株式会社PeopleX 代表取締役CEO
※ プロフィールの引用元は「PeopleX AI Momentum 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
クラウドサインを支えたイノベーションを生み出すあたらしい組織戦略
クラウドサインは250万社以上の顧客に導入される国民的製品となり、その裏側では急拡大する組織戦略の構築が支えてきた。クリエイターが多く所属するクラウドサインでは従来までの組織戦略の考え方と異なる全く新しい組織論を展開してきた。 その門外不出の組織戦略を初公開致します。
クラウドサインユーザーと責任者・橘の真剣討論バトル Be honest Be sincere
クラウドサインはお客様と対話する強固な文化があります。 本セッションはクラウドサインを長年利用する複数のお客様から、クラウドサイン責任者である橘に対して直接疑問や改善点をぶつけ、真剣討論する番組です。
CloudSign Next Vision クラウドサインの次の3年間を語る
クラウドサインは2015年提供開始から、100年以上続いてきた根強い慣習を日本の文化に寄り添う形で再変革(Re:Change)すべく、革新的な機能開発、社会への普及活動、法改正に向けたロビーイング活動等に取り組んできました。 今後もあらゆる利用者の皆様が自信を持って契約書に「クラウドサインする」。そのような契約のシーンが当たり前になるために、クラウドサイン事業責任者の橘からクラウドサインの未来と初公開の革新的な新機能を発表します。
TerraSky Product Vision for 2030 ~次世代コミュニケーションによる働き方のパラダイムシフト~
近年リモートワークやワーケーションなど、社員の働き方は多様化しており、最先端のテクノロジーを活用して、企業のさまざまな課題解決や業務効率に対応することが必要不可欠な時代に突入しています。 本セッションでは、多彩なゲストや事例を交えながら、テラスカイグループ製品が目指す未来、テラスカイが描くビジネスパーソンの働き方を進化させるビジョンについてお伝えします。
今求められるリーガルテック
コロナ禍による在宅勤務の要請や、SDGsの浸透によるペーパーレスの動きから、企業法務の現場において電子契約は普及しました。100年にわたる「ハンコ文化」という商慣習がある中、なぜ電子契約サービス「クラウドサイン」は約130万社が導入するまでに普及したのか。理由を探ると、今まさに現場から求められているリーガルテックの現状が明らかになります。
契約の電子化とその先のビジネス加速戦略とは
リモートワークの普及や行政のハンコ廃止などで昨今急速に進んだ契約書の電子化。進める上での課題や、経営に与えるインパクトとは?実際の事例と、コンサルタントの第三者視点を交えてご紹介します。
徹底的に顧客と向き合うことで生まれるDX推進の道筋
2015年にサービス提供を開始した電子契約サービス「クラウドサイン」。コロナ禍の現在においては企業のDX推進やリモートワークの普及に後押しされ導入社数30万社を突破いたしました。 中小企業のみならず日本を代表するような大企業や地方自治体にも導入され、契約業務のインフラサービスになりつつあります。 本講演では、日本の商習慣を変えるために、法律を変えるために、サービスリリース当初から徹底的に顧客と対話し、向き合ってきた今までの軌跡とこれからも価値提供し続けるためにクラウドサインとして向かっていく未来についてお話しします。
トップベンダーと現職法務部が対談!法務DX推進のカギに迫る
DXやデジタル化の流れは法務業務の領域も例外ではなく、電子契約やAIを用いた契約書レビュー、クラウドでの契約書管理など、様々なサービスが誕生しています。クラウドサイン事業責任者とLegalForce社CEO、現職の法務部がリーガルテックの未来を議論します。
これからの営業・マーケティングと組織改革
本カンファレンスのテーマは「DX時代を生き抜く 営業・マーケティング変革」。 DX時代と言われるいま、ビジネスを取り巻く環境はさまざま変化しています。そのような変化に対応する経営や事業、組織のあり方とは?オンライン時代の雇用や働き方の変化などにも触れながら、営業・マーケティングのこれからについてディスカッションいただきます。
オープニングセッション 「これからの営業・マーケティングと組織変革」
本カンファレンスのテーマは「DX時代を生き抜く 営業・マーケティング変革」。DX時代と言われるいま、ビジネスを取り巻く環境はさまざま変化しています。そのような変化に対応する経営や事業、組織のあり方とは?オンライン時代の雇用や働き方の変化などにも触れながら、営業・マーケティングのこれからについてディスカッションいただきます。