いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

2026年07月のビジネスイベント・セミナースケジュールと講演者情報

ビジネスセミナー
開催日
2026/7/27(月) 13:00 〜 14:15
料 金
無料(オンライン、Zoomによるライブ配信)
対 象
新規事業を、単発ではなく組織として生み出し続けたい方 自社の技術・アセットを、新たな事業機会につなげたい方 OI・CVC・社内制度を、事業創造の仕組みとして機能させたい方
ビジネスセミナー
開催日
2026/7/27(月) 12:00 〜 13:00
2026/7/28(火) 12:00 〜 13:00
料 金
無料(オンライン開催)
対 象
2026年施行の「年収の壁」をめぐる制度変更について、概要を整理して押さえておきたい人事労務担当の方 制度変更を踏まえ、人事労務領域で必要となる対応内容を把握しておきたい方 従業員対応を見据え、制度理解と実務上の判断ポイントを押さえておきたい方
定員数
500名
ビジネスセミナー
開催日
2026/7/27(月) 12:00 〜 12:40
2026/7/28(火) 12:00 〜 12:40
2026/7/29(水) 12:00 〜 12:40
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
Webセミナー(EventHubでの配信を行います)
対 象
予実管理システムを導入したものの、現場で十分に活用・定着できていない方 Excelによる予実管理を続けているが、属人化や工数増大に課題を感じている方 Excelの柔軟性を活かしながら、より効率的な予実管理の仕組みを構築したい方 経営企画・経理・財務部門として、現場に定着する予実管理の最適解を模索している方
ビジネスセミナー
開催日
2026/7/24(金) 14:00 〜 17:00
料 金
無料(現地開催)
会 場
渋谷ソラスタ コンファレンス 4G (〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目21-1 渋谷ソラスタ コンファレンス 4階)
対 象
カオナビをご利用中・未導入にかかわらず、官公庁のユーザー様
イベント主催社
ビジネスセミナー
開催日
2026/7/24(金) 14:00 〜 15:30
料 金
無料 (WEBセミナー)
会 場
WEBセミナー ※参加方法:ZOOMウェビナー
対 象
【カオナビをご利用中・未導入にかかわらず、官公庁のユーザー様】
ビジネスセミナー
開催日
2026/7/24(金) 13:00 〜 14:30
2026/7/28(火) 13:00 〜 14:30
料 金
無料(オンライン配信(Zoom))
会 場
オンライン配信(Zoom)
対 象
複数の請求書発行サービスを比較検討している方、AIによる自動化や業務効率化に関心がある方、各社のデモや特徴を効率よくまとめて確認したい方、忙しくて資料請求や個別の打ち合わせに時間を割けない方
ビジネスセミナー
開催日
2026/7/24(金) 13:00 〜 14:00
2026/7/27(月) 13:00 〜 14:00
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
オンライン(EventHub)
ビジネスセミナー
開催日
2026/7/23(木) 13:00 〜 14:00
料 金
無料(Zoomでのオンライン配信)
対 象
AI投資を推進するプロジェクト責任者/プロジェクト担当者 社内のデータ活用基盤を整備し、業務への定着を推進するミッションをお持ちの方 競合・市場動向の把握をより速く・深くするミッションをお持ちの【経営企画・戦略企画の方】 投資先・提携先の調査・評価プロセスを高度化するミッションをお持ちの【M&A・投資・アライアンス担当の方】 新規事業の立案や市場参入の検討をされている【事業開発・ビジネスデベロップメントの方】 アカウントプランや、提案内容の精度を組織で高めていくための営業変革を進める【営業責任者、営業企画、レベニューマネジメントを担う方】
ビジネスセミナー
開催日
2026/7/23(木) 12:00 〜 12:40
2026/7/24(金) 12:00 〜 12:40
料 金
無料(オンライン開催)
会 場
Webセミナー(EventHubでの配信を行います)
対 象
国内・海外に複数の子会社を持つ連結決算の担当者の方 子会社ごとに異なる会計ソフトや勘定科目の調整、連結パッケージ回収・Excel加工に負担を感じている方 将来的な組織拡大やシステム変更を見据え、「変化に強い」連結会計システムを検討したい方
ビジネスセミナー
開催日
2026/7/22(水) 16:00 〜 17:30
料 金
無料(オンライン配信(ZOOM))
会 場
オンライン配信(ZOOM)
対 象
・大手製造業、素材・部品メーカー、IT 企業にて、技術シーズをベースにした  新規事業開発を担うご担当者、管理職の方 ・研究所の技術資産を死蔵させず、新たな市場へピボットさせるミッションを持つ  R&D、技術企画部門の責任者の方 ・プロダクトアウトから脱却し、顧客視点での価値翻訳や新たな用途探索に課題を感じている方