株式会社PeopleX 代表取締役CEO
※ プロフィールの引用元は「PeopleX AI Momentum 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
急成長スタートアップの経営陣が語る 経営に生きる法務の本懐
多数の開発実績から学んだAppExchange化によるサービス展開の仕組み
本セッションのテーマは「ソフトウェアのDX」です。 AppExchangeとはどんなサービスなのか?について紹介しつつ、今のサービスビジネスをAppExchange化することのメリットやハードルについて、テラスカイがこれまで自社構築をしてきたからわかる内容を紹介します。 また、「AppExchange化支援サービス」を利用して、”クラウドサインSalesforce版”をリリースした弁護士ドットコム様より、実際の取り組み内容についてお話しいただきます。
これからの100年、新しい契約のかたち。法律家が今できること。
我が国の押印文化が普及し始めたきっかけは明治6年と言われています。それから150年をかけ、様々な法律家らの尽力により、印章を用いた商慣習が構築されてきました。やがてその商慣習は経験則として最高裁による判例にて「推定効」を得られるまでに昇華し、確固たる法的位置を獲得しました。 令和になってもなお印章文化は継続してきましたが、昨今の在宅勤務の要請、SDGsの実現という観点からも、電子契約普及の緊急性が高まっています。 本講演では、クラウドサイン事業本部長 橘 大地氏より、クラウドサインが2020年に推定効を獲得するまでに至った過程を公開し、これからの100年を創る新しい商慣習に今、法律家や法務の方ができることについてお話しいただきます。
SaaSビジネス発展の5つの秘訣 -国内最大手電子署名サービス「クラウドサイン」の戦略-
SaaS、サブスクリプションビジネスを発展させていく上では プラインシング戦略、アップセル戦略、セルフサービングの設計など、従来の枠組みではない戦略、それを支える組織化が必要となる。 トヨタ自動車、三井住友銀行を始めとして15万社以上に導入された国内最大手電子署名サービス「クラウドサイン」の戦略から紐解くSaaSビジネス発展の5つの秘訣をご説明いたします。
これからの100年、新しい契約のかたち
2020年に発生したCOVID-19により、社会を取り巻く環境は一変。リモートワーク推奨下により、電子契約は大企業を中心に一気に導入が進みました。しかしながら、活用範囲は社内決裁が中心で、本当の意味で電子契約が浸透定着していくのはまさにこれからと言えます。そんな中、電子契約による真の経営効果を如何に発揮していくか?クラウドサインのこれからとともに、ご説明させていただきます。
「リーダーはいかに従来組織を変革するのか」
ニューノーマル時代の営業の働き方改革。CRM×電子契約×社内コミュニケーション
B2B営業・ マーケティング組織の 未来を拓く SaaS × デジタルトランス フォーメーション