザインを強みとし、クライアントとともに即座にアイデアを具現化。Adobe XDユーザーグループ東京を立ち上げ、コロナ禍を超えて運営。現在は、新たなデザインコミュニティへの支援と参加を続ける。
上手にFireflyにお願いしてウェブデザイン案を出すぞ!
このセッションでは、Adobe Fireflyを活用してウェブデザイン案のブレインストーミングを楽しく効率的に行うためのノウハウを紹介します。 プロンプトの設計や構成参照などの使い方を学ぶことで、Fireflyを自分のデザインパートナーとして最大限に活用するためのヒントを得られるでしょう。 対象者: ・ウェブデザイナーやクリエイター ・効率よくデザイン案を作成したいプロジェクトマネージャー ・AIツールを使ったクリエイティブに興味のある方 このセッションで学べること: ・Fireflyと人間の共同作業を円滑に進めるためのポイント ・Fireflyの提案を洗練させる指示の与え方 ・Fireflyを使ったウェブデザイン案の実例紹介
株式会社ブックリスタ新規事業開発室でプロダクトデザイナーとして勤務し、新規事業のUXとUIからマーケティング関連まで、幅広くデザインを担当している。Adobe Community Evangelistとして、IllustratorやPhotoshopに関する書籍執筆やFireflyについての配信なども行う。
Illustratorでキャラクター作り:作品相談 & Adobe Express活用
「イラストは描けるけど、キャラクターっぽく仕上げるには?」「もっと表現をレベルアップさせたい」など悩みはありませんか? 本セッションでは、Adobe Illustratorを使ったキャラクターデザインをテーマに、基礎から改善点まで、作品のブラッシュアップをサポート。バランス、カラー、ディテールの作り込みなど、Illustratorならではのテクニックを交えてフィードバックします。 また、プロの現場でも注目されているAdobe Expressについてもおまかせください。 SNS・印刷物のみならず、動画編集やWeb制作まで、幅広く役立つAdobe Express。手軽にクオリティの高い成果物を作れるのが魅力で、今最もクリエイターのみなさんに使ってほしいツールです! キャラクターデザインと合わせた活用法もあります。ぜひこの機会に可能性を広げてみましょう。
独自の世界観で描くキャラクターと、かわいいに特化したイラストが得意。アーティスト/タレントのキャラクター制作、「ONE PIECE」「攻殻機動隊S.A.C」などIPキャラのデフォルメワーク、またゲーム「真型メダロット」では全キャラクターのデザインを担当。テレビ番組、新聞をはじめとしたメディア系のイラストレーション、ロゴデザインも多数。Adobe MAX 2023 キーノート出演。
フィジカルとデジタルをつなぐ、CMFデザインツールとしてのSubstance活用
当社のCMFデザインにおけるデザイン活動、フィジカルでのデザイン開発からデジタルへのデザイン開発へ移行して行く変遷と取り組みのご紹介から、実際の開発上でのAdobe Substanceを用いたデジタルでCMFサンプル開発の取り組み、フィジカルで作成したCMFサンプルの差分、共通性などデザイナーの頭の中、アイディアを表現するためのツールとしてのSubstanceの使い方まで、プロダクトデザイナー観点でのツール活用をお話しします。
PRODUCT/CMF DESIGNERとして長くコンシューマープロダクトデザインに従事しています製品におけるデザイン、カラープロデュース( PC,MOBILE,IOT,JEWERY,etc )量産化に向けた施策、材料的における専門的な知見等豊富に有しています。 お客様に向けた製品としてのストーリー「存在するべき理由」を明確にし、手元にお届けするようデザインワークを進めています。
フォントの持つ力:ワンランク上のブランディング戦略を探る
Monotypeは、書体、技術、専門知識を通じて、ブランドの表現力とエンゲージメントを強化する書体のリーディングカンパニーです。フォントデザイン の豊富な経験と知識を活かし、世界中の企業に対してブランドイメージにマッチしたソリューションを提供しています。今回のAdobe MAXのフォーカスセッションでは、Monotypeがこれまで携わったカスタムフォントの事例をご紹介します。私たちがクライアントとどんなコミュニケーションを取りながら、理想的なフォントを制作したかを詳しく解説。フォントがブランドと顧客の間のコミュニケーションに与える影響について一緒に考察する機会にしましょう!
