入山章栄

早稲田大学大学院経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授

慶應義塾大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科修士課程修了。三菱総合研究所で、主に自動車メーカー・国内外政府機関 への調査・コンサルティング業務に従事した後、2008 年 に米ピッツバーグ大学経営大学院より Ph.D.(博士号)を取得。 同年より米ニューヨーク州立大学バッファロー校ビジネススクール助教授。 2013 年より早稲田大学大学院 早稲田大学ビジネススクール准教授。 2019 年より現職。Strategic Management Journal」など国際的な主要経営学術誌に論文を多数発表。著書に「世界標準の経営理論」(ダイヤモンド社)、他。 テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」のレギュラーコメンテーターを務めるなど、メディアでも活発な情報発信を行っている。

PLAZMA 13 ~Everybody DX now!~

2020/10/12 〜 2020/10/30
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • 基調講演
  • 教授

入山章栄

早稲田大学大学院経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授

DXがなぜ必要なのか?

経営学者として早稲田大学ビジネススクールで指導する入山章栄教授は、企業がイノベーションを実現するために、「両利きの経営」とデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の重要性を説いています。経営学者が指摘する「イノベーションを起こすためのDXの役割」とは?トレジャーデータのマーケティング担当シニアディレクター堀内健后が伺いました。 ※ 2020年7月開催のPLAZMA12で大好評だった講演の再放送です。

“個を活かす”マネジメント改革2020 ~組織と人事のDXを知る1日~

2020/10/15 〜 2020/10/15
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

入山章栄

早稲田大学 ビジネススクール 教授

なぜ「個の力」を活かすためにデジタルが要るのか

テクノロジーを通じた組織づくりの必要性が高まる中で、組織のデジタル変革に不可欠な心構え、極意とは何か? 企業、行政、それぞれ立場が異なるプロフェッショナルの視点から、社会の変化や組織の変化を見通しつつ、デジタルを通じた組織変革/人材マネジメントの秘訣について考えます。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 教授

入山章栄

早稲田大学大学院経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授

DXがなぜ必要なのか?

経営学者として早稲田大学ビジネススクールで指導する入山章栄教授は、企業がイノベーションを実現するために、「両利きの経営」とデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の重要性を説いています。経営学者が指摘する「イノベーションを起こすためのDXの役割」とは?トレジャーデータのマーケティング担当シニアディレクター堀内健后が伺いました。 ※ 2020年7月開催のPLAZMA12で大好評だった講演の再放送です。

「最高の顧客体験」をつくるヒント PLAZMA 15 –&CDP–

2021/02/15 〜 2021/02/28
  • 国内講演者
  • 教育・研究機関
  • ディスカッション
  • 教授

入山章栄

早稲田大学大学院経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授

VUCA時代の新たな教育 – Learning Transformation in a VUCA World –

PLAZMAは2018年のスタート以来、デジタルトランスフォーメーションを探求してきました。その中で「人」が組織変革を成功させる最大のカギを握っていることにも気付きました。急速に変化する世界に適応して、いかに自分たちを変革していくかが最重要課題となっています。先進的な思想を持つリーダーであるオードリー・タン氏と入山教授のお二人をお招きして、「学び」への想いを語っていただきます。 ※ 2020年10月開催のPLAZMA13で大好評だった講演の再放送です。

ビザスク Innovation Day 2021 - 変化を捉え、未来を拓く -

2021/02/24 〜 2021/02/24
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 教授

入山章栄

早稲田大学大学院 経営管理研究科 早稲田大学ビジネススクール 教授

ニューノーマル時代を切り拓く、企業と個人の在り方とは

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。