株式会社Nexal 代表取締役
事業戦略からマーケティング領域を定義し、事業成長を実現するBtoBマーケ×営業変革コンサルに20年従事。【論より成果】【一過性ではなく再現性】を重視する事業戦略コンサル&実践コーチとして、大手270事業体以上に成果を出す仕組み作りを提供。日経クロストレンド BtoBマーケティング大賞、コンタクトセンター・アワード、全日本DM大賞、日経広告賞の審査員。著書は「営業を変えるマーケティング組織のつくりかた~」ほか多数。
※ プロフィールの引用元は「Sales AI-SHIFT Vol.2 」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
AI時代の新・営業組織論 - 「勝ち続ける仕組み」をいかに設計するか -
BtoBマーケティングの進化:デジタル変革とデータ戦略の最前線
急速に進むデジタル変革により、BtoBマーケティングはかつてないスピードで進化しています。本セッションでは、データを起点とした営業・マーケティング連携、DXによるプロセス改革、顧客体験の最適化など、BtoB企業が今取り組むべき課題と未来の戦略を探ります。実践に基づいたリアルな視点をお届けします。
貴社のインサイドセールスは何故失敗に終わったのか
Saasベンダーを参考に非対面型のインサイドセールス組織を立ち上げても、期待ほど成果が出ないために従来型の営業組織に戻した企業が増えています。特に、産業財・生産財の製造業やソリューション提案を行うITなど、①インサイドセールスが失敗する理由と、②成果を出すための成功要因、③これからの営業組織のあり方について必要なポイントを解説します。
大賞決定! 「BtoBマーケティング大賞2024」最終プレゼン大会
初開催の「日経クロストレンド BtoBマーケティング大賞2024」。会場では、応募総数約80件の中から、栄えある部門賞を獲得した5社による熱きピッチが繰り広げられ、大賞1社が決定します。BtoBマーケティングの成功の鍵はどこにあるのか? 狭き門をくぐり抜けた5社の先端の取り組みを学べる必見の2時間です。 部門賞は、「ストラテジー部門」「プロセス改革部門」「マーケティングテクノロジー部門」「コンテンツ部門」「ピープル部門(人材と組織)」の5つ。審査員票に加え、会場票も集計します。ぜひ会場で5社のプレゼンを応援ください。
営業プロセス改革に成功する企業の共通点
商流が複雑で、商材は多岐に渡り、受注までのプロセスが長短ある事業体を複数持つ企業の場合、地政学的な販売網や組織体制は経営戦略そのものになります。商品軸やアカウント軸など営業プロセスも複数本存在する中で、単純にプロセスを分業制にしたり部分最適なデジタル化だけでは事業インパクトのある成果は出せません。成功する企業は何が違うのか3つの共通点について解説します。
FY23営業戦略から読み解く、データ・デジタル活用の潮流
FY23の営業戦略として、注力すべきは新規顧客か、既存顧客の維持・拡大か。組織体制や役割分担、テクノロジー活用はどうするのか。大手企業各社が営業/事業開発部門の中長期での方針を定める中で、営業データやデジタル活用の最新潮流について解説します。
営業DXの理想と現実~テック活用による業務改革と価値創出~
営業DXの必要性について頭では理解しているが言動が伴わない役員、ツール導入は賛成でも業務プロセスは変えたくない現場、総論は賛成でも各論に近づくほど反対する部長など、高い理想を掲げても現実はそう簡単に進みません。改革が実を結ぶ企業は何が違うのか、3つの心得を紹介します。
成長の壁を超える~組織の在り方とセールスプロセスをどう自社にフィットさせるか~
BtoBマーケティングで「成果」を出す組織の3つの特徴
コロナの影響もあり、20年から22年度にかけてマーケティング組織を新設したBtoB企業は増えました。しかし、事業部内マーケティング組織や全事業横断型のマーケティング組織に、どこまでの役割やゴールを持たせるのか悩む企業も多く見受けられます。「事業に貢献する」目的があっても、各事業戦略にマーケティング視点が抜け落ちていれば、成果を出すことは不可能です。各社の傾向から、取り組むステップを解説します。
企業対抗 営業コンテスト
全4社による勝ち残り優勝トーナメント戦