東京藝術大学デザイン科を卒業後、英国レディング大学書体デザインコースで修士号を取得。2015年よりタイプデザイナーとしてMonotypeに在籍し、企業制定書体の開発や、書体選定をはじめとしたコンサルティングを行う。また、たづがね角ゴシックの制作メンバーとして、ファミリー展開や CJK(中日韓)言語に対応した字種拡張にも携わる。最近では、大学での講義や国際カンファレンスでの登壇を通じ、国内外に向けて書体についての発信をしている。
After Effectsだけで簡単に!3Dモデルを使ったバズる動画制作術
TikTokで76万人以上のフォロワーを持つ人気クリエイター「かめきち」が、After Effectsを使った3Dモデルの活用法とバズる動画制作のコツを伝授!初心者でも真似ができるAfter Effectsを使った動画編集の基礎から、短時間でバズる動画を作るためのテクニックまで教えます。動画制作を始めたい方はもちろん、SNSで注目を集めたい方にもおすすめの内容です。誰でも簡単に始められる実践的なヒントが満載です!
TikTokフォロワー数76万人名古屋出身の動画クリエイター
フォントデザインの進化「百千鳥バリアブルフォント」開発の道のり
構想から完成まで15年以上の時をかけた壮大なプロジェクト「百千鳥バリアブルフォント」。初期のアイデア段階から、試行錯誤を重ねたプロトタイプの作成、そして最終的な完成に至るまで、フォントチームは一丸となって取り組みました。このセッションでは、その開発過程の数々のエピソードや技術的な挑戦を振り返り、フォントデザインの進化と百千鳥バリアブルフォントの多彩な文字表現の可能性について紹介します。
1994年にアドビに入社、日本語タイプチームのメンバーとして今年で31年目を迎えます。小塚昌彦氏の指導のもとアドビ初のオリジナル日本語書体「小塚明朝」「小塚ゴシック」の開発に携わりました。その後も、アドビオリジナルかな書体「りょう」および「りょうゴシック」ファミリー、初のフルプロポーショナルかな書体「かづらき」、アドビとグーグルの共同開発によるPanCJKフォント「源ノ角ゴシック」「源ノ明朝」、伝統的な明朝体の雰囲気を持ち本格的なラテン文字セットとカラーの絵文字を実装した「貂明朝」、画家のヒグチユウコ氏が描いた手書き文字を再現した「ヒグミン」、マンガに使われる特殊な記号に対応した「貂明朝アンチック」など、斬新で革新的なフォント開発を続けています。
動画編集の常識を変える!おまかせAIテロップを活用した時短術
動画編集の時間が足りない、人手が足りない、コストが足りない、YouTube動画など複数制作に追われている…そんなお悩みはありませんか? 2024年11月にリリースされたPremiere Proのプラグインソフト『YOU CHANNEL』を活用することで、文字起こしだけでなく、動画の内容を解析し、最適なテキストスタイルで装飾されたテロップを自動で生成します。 プロはもちろん初心者の方も、煩わしいテロップ作業から解放され、誰でも簡単にプロが編集したような動画を制作することができます。 当セッションでは、具体的な機能の説明や、使い方などを交えながら、動画編集の時短方法を伝授いたします。
音楽クリエイターとしてキャリアをスタート。イベント運営会社にてディレクターとして従事した後、CS番組のアナウンサーへ転身。各種放送番組などへ出演する。 その後、映像制作会社にて映像ディレクターを勤める。 2015年創業後は、動画制作やライブ配信などに携わる傍ら、動画編集ソフトの開発を推進。 「世に残るコンテンツを創る」をモットーに、映像・音楽・配信・ITなど、幅広いコンテンツ制作を手掛る。
Acrobatの最新機能で業務効率を最大化
ビジネスのシーンでは欠かせないPDF。このセッションでは、登場したばかりのAcrobatの新機能を使って文書業務を効率化するための方法をご紹介していきます。
Adobe Acrobatの製品マーケティングを担当
理解しておくべきInDesignの新機能&便利な機能
InDesign 2025(バージョン20.0)がリリースされ、クラウド保存の機能、[生成拡張]や[テキストから画像生成]といったAI機能、数式の機能等が追加された。一見、かなり便利そうなこれらの機能だが、「実際に仕事で使えるのか?」「使っても大丈夫なのか?」といった声も聞かれます。 このセッションでは、新機能の動作をはじめ、これは覚えておきたいというInDesignの機能をご紹介します
名古屋で活動するフリーランスのデザイナー。Webサイト『InDesignの勉強部屋』や、名古屋で活動するDTP関連の方を対象にスキルアップや交流を目的とした勉強会・懇親会を行う『DTPの勉強部屋』を主催。また、Adobe公認のエバンジェリスト『Adobe Community Evangelist』にも認定されている。テクニカルライターとしても50冊以上の著書を持ち、個人で執筆した『InDesignパーフェクトブック(PDF版電子書籍)』のダウンロード販売もスタートさせている。
知らないと損する最新のフォント管理&Adobe Fontsの最新情報
「フォントが増えるのは嬉しいけれど、管理が大変…」そんなあなたに朗報です! プロジェクトごとにフォントを管理し、簡単に共有できるようになりました。Adobe Fontsの最新機能を活用すれば、フォント管理がこれまで以上に便利になります。最新情報をお伝えしますので、ぜひご覧ください。
2009年5月にアドビへ入社。研究開発本部を経て2023年よりAdobe Fonts & Typeの日本語フォント開発チームAdobe Originals Japanのマネージャー。
グローバルなアートワークで活躍するアドビ製品の活用事例
日頃グローバルにプロジェクションマッピングをはじめとしたアートワークを制作する中で、少ない手順で綺麗に見える方法や、昨今話題に上がるAIを取り入れた事案を含め、アドビ製品を具体的にどの様に活用しているのかを実制作を基にご紹介していきたいと思います。 普段からアプリ間での作業のやり取りや、クリエイター同士のコミュニケーションツールとしても役立つアドビ製品ですが、ただアプリを使うだけという事以外にある「使い易さ」もご紹介できればと思います。
FLIGHTGRAFは東京をベースにしたオーディオビジュアルユニット。2013年より、主に映像、音、光などを駆使したインスタレーションの制作に携わり、観客に刺激的な体験を提供する事を目的としている。2013年に1minute Projection Mappingでグランプリを受賞。 その後ロシアのCercle of Light、ドイツのGenius Loci Weimar、ルーマニアのiMAPPといった国際大会などでも数々の賞を受賞している。プロジェクションマッピング以外にも、日本国内のCMやMV、舞台やコンサートなど、世界各地でグローバルな活動を展開している。
デスクトップでPremiere Pro! HPのZシリーズとNVIDIAを選ぶ理由
動画は絶対にデスクトップパソコンで編集した方がいい!という内容でお送りする納得の20分セミナー。 初心者でもわかりやすい内容で、パソコンの仕組みを紹介します。 「なるほど!」連発で、あなたもパソコン通になれるかも。 今回は、最新のNVIDIA RTXのグラフィックカード搭載したHPのZシリーズのデスクトップパソコンを使用。 実際の4KのデジタルシネマワークフローをPremiere ProとAfter Effectsを使って紹介しながら、4KのRAW素材が編集できる動画編集のトレンドをお伝えします。 エントリーマシンでもサクサク編集できるので、やっぱり動画編集にはデスクトップです! そして数多くの動画制作を行うマリモレコーズ江夏由洋氏が「HPのZシリーズへの熱い思い」を語ります。 自身の会社のパソコンは全てZシリーズxNVIDIAという、常にパフォーマンスを追求するシステムの話は必聴。
1993年 横川ヒューレット・パッカードに入社。ストレージ製品のサポートを得て1996年からワークステーションビジネスに従事。 製品担当、市場開発担当を経て2017年より本部長に就任。
デスクトップでPremiere Pro! HPのZシリーズとNVIDIAを選ぶ理由
動画は絶対にデスクトップパソコンで編集した方がいい!という内容でお送りする納得の20分セミナー。 初心者でもわかりやすい内容で、パソコンの仕組みを紹介します。 「なるほど!」連発で、あなたもパソコン通になれるかも。 今回は、最新のNVIDIA RTXのグラフィックカード搭載したHPのZシリーズのデスクトップパソコンを使用。 実際の4KのデジタルシネマワークフローをPremiere ProとAfter Effectsを使って紹介しながら、4KのRAW素材が編集できる動画編集のトレンドをお伝えします。 エントリーマシンでもサクサク編集できるので、やっぱり動画編集にはデスクトップです! そして数多くの動画制作を行うマリモレコーズ江夏由洋氏が「HPのZシリーズへの熱い思い」を語ります。 自身の会社のパソコンは全てZシリーズxNVIDIAという、常にパフォーマンスを追求するシステムの話は必聴。
1998年東京放送(TBS)に入社後、スポーツ局のディレクターとして数多くの番組を担当。 2008年から、兄・正晃氏とともに株式会社マリモレコーズを設立して独立後、デジタルシネマを中心に企画・撮影から編集・配信まで映像制作をトータルに行う映像クリエイターとして活躍。
作業効率向上の強い味方! スクリプトの導入とその活用法
ここ数年は生成AIを活用した革新的な進化を遂げているアドビのアプリケーションですが、スクリプトやエクステンション(プラグイン)を使った作業の自動化は、実は多くのアプリケーションで以前から利用されています。そうしたスクリプトやエクステンションには生成AIほど鮮烈なインパクトはないものが多いですが、フローがうまくハマれば、普段の業務を素早く、ミスなく、ダブりなく処理してくれる頼もしいツールがスクリプトであり、エクステンションです。 手軽に利用できるスクリプトから、購入してインストールするエクステンションやプラグインまで、アプリケーションによってさまざまなものが提供されています。がんばれば自分で作ることも可能です。 今回はアプリごとに、普段の業務を助けてくれるさまざまなツールをご紹介しつつ、どのように活用できるのかを詳しく解説します。
2024年からDTPから軸足を移し、最近はデザインやマーケティングなど新しい分野でチャレンジ中。InDesign・IllustratorによるDTPとInDesign用プログラム開発が得意。執筆、登壇などもしています。2017年より、DTPerのスクリプトもくもく会主催。 2023年より Adobe Community Expert。
ベテランほど知らずに損してるIllustrator仕事術 2025
Creative Cloudの導入以降、Illustratorは年1回のメジャーアップデートに加え、随時機能強化やバグ修正が行われています。直近3バージョンだけでも100近いの新機能や改善が加えられており、日々の制作を進めながらすべてを把握するのは容易ではありません。 本セッションでは、ここ数年で追加・強化された機能を体系的に整理しつつ、厳選した注目機能をデモを交えて紹介します。単なる機能説明にとどまらず、実務での応用例や活用のポイント、作業効率を高めるための注意点も詳しく解説し、即戦力となるノウハウを提供します。 従来のやり方でも業務はこなせますが、「知っていたら早く終わる」「使えばキレイに仕上がる」機能を見逃してしまうのは、大きな機会損失です。この機会に、最新のIllustrator仕事術をキャッチアップしましょう。
グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェブ制作の分野で、デザイン、オペレーション、設計・ディレクションなど、25年以上、第一線で手を動かし続けている。 大阪芸術大学 客員教授Adobe Community EvangelistDTP TransitとしてTwitter(フォロワー9.6万超)、note、ライブ配信のオンラインセミナーを主催。著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術』(改訂第3版)ほか
ついにリリース!新時代のバリアブルフォント「百千鳥」徹底解説
昔から看板などの描き文字や写植で使われてきた平体と長体。味がある一方で単に正方形のフォントを歪めるだけでは難しい表現方法でした。昨年4月に情報解禁されたバリアブルフォント「百千鳥(ももちどり)」が、構想から完成まで15年の時を経てついにリリース!アプリケーションと共に連携を取りながらいよいよ完成までたどり着くことができました。懐かしさを彷彿とさせる圧縮のデザインだけでなく、3軸のスライダーを使いさらに自由な表現を可能にします。 「百千鳥」はどんな書体?何がすごいの?どんなところに使えるの? ブックデザイナーの祖父江慎さんと共に新時代のバリアブルフォント「百千鳥」を徹底解説します!
1959年、愛知県生まれ。並はずれた「うっとり力」をもって書籍や展覧会、グッズなど幅広いジャンルのデザインを手がけている。著書に過去のブックデザインをまとめた『祖父江慎+コズフィッシュ』(パイ インターナショナル)、『おはよう ぷにょ』(小学館)などがある。もうすぐ『朝のデザインさん』『夜のデザインさん』(パイ インターナショナル)発売間近。TDC、AGI会員。
ついにリリース!新時代のバリアブルフォント「百千鳥」徹底解説
昔から看板などの描き文字や写植で使われてきた平体と長体。味がある一方で単に正方形のフォントを歪めるだけでは難しい表現方法でした。昨年4月に情報解禁されたバリアブルフォント「百千鳥(ももちどり)」が、構想から完成まで15年の時を経てついにリリース!アプリケーションと共に連携を取りながらいよいよ完成までたどり着くことができました。懐かしさを彷彿とさせる圧縮のデザインだけでなく、3軸のスライダーを使いさらに自由な表現を可能にします。 「百千鳥」はどんな書体?何がすごいの?どんなところに使えるの? ブックデザイナーの祖父江慎さんと共に新時代のバリアブルフォント「百千鳥」を徹底解説します!
1995年武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科卒業後、1997年アドビに入社。小塚昌彦氏の指導の下小塚明朝、ゴシックの開発に携わり、その後数々の書体を制作する。「かづらき」「源ノ角ゴシック/Source Han Sans/Noto Sans CJK」「源ノ明朝/Source Han Serif/Noto Serif CJK」「貂明朝」「ヒグミン」などリリース。矢島峰月氏の元で書道を学ぶ。雅号は星峰。
Webサイト制作でデザイナーがエンジニアと円滑にコミュニケーションを取る方法は?
Webサイト制作において、デザインと実装を分業して行う場合には、デザイナーは制作したデザインの意図・仕様などを正確にエンジニアに伝える必要があります。 エンジニアが実装したものがデザインの意図を汲み取れていない場合や想定していた仕様に沿っていない場合、それらを修正するために余計なコミュケーションが発生してしまい、プロジェクト終盤でのクオリティの向上に割く時間を圧迫されてしまうことがあります。 本セッションでは、デザイナーがエンジニアと円滑にコミュニケーションを取るための方法を、実際のプロジェクトで採用している具体的な手法なども交えながら解説します。 このセッションでは、以下の内容を中心にお話しします。 ・知っておくとよい基礎知識 ・デザインカンプから読み取れること・読み取れないこと ・早めに決めておきたい仕様 ・エンジニアに「任せる」場合の注意点 ・より具体的に伝えるためのツールや手法
unshift Inc. Creative / Front-end developer。STUDIO DETAILS エンジニアユニットの外部アドバイザー。2008年からFlashをはじめ様々な技術を用いてWebサイト制作に携わり、数社を経て2016年に独立。2021年11月に法人化。WebGLなどのWebグラフィック技術を用いたWebサイトの実装を多数手掛ける。
ここでしか聞けない!アドビのプリント技術の将来展望
アドビのプリント技術(RIP)は、30年の熟成を経て次のステージへと進化しています。 これまで、顧客の要求や市場動向を反映し、組み込みPDF-RIP(AEPE)やプロダクション向けPDF RIP(APPE)を進化させてきました。 今後は「Beyond RIP」というテーマのもと、RIPにとどまらず、AI技術を活用したワークフローの改善や自動化、ジョブの最適化にも注力していきます。 今回の講演では、Drupa2024におけるアドビの最新アナウンスを基に、将来技術展望をお届けします。 情報管理の制約もあり、技術的な話をする機会が少ない中での講演です。 ご興味があればNDA締結後により詳細なお話をしに伺います。この機会をお見逃しなく!
2017年にアドビに入社。OEMプリンティングビジネス向けのSW提供技術支援とプロジェクト管理を担当。前職はメーカーで20年以上に渡り、複合機やデジタル印刷機向けの高性能・多機能RIPを開発。CMSサービス、JDFワークフロー、Hybrid RIPなど市場要求に根差した製品開発を行ってきた。
ロジクール・新製品の左手デバイスが当たる特別セッション
ロジクールの新製品左手デバイス「MX Creative Console」を活用した新しいワークフローの可能性に焦点を当てます。デジタルコンテンツ制作の需要が急速に高まる中で、効率的かつ直感的な作業環境の構築は不可欠です。MX Creative Console がどのように、作業時間を大幅に短縮できるかをご紹介します。特にAdobe製品との連携により、クリエイターの簡素化し、創造性を最大限に発揮できるかについて詳しく解説します。また参加者特典として、最新のデバイスを抽選でプレゼントする特別なセッションです。
新卒で日系コンシューマーエレキメーカーにて営業、マーケティング業務を経験した後、外資系のコンシューマーエレキメーカーでビジネス戦略、他外資系メーカーの商品企画、プロダクトマネジャーを歴任。2019年より株式会社ロジクールに就き、主にゲーミング関連機器の戦略を担当。2024年4月より、現職に就く。
Adobe認定資格「アドビ認定プロフェッショナル」の力を発見
唯一のAdobe認定資格である「アドビ認定プロフェッショナル」。世界中のクリエイターが使っているAdobe Creative Cloudの利用スキルを測る「アドビ認定プロフェッショナル」は、世界共通のグローバルな資格試験。認定されたスキルは世界で通用します。 このセッションでは、業界で認められたAdobe Creative Cloudの公式認定資格プログラム「アドビ認定プロフェッショナル」について詳しくご紹介します。これを機に、ご自身や周囲の方と一緒に資格取得の準備を始めてみませんか? また、2025年1月、新たにスタートした試験科目「Adobe Express」をいち早く受験した立命館大学と立命館アジア太平洋大学のAdobe Student Ambassadorのリーダー2名とアドビ株式会社マーケティング本部 本部長の小池 晴子氏によるパネルディスカッションも予定しています。
2008年、株式会社オデッセイコミュニケーションズに入社。 主に教育機関やテストセンターを対象に、マーケティングや営業活動を中心に幅広い業務に従事。 2015年より、「アドビ認定プロフェッショナル」プロダクトセールスの担当となり、日本国内での普及を目指し、約10年間にわたり広報活動を推進。 資格の活用の提案と導入支援を行い、学習者のデジタルスキル向上やキャリア形成を支援。 教育現場と業界の双方に「アドビ認定プロフェッショナル」価値を伝え続けている。
Adobe認定資格「アドビ認定プロフェッショナル」の力を発見
唯一のAdobe認定資格である「アドビ認定プロフェッショナル」。世界中のクリエイターが使っているAdobe Creative Cloudの利用スキルを測る「アドビ認定プロフェッショナル」は、世界共通のグローバルな資格試験。認定されたスキルは世界で通用します。 このセッションでは、業界で認められたAdobe Creative Cloudの公式認定資格プログラム「アドビ認定プロフェッショナル」について詳しくご紹介します。これを機に、ご自身や周囲の方と一緒に資格取得の準備を始めてみませんか? また、2025年1月、新たにスタートした試験科目「Adobe Express」をいち早く受験した立命館大学と立命館アジア太平洋大学のAdobe Student Ambassadorのリーダー2名とアドビ株式会社マーケティング本部 本部長の小池 晴子氏によるパネルディスカッションも予定しています。
大手教育出版社で20年以上通信教育・教室事業などの開発責任者を務めた後、米国EdTech企業の日本支社立ち上げに参画。2017年、アドビのマーケティング本部に入社、Creative Cloud製品の学校・学生向けマーケティングの他、Acrobat ProやAdobe Expressのキャンペーンをリード。2023年4月、教育関連部署を集約した新本部設立にあたり現職に就任。学校教育でのクリエイティブデジタルリテラシーの育成や教育機関のデジタル化について社内外で幅広く活動している。
生成AIの映像制作を劇的に効率化する方法とは!?
生成AIを活用した映像制作では膨大な数のアセット(生成画像・生成ビデオ)を管理する必要があります。このセッションでは、今話題のAdobe Firefly Video Modelの活用方法からFrame.io V4を最大限に活用したアセット管理術について解説します。 また、Adobe Firefly Video Modelによるショートムービーやミュージックビデオ制作を効率化するためのFrame.io V4活用テクニックを紹介します。
企業や学校を対象に教育設計や教育マネジメントなどを実施するインストラクショナルデザインが専門。2017年より、Adobe Community EvangelistとしてCreative Cloud製品のイベントなどに登壇。2021年より、Adobe Creative Educator (ACE) InnovatorとしてAdobe製品を活用した教育現場の支援・指導を行う。
ModelingCafeにおけるSubstancePainterを使用しての制作事例の紹介
ModelingCafeでは多くの映像、AAAのインゲーム開発など多種多様なプロジェクトに従事しています。 実際にSubstancePainterが制作現場でどの様な使われ方をして、どのようなメリットを生んでいるのか? 実例を交えながらSubstancePainterの紹介をさせて頂きます。 また、セッションの最後になりますがModelingCafeから学ぶSubstancePainterの新書籍の内容も合わせて紹介させて頂きます。
1977年生、大阪府出身。2000年にコンピュータ総合学園HAL大阪校を卒業。大阪の映像プロダクションを経て上京、Modeler,Texture Artistとしてスクウェア・エニックス ヴィジュアルワークスへ移籍。2009年10月に同社を退社し、以降フリーランスのデジタルアーティストとして国内外で活動を開始。2010年から活動の場をオーストラリアに移し、シドニーのAnimal Logic、Dr.D StudiosでSurfacing Artistとして勤務。2011年11月よりシンガポールのDouble Negative Visual Effectへ移籍し、2014年12月よりModelingCafeへ移籍し現職の取締役に就任。 幸せな家庭を築くため、世界に通用するプレイングマネージャーを目指して武者修行中。著書に『Maya実践ハードサーフェスモデリング:プロップと背景から学ぶワークフロー』(ボーンデジタル/2015年2月刊)
エンタープライズ版の特別なAdobe FireflyとCreative Cloudプラン
Creative Cloudには、個人版・グループ版・エンタープライズ版といった、ご利用の用途に応じたプランがあることをご存知ですか?このセッションでは、ご利用プランの一つであるエンタープライズ版をご利用いただくことのメリットや、エンタープライズ版にすることによって初めて使えるようになるAdobe Fireflyの特別な機能などを、実際にデモなどを交えてご紹介します。 また、複数人で個人版をご利用いただいているお客様の場合、Creative Cloudのご利用方法がアドビの利用規約に違反しているかも知れません。各プランの説明と、個人版を組織など複数人で使うリスク、グループ版のメリットなど、引き続き安心してアドビの製品をご利用いただくためのお話しをします。
東京都北区出身。CMやPVのセットを創るデザイナーとしてキャリアを始め、その後エンジニアとしてWEB業界へ。大規模サイトの設計や実装、UX/UIデザインなどを担当し、傍らでフロントエンドに関する執筆など、多岐に渡って活動。 2017年、アドビのDX製品のテクニカルコンサルタントとして入社し、2020年より現職のCreative Cloud Enablementとして、弊社パートナー様やユーザー様へ、製品や購入プログラムの最新情報やアップデートなどを教え伝える活動に従事
教務・校務DXのためのAdobe Express最大活用術
Adobe Expressは、PhotoshopやIllustratorを駆使したような本格的なコンテンツを、豊富なテンプレートや数多くのフリー素材を活用して、誰もが簡単に制作できるクリエイティブツールです。最新版では生成AIによる多彩な表現や多言語への翻訳機能によって、手軽に国際的な情報発信を行うことも可能になりました。当セッションでは、ドルトン東京学園での講義事例を含む教育機関におけるAdobe Expressの活用ノウハウをお伝えします。探究型学習をはじめ、ビジュアル表現を必要とするあらゆる授業や校務をご担当される教職員の皆様、ぜひご参加ください。
JVC/Apple/Adobeにて主にビデオ製品および教育市場の開発からコンサルティングまで幅広く従事。現在はフリーランスとしてコンテンツ制作とクリエイティビティを育む教育を支援。ビジュアル/ビデオデザインのアドビ認定プロフェッショナル、ドルトン東京学園Media Arts Lab担当講師
心を動かすデザインとは 〜価値をカタチにするヒント〜
消費者を取り巻く環境や、消費者とブランドの関係性が変化してきている中で、ブランド独自の世界観をカタチにし、差別化を実現するために、今、第一線で活躍するデザイナーには何が求められているのでしょうか。また、デザインを通じてブランドのストーリーやナラティブを伝えるには、どのような手法があるのでしょうか。 ロンドンのクリエイティブエージェンシーで数々のグローバル案件を手がけ、帰国後JAXA MMXミッションマークのデザインや、バーミキュラハウスのブランディングデザインなどをリードしてきたトップデザイナーのKOBAYASHI氏と共に、人の心を動かし、共感を呼ぶデザインを創り出すプロセスと、これからのデザイナーに求められるスキルやマインドセットについて紐解いていきます。
ロンドンと東京に拠点を置くクリエイティブスタジオ、3ANDのCreative Director / Partner。 ロンドンのデザインエージェンシーJKR Global、Here Designを経て、3ANDを設立。 ブランディングを軸に、パッケージ、ロゴ、体験、空間、ウェブ等を総合的に手がける。 D&AD、ADC AWARDS、THE ONE SHOW、NEW YORK FESTIVALS、PENTAWARDS、DBA など国際的な賞を多数受賞。D&AD、iF DESIGNの審査員。
心を動かすデザインとは 〜価値をカタチにするヒント〜
消費者を取り巻く環境や、消費者とブランドの関係性が変化してきている中で、ブランド独自の世界観をカタチにし、差別化を実現するために、今、第一線で活躍するデザイナーには何が求められているのでしょうか。また、デザインを通じてブランドのストーリーやナラティブを伝えるには、どのような手法があるのでしょうか。 ロンドンのクリエイティブエージェンシーで数々のグローバル案件を手がけ、帰国後JAXA MMXミッションマークのデザインや、バーミキュラハウスのブランディングデザインなどをリードしてきたトップデザイナーのKOBAYASHI氏と共に、人の心を動かし、共感を呼ぶデザインを創り出すプロセスと、これからのデザイナーに求められるスキルやマインドセットについて紐解いていきます。
神戸大学国際文化学部卒業。旅行会社勤務を経て、ロンドンのアートスクールでインテリアデザインを学ぶ。都市プロデュース会社で空間プロデュースとまちづくりを経験後、2006年にエイクエントに入社。ブランディング、クリエイティブ、マーケティング領域の人材ソリューションを提供中。多彩な企業とプロフェッショナルのご縁をつなぐパートナーとして伴走を続けている。Morning Atelier-感性をひらく朝のアトリエ-主宰。
iPadでデビュー!3Dキャラづくり超入門
3DCGは難しかったり、ハイスペックなコンピュータが必要と思っていませんか? iPadとApple Pencilを使って、お絵かき感覚で3D制作ができるZBrushを使って3Dキャラクターの制作方法をご紹介します。 デジタル彫刻ソフトであるZBrush for iPadを使って、デジタル彫刻の魅力やiPad版ならでは使い方を紹介しながら、簡単な操作と機能を組み合わせて簡単な3Dキャラクターを作り、素早くイメージを形にしていきます。 制作したモデルをIllustrator、Substance 3D、After EffectsなどのAdobe製品との連携させる方法についても簡単に紹介します。 ZBrush / ZBrush for iPadには無料で利用できるバージョンもあり、iPadやPC/Macがあればすぐ利用することが可能です。
1991年生まれ。2018年Pixologic入社からMaxon買収後も長年ZBrushの日本マーケティングを担当。ZBrushの実践的なテクニックから裏技まで、広く深く解説。印刷業と3Dプリンターの経験を活かし、3Dプリンターによるフィギュア原型なども制作。リアルタイムで作業を配信するZBrush Liveや、公式のチュートリアルなどもしています